『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2021年12月06日

【2021年12月9日〜10日】オンライン展示会『人事総合カンファレンス by ITトレンド』に出展します!

どーもMSKです!

最近、SATT営業部eラーニングチームでは力を入れている営業施策があります。
・・・それはオンライン展示会への出展です!(タイトルでネタバレしてますね)


直近では2021年12月9日(木)〜10日(金)に開催される
人事総合カンファレンス by ITトレンドに出展します。

人事総合カンファレンス by ITトレンド:https://hr.expo.it-trend.jp/


こちらはIT製品の比較サイト”ITトレンド”さんが主催している
オンライン展示会
でして、人事ご担当者様向けの業務サービスの展示
基調講演&セッションプログラムの2本柱で構成されています。


SATTも人事ご担当者むけの業務サービスとして主力製品である
クラウド型学習管理システム「学び〜とを展示します。

学び〜とサービスサイトURL:https://www.manabeat.com/


ご紹介資料や動画の閲覧に加え、チャット機能を使ったご相談なども可能です。
参加費は無料で、最大5000円分のAmazonギフト券をもらえる
「ポイントラリー」キャンペーン
も実施されるので、
リアル展示会でノベルティをもらうよりもお得かも!?です。


最近ではリアルの展示会も復活してきていますが、
著名な企業の取り組みや現場の第一人者の講演が聞けて、
気になるサービスの資料が効率よく取得できる
のも
オンライン展示会ならではのメリットですね。

アメリカでは移動が不要なオンライン展示会が非常に注目されておりますが、
日本ではアメリカのように国土が広くないのではあまり馴染まないのでは・・・
というお話もよく聞きますが、コロナ禍におけるニューノーマルが定着してきていて、
大手企業さんやIT系などテレワーク中心の業務となっているご担当者にとっては、
有力な情報収集プラットフォーム
に成長するのではないでしょうか。

SATTも今のうちに効果的な施策となるようノウハウを蓄積していければと考えています。


また今は諸事情でお休みしているSATTのWebセミナーも復活予定です!
・単なるサービス提供会社ではない
・教育機関を母体としている
・最先端のICT教育を追求する駿台グループ

の、SATTだからこそのeラーニング活用方法をお客様に還元する!
を、これからもミッションにしていきたいと思います!


それではMSKでした〜
posted by MSK at 17:05
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配色って難しい!配色に悩んだら Adobe Color CC で解決

バナーやチラシやイラストやwebサイトの制作時、配色に悩むことってありますか?
え?ありますよね?・・・私はよく悩みます

しばらく頑張って悩みますが、迷って決まらない・・・。
そんな時によく使うのがブラウザ上で使える

211206-01.JPG

Adobe Color CC の使い方はとっても簡単 


  1. まず、サイトにアクセスしたら[作成]タブにある[カラーホイール]から
    カラーハーモニールール(類似色、モノクロマティック、トライアド、補色、コンパウンド、シェード、カスタム)から選択します。カラーハーモニールールを選択
  2. ベースとなるカラーをホイール上のマーカー(またはカラーコード)で決めます。
    ベースカラーを選ぶ
  3. 選択したカラーハーモニールールに従って他のカラーマーカーが動き色を選んでくれます
    ●類似色
    類似色

    ●モノクロマティック
    モノクロマティック

    ●トライアド
    211206-07.JPG

    等々、カラーハーモニールールを切り替えるとそれに従って配色パターンが自動で変わります。

ベースカラーとなっているところには小さく△の印があり、
別の色をベースに選択することももちろんできます。
ベースカラーの選択

カラーテーマを保存したい場合、Adobe ID が必要になりますが
ちょっと配色パターンをチェックしたいときにはアカウントの作成は不要なので気軽に使えますね

またその他にも、Adobe Color CC には[探索]や
[トレンド]から様々な配色パターンを見ることができるので
「なるほど、こんな配色があるのね〜」と何気なく見ているだけでもとっても楽しいです。

●探索
211206-08.JPG
●トレンド
211206-09.JPG


さて、わたしたちSATTについてご紹介です。
eラーニングに関することならお客様のお悩みを解決できることが
SATT(eラーニングの“コンシェルジュ”)にもあります。

あらゆるご要望に応えられる「総合お世話係」として最善をつくしますので、
一度こちらからご相談ください!

posted by pug at 14:38
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Windowsの世代交代

久々の投稿になります。umpcです。

Windows11が発売されて間もなく1か月になります。

Windows10を利用されている人にも、Windowsの更新で11にアップグレードする準備ができたと
通知が来ている人がいるのではないでしょうか。

私のところにも通知は来ていますが、アップグレードはまだ様子見しています。

家電量販店のパソコン販売をみると、Windows10パソコンは在庫限りの機種が多いように思います。
これから発売される機種はWindows11搭載に切り替わっているようです。

法人向けに販売されるパソコンは、しばらくはWindows10を選択できると思いますが、
個人向けのパソコンはWindows11と考えたほうがよさそうです。

SATTの学び〜ともWindows11での動作検証を進めていく予定となっています。
検証が終わり次第、動作環境に追加いたします。

引き続き、よろしくお願いいたします
posted by umpc at 14:09
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2021年11月22日

ユーザビリティについて

はじめまして!
北の大地からやってきました、新人の北の民です。

今年から入社し、受講管理システムの開発に携わっています。

皆さん、ユーザビリティって聞いたことありますか?
実は開発をするにあたりとても重要な概念なんです!

ユーザビリティとは


ISO(国際標準化機構)9241-11によると、ユーザビリティは次の3要素の度合いを指します。
有効性:目標達成に対して有効か
効率性:目標達成にかかる労力の大小
満足度:不快感なく、快適に使用できるか

簡単に言うと使いやすさのことですね。

つまり、ユーザが目的をスムーズに達成できるのかが重要なポイントとなるわけです!

開発者はユーザビリティを考慮しなければ、ユーザが使ってくれない可能性があるということです…

例えば


例えば、「更新ボタンを押してください」という文言の後にどのようなボタンがあるとわかりやすいでしょうか?

@ A

Aの更新と書かれているボタンのほうが直感的にわかりやすいと思います。

このように、ユーザーにとってわかりやすい開発が重要なのです。

ユーザビリティを考慮した開発


しかし、人によって@のほうがわかりやすいという場面があると思います。

そんなときはユーザの声を聞くのがとても有効です。

ユーザの目的等をしっかり聞き理解することでユーザビリティを考慮した開発ができます。



そもそもユーザ側の意見を取り入れてくれるのか心配な方もいるでしょう。

ご安心ください。

私が担当している受講管理システムはお客様の要望に応え、カスタマイズが可能です。

興味をお持ちの方は是非お問合せください。
posted by 北の民 at 10:31
受講管理・資格管理システム(3S) | コメント(0)
2021年11月19日

【ご案内】常設型『オンライン展示会』出展のお知らせ

皆様こんにちは!K2Kです。


今回は、私たちが出展しているイベントのご紹介です。

11月より、オンライン・バーチャル 常設型展示会
【TSUTA-WORLD EXHIBITION】に出展しております。



◆常設型の展示会なので、
 24時間365日、いつでもアクセスが可能です。

◆動画が中心に掲載されており、
 数分でどんな商品なのか?を知る事が出来ます!

◆弊社の『学び〜と』『ESS』『賢者』などの動画を作っていただいた、
 株式会社YONOHI様が主催のイベントとなっております。
  ※現在、YONOHI様はウェビナー動画の無料作成も実施中との事です


 いつでも閲覧できる、【常設型】イベントでございますので、
 ちょっとした業務の「スキマ時間」などで、ぜひご覧くださいませ。

それでは、秋も深まり寒さも厳しくなって参りましたので
どうぞお体にはお気をつけてお過ごしください。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
posted by K2K at 09:55
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2021年11月15日

新ホストマシンでの開発業務について

開発部だより 第432回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は現在、ある顧客のホストマシンのマイグレーション作業が昨年12月末に完了し、新しいマシン環境での開発作業を本格的に開始したところです。
現在、本番DBを整理するため、ある基準日より以前のDBは削除して、CSVファイルで保管するシステムの作成を開始しました。
新しいマシンでの運用では、処理の実行時間は大幅に短縮されたため、DBもそのままの件数の状態でも影響は出ていないのですが、顧客からも、検索しなくなった古いデータは、定期的に削除して、よりよい環境にしたいという要望がありました。
システムの作成にあたっては、
まず、DBから削除するデータを抜き出す時には、今までのDBのアクセス方法ではなく、新しいマシンでの新しい技術を利用すること。
又、実際にDBを削除する仕組みは、プログラムを作成するのではなく、SQLを利用して行い、効率化を図ること。
この点を考慮して、できるだけプログラムを作成せずにシステムを作成することにしています。
新しいDBのアクセス方法は、すでに、別の改修業務で実践済みであり、SQLの利用も、すでにテスト実施されたものが共有されているので、現在、その実現に向けて作成中の段階です。
もちろん、これらの作成手法は、文書化して、今後の開発業務に生かせるものにしたいと考えています。
以上
posted by オライオン at 09:36
開発部だより | コメント(0)
2021年11月08日

バインミー☆サンドイッチ 水道橋東口店


こんにちは

開発事業部 製品・サービス開発グループ 2年目社員の高村です🎄


今回は、SATTのある水道橋のランチ情報に関してお届けいたします!


本日私がご紹介するのは、、、、、、
「バインミー☆サンドイッチ 水道橋東口店」です!🍔


キャプチャ.PNG


皆さん、バインミーってご存じですか?

バインミーとは、ベトナムで広く食べられているサンドイッチのことです👊

フランスパンに切り込みを入れ、バター、パテを塗り、野菜、ハーブ、肉などを挟んでおいしくいただきます。🍴
キャプチャ.PNG



こちらのバインミー☆サンドイッチ水道橋店では、ハムやレバーパテ、チキン、牛肉、アボカドといった、多様な種類のバインミーを取り扱っており、
その日の気分にあった食事を楽しむことができます。



お値段もかなりリーズナブルで、レギュラーサイズだと660円、ミニサイズだと440円でバインミーを購入することができます!

(ミニサイズでもかなり満足感があります!)



バインミー以外にもベトナムビールや生春巻き、フォーが用意されており、あまりの充実ぶりに一日じゃとても満足できないでしょう。

キャプチャ.PNG

私のおすすめは「カリカリ豚 パクチー抜き 青唐辛子トッピング」です


水道橋にお越しの際は、ぜひバインミー水道橋店にお越しください✋

キャプチャ.PNG


学び〜と
医療系大学 教育支援システム (ESS)

バインミー☆サンドイッチ 水道橋東口店
[月〜土] 11:00〜20:00
定休日 日曜日
posted by 高村 at 21:01
水道橋ランチ | コメント(0)
2021年11月04日

『学び〜と』の新機能、「アダプティブ・ラーニング機能」とは?

こんにちは。マイケルです。

SATT最新世代の学習管理システム『学び〜とでは、年4回のバージョンアップをおこなっておりまして、より良いeラーニングプラットフォームとして進化するべく、開発や試行錯誤を繰り返しております。

本日は、2022年に実装予定の最新の機能に関してご紹介したいと思います。


アダプティブ・ラーニング機能


皆様、「アダプティブ・ラーニング」という言葉をご存知でしょうか?
教育と言うのは本来、学習者の理解度レベルに合わせた教育を実施しなければなりません。東大受験を目指している高校生に中学生レベルの問題をやらせても、また逆に中学生に東大レベルの難解な問題をやらせても、いずれも最良の学習効果を得られないのです。

「たしかに習った…しかし頑張って解かないと簡単には解答できない」
そんな、本人にとって最も実力のつく「ちょうど良い学習課題」を与える。
個々人に合わせて、学び(ラーニング)を、調整(アダプティブ)できたら良いのですが、教室での授業であっても(企業の場合は「集合研修」がそれにあたりますね)、何らかの課題提出であっても、さらに、今までのeラーニングにおいても、それはなかなか難しかった、というのが現実です。
なので、受験教育においては「家庭教師」が重宝されたり、企業内教育においては「OJT」が重視されたりもしていました。
ですが「一対一の教育」というのは、当然ですが最も高価で教育者側の負担も大きいものです。企業においては、見えない工数として実は会社の教育コスト、ひいては経営を圧迫しているのです。

この「一対一の教育」のように、学習者の学習理解度に合わせて、課題(=コンテンツ)の難易度を『学び〜と』が自動で調整してくれたらどうでしょう?
受講者が1000人いても1万人いても、一人一人に合わせたアダプティブな教育が時間・場所にとらわれず実施できるのです。
(これが『学び〜と』に来年実装される「アダプティブ・ラーニング機能」です)


…上記しました新機能ですが、勿論、事前に学習理解度を測る為の教材を設定し、その理解度に合わせてどの教材を提示するかは、あらかじめ管理側で設定しておく必要がありまして、そこは最初手間もかかるのですが、一度設定すれば後は学び〜とが個々の受講者対応をしてくれますし、こだわればこだわるだけ「無限に分岐する、自分の為だけの学習コース」を、受講者に体感してもらうことができます。
本機能、『学び〜と』管理者の皆様には是非ご活用いただきまして、受講者の方々に「かつてない学習体験」をご提供いただければと願っております。

これからも、多くのお客様に喜ばれる新機能を「学び〜とチーム」一丸となって生み出していければと思います。「皆様の『学び』に幸多からんことを」


※上記は、2021年11月1日現在での開発予定です。開発計画は予告なく変更・延期・中止をする場合があります


■eラーニングに関することは、何でもお気軽にお問合せ下さい。
http://satt.jp/company/contact.htm
posted by マイケル at 18:14
学び〜と | コメント(0)
2021年10月26日

UI/UXを学ぶなら、まずここを見よ!

「システムのデザインを良くしたい、今っぽくしたい」
「UI/UXをもっと改善したい」
という声を、以前にも増して耳にするようになりました。

昨今のサービスやシステムは、機能面で特長を付けることが難しくなっており、
使いやすさによる差別化が、より必要になってきた証かと思います。

そんなUI/UXですが、さてどこから学ぼう?となった際、
U-Siteのニールセン博士に教えてもらったり、
UX MILKなどの素晴らしいサイトで勉強するのはもちろんなのですが、
「公式サイトで学ぶ」のも大切かと思われます。

特にGoogleは、Google Design でデザイン全体を知ることもできますし、
おなじみのマテリアルデザインサイトを見て
『ああ、Webデザインは感性も必要かもしれないけれど、根底の思想は論理なんだなあ』と
感じ取ることもできます。
もちろんAppleのHuman Interface Guidelinesを見るもよし、
ちょっと変化球でMicrosoftのユニバーサルWindowsプラットフォームの資料を見てみるのも
視点が広がるのではないかと思います。

SATT学び〜とも、バージョンアップを重ねてより使いやすいサービスを目指しています。
無料トライアルもありますので、興味がある方はぜひ!
posted by たいちょ at 17:02
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2021年10月25日

スポーツの秋を楽しみましょう

皆様、こんにちわ。
秋本番、スポーツの秋を、楽しんでいますでしょうか?

今回は、普通の人が騎乗できる大きな生き物の代表として乗馬の楽しみについて、お付き合い
を頂ければ幸いです。
最近は、テニス、スイミングくらいしかスポーツをしていないのですが、約15年前(50歳前
後)に、3年間、乗馬クラブで体験したことをお話します。
その乗馬クラブで騎乗した馬が、自分のニックネームの「フラココ」という、メス馬で、
白毛、いわゆる白馬です。
非常に、人間に従順で、扱いやすい馬ですが、機嫌が悪い時もあり、人間的なところが
ありました。
基本、馬の立場になると乗馬クラブでは、馬は仕事をさせられているわけで、できれば
乗せたくないのが本音かと思います。
自分は、3年間、晴れでも、雪でも、雨でも、毎週通い、およそ300回以上は騎乗
したと思います。
300回以上通っても、正直、目立って上達というわけではありませんが、毎回、騎乗そ
のものが、非常に楽しかったです。
最初に、厩舎に行き、馬具を付けて、馬場まで連れてくることが、いかに大変なことか、
毎回、馬の抵抗に会いまして、難儀しました。
馬も、仕事をしたくないわけで、時には、噛まれてけがをします。ひどいと骨を折られる
こともあるようです。
何とか、馬場に来てから、今度は、騎乗しても、うまく言うことを聞いてくれません。
(オイ、コラー)
最初は、とにかく、馬との格闘です。(イウコトヲ、キケー)
そのような自分が、3年騎乗すると、普通に走ることができ、簡単な障害までできる
ようになりました。
家内は、2度も振り落とされ落馬しても、なんとか3年間頑張りました。
馬の走り方は、4通りあります。

@常歩(なみあし):歩く程度の騎乗です。が、最初の最初なので、緊張しまくりで、冬でも乗馬服が、汗でびっしょりでになります。もちろん馬の体温もあり、歩くとかなりの熱を発するので、 生き物に 乗っている感じが、実感できます。常歩を、おそらく50鞍は乗っているかと思います。慣れるのと一体感の感覚を確保するためです。

A速歩(はやあし):こちらは、カッポ、カッポ走る感じです。2拍の感じです。軽速歩と、速歩を、かなり長く練習します。約150回程度かなあと思います。ここで、騎乗の姿勢、走りのリズムの習得、馬との本当の楽しみを味わうことができます。ここでは鞭も使い、自分が制御している感が、非常にあり、楽しい時間です。ここで、次のステップに行くための、テストがあり、進級します。

B駆歩(かけあし):乗馬クラブでの最終ゴールです。自分は、このフェーズで、約100回以上騎乗していますが、気持ちの上では完璧ではなかったです。毎回、馬のコンディションや、馬とのコミュニケーションで、苦労がありましたが、何とか、なったかなあという感じです。自分で制御して、行きたい方向に「かけあし」で行けて、時には、障害物を越えて進めることを楽しみました。もっと若い時に経験できていれば、馬場馬術の習得もしたかったなあと思いました。

C襲歩(しゅうほ):これは。競馬の走り方です。さすがに、これは教えてくれません。希望者は、美保のトレセンに入学してください。

つらつらと、自分の楽しみを書き、申し訳ありません。
実は、これから、また再開をしようと思っています。
皆様も、ご興味がありましたら、テャレンジしてみてください。(体験もあるようです)
では、スポーツの秋を、楽しみましょう・・・!
          
posted by フラココ at 17:20
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