『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2020年12月22日

コロナ禍の、「反転学習」と「ブレンデッドラーニング」

みなさまこんにちは!
もう廃盤になったと思っていたお菓子が売っていることを知り、
感動して机に二つ並べながら仕事をしています。K2Kです。

もう今年も残り2週間となりました。
あと数カ月もすると入社して一年経つという事が信じられないながらも、
支えと共に成長させていただいた一年であったと実感しております。

最近は営業としての力を付ける為にも、
「eラーニングベーシック」資格を取得いたしました。
どの講座も大変興味深く、勉強させていただきました。

その学習の中から一部、
「ブレンデッドラーニング」「反転学習」についてのご紹介をさせていただきます。

ブレンデッドラーニングとは

集合型研修eラーニングの、”良い所取り”学習方法です。

 eラーニングはいつでもどこでも何度でも学習できるので、
 「知識」を得ることに長けていて、
 集合型研修は講師・複数人が実際の現場に集まるので
 「実践」することに長けています。

 ただ、どちらもメリットもあればデメリットもあります。

 その為、集合とeラーニング、どちらかだけではなく
 その良い所取りをした形態での研修とする、というのがブレンデッドラーニングです。

反転学習とは

このブレンデッドラーニングの発展形が、反転学習です。
 eラーニングを活用し、事前に知識を得た上で
 集合学習にてその知識を「使える」レベルまで引き上げる学習方法です。

 ただ知識を得るだけではなく、「使える」知識にする事で
 学習の効果を高める事が出来ます。

しかし…

そうは言えどもまだまだ新型感染症が猛威を振るい、
中々集合型研修の開催は難しいかもしれません。

…ただ、これは
Zoomなどを使ったリアルタイムの「ライブ型学習」と、
配信された教材などをいつでも見る事の出来る「オンデマンド型学習」
でも同じ事が言えると考えます。

 @「オンデマンド型」で
   事前に教材やテストにより『知識』を得て、
 A「ライブ型」で復習+リアルタイムで実践を行ったり、
   互いに理解を深める話し合い学習を行い『できる』まで高め
 Bそして更には、「オンデマンド型」でアフターフォローとして
  『知識の定着』まで行う…

そういったようにブレンドしていただく事で、教育の効果を高める事が期待できます。

こちらの「オンデマンド型」の学習は、
弊社LMS「学び〜と」で実現可能です。

研修は今はZoomだけ…といったお客様も、
これを機に是非「学び〜と」のご活用をご検討くださいませ。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。
来年も良い年となりますよう。

皆様の幸ある一年をお祈りしております🌸
K2Kでした。
posted by K2K at 17:07
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2020年12月21日

最強の開発環境を求めて

3度の飯より4度の飯。
こんにちは!SSS(SATT Smart Style)開発者の牛丼と申します。
毎日開発をしたり、ご飯を食べたりしております。

開発者にとって一番大事なものはご飯ですが、次に大事なものはテキストエディタです。
私たち開発者は、テキストエディタを使って開発をしています。


テキストエディタとは?


文字のみのデータファイルを、テキストファイルと呼びます。
テキストファイルを編集できるアプリケーションが、テキストエディタです。

プログラマー向けのテキストエディタには、文字の検索・置換・自動補完や、文字や背景の色変更などの様々な機能があります。
文字を早く入力できるようになったり、誤字・脱字が減ることで、開発効率が格段に向上します。

私が使用しているVSCode(Visual Studio Code)というテキストエディタは、そのまま使っても便利ですが、拡張機能を入れることで、様々な機能を追加することができます。
私はこの拡張機能を使って、最強の開発環境を追い求めています。


たとえばこんな拡張機能を使っています


「Bookmarks」
任意の行に、ブックマークを付けることができます。
え、それだけ?と思われるかもしれませんが、ブックマーク機能はプログラマーにとっては必須。
なぜなら何千、何万と行があるファイルを同時に5つくらい開いて、上と下を行ったり来たりするのは非常に困難だからです。
開発中に迷子にならないように、ブックマークをつけながら開発をしています。


「Local History」
ファイルを保存するたびに、自動でログを保存することができます。
これがあれば、ファイルを上書きされてしまっても、削除されてしまっても、いつでも復活できるので痛くもかゆくもありません!

先日、誤ってファイルを上書きされてしまう出来事があり、「1日の成果が消えてしまった!うわーん!」と泣きながら入れた拡張機能です(泣)
複数人で作業を進める際も、「何があっても大丈夫だぞ」という穏やかな気持ちで開発ができます。


「change-case」
命名規則を一撃で変更することができます。
開発者がプログラム上で単語を書くとき、命名規則と呼ばれるルールがあります。

・sattSmartStyleのように単語の先頭を大文字にするキャメルケース
satt_smart_styleのように単語の間をアンダーバーでつなぐスネークケース
satt-smart-styleのように単語の間をハイフンでつなぐケバブケース

開発をしていると、「sattSmartStyle」を「satt-smart-style」に書き換えたい!ということが頻繁に起こります。
その時、Sを消して、ハイフンを入力して、小文字でsを入力して…。というのは時間がかかりますし、誤字・脱字の確率も上がりますよね?
単語を選択!F1キー!!Enter!!ズドーン!!!と変換できるこの機能、地味ですが手放せない機能なのです。


ストレスのない作業環境を目指して


先日、受講した研修で、
「怒りやストレスは、理想と現実のギャップから生まれるものである」
というお話を聞きました。

「もっとスムーズに作業を進めたい」という理想と、「あまり作業が進まなかった」という現実のギャップが生まれないよう、
毎日の開発業務をするにあたり、開発環境の改善を日々探求しています。

皆様もぜひ、快適な作業環境を目指してみてはいかがでしょうか。


毎日が忙しいとストレスが蓄積しますよね。
私が開発しているSSS(SATT Smart Style)は、日々の手作業を削減するお手伝いができます。
お気軽にお問い合わせください。
posted by 牛丼 at 10:15
受講管理・資格管理システム(3S) | コメント(0)
2020年12月17日

ESS(モバイル)コンテンツ 教材作成進行中〜!

こんにちは、開発部(チ)です。

医療系大学向けの教育支援システム(ESS)のコンテンツ作成を担当しています。
各専門の先生方に国家試験問題の解説をご執筆いただき、それをeラーニング教材化する日々です。

ここ数か月間は、SATT提供の国家試験対策用コンテンツとして、

ESS(モバイル)

・理学療法士版(第55回)
・作業療法士版(第55回)
・看護師版(第101回〜第109回)

の準備を進めています。

なんと、看護師版は一挙に9回分!(大ボリュームですね。)


ESS(モバイル)は、スマートフォンやタブレット型端末からアクセスできますので、
いつでもどこでも学習が可能です。
学生の方々にガシガシご利用いただいて、少しでもお役に立てるようがんばります。


もし、ESSやESS(モバイル)にご興味がおありでしたら、ぜひお問い合わせください。
ご連絡をお待ちしております!!!


それでは皆さま、お体に気をつけて、よい冬をお過ごしくださいませ〜。🎄⛄


※今年買ったもので一番良かったものは、家のノートPCに繋げる外付けモニタ。
 テレワークでの活用はもちろん、ネットや動画の視聴などに大活躍でした。
posted by 開発部(チ) at 11:24
医療系大学 教育支援システム(ESS) | コメント(0)
2020年12月08日

受験シーズン到来!

こんにちは。アントスです。

今年もあと3週間で次の年を迎えますね。新型コロナの影響で非常に慌ただしい1年だったと感じましたが、来年は少しでも騒動が収まることを祈っています…

さて、学生の皆様については受験シーズンということで一般入試の出願が12月中旬以降からスタートすると思います。
学校型や総合型の推薦入試を受験された方は、既に合否通知がされている学生もいらっしゃるかと思います。

合格された学生の皆様おめでとうございます!(^^)!
コロナで中々難しいかもしれませんが、入学まで充実した日々を過ごしていただければと思います!

実は医療系大学様向けの国家試験対策に活用いただける弊社ESSですが、10月の大型アップデート機能で入学前教育にもご活用いただけるコンテンツ(物理・化学・生物)を追加いたしました。
※4月以降に数学も実装予定
主に入学前教育やプレースメントテスト、リメディアル教育でご活用いただけるコンテンツとなっています。

また、グループ会社である駿台教育研究所では、大学支援プログラムを提供しており、特に100字要約ドリルは大変好評いただいております。
こちらは、駿台講師監修のもと長文をただ要約するだけでなく添削をして返送させていただき、学生の皆様の文章力向上を図るドリルとなっております。

国試対策はもちろん入学前教育でお悩みの先生は是非SATTまでお問い合わせください。
喜んでご案内させていただきます!

それでは皆様が幸多い1年となりますようお祈りしております!ありがとうございました。
posted by アントス at 13:05
ニュース・教育トピックス | コメント(0)
2020年12月03日

絶えない負荷のかわし方

負荷を掛ける日々


皆さんこんにちは! SATTで開発業務に携わっております『てっかまき』です。

最近自席でウインドウをたくさん開いて”怪しいツール”を使っているように見えますが、
その実態はなんと『Webサイトに負荷』を掛けています。

DoS攻撃!? F5アタック!?

IMG_3880.JPG


いいえ、負荷テストをしています。
※もちろん、本当に利用されているサイトではなく検証用のサイトで行っています。

負荷テストとは何なのか


負荷テストとは、システムに対して高い負荷を掛けた状態で、そのシステムが正常に動作するかどうかを確認する試験です。

例えばですが、人気のチケットが取りたいような時に、
チケットの販売サイトのサーバーが落ちている(不安定・停止)状態になったことはありませんか?
(最近だと某水の呼吸の映画のチケット販売サイトが凄まじく重かったです)

平常時は普通に動いているようなサイトでも、同時に大量のユーザーからのリクエストが来てしまうと、それを処理しきれずにエラーが発生してしまう場合があります。

チケット販売なら仕方がない(仕方がなくない)ですが、
学び〜との受講中などにエラーが発生してしまうと大問題となってしまいます。

このようにWebサービスもある程度の負荷に耐えられることで初めて動いていると言えるのです。

しかし、一人でF5キーを連打しても大した負荷を掛けることはできません。

そのため、ツールを使って数千人規模のユーザーが受講しているという状況を再現し、システムが正常に動作するのかをテストしている、というのが事の真相です。

パフォーマンスも大事


さて、サーバーが落ちなければそれでよいのかといいますと、それも違います。

例えば、リンクをクリックしても、次のページが表示されるまでに何分もかかってしまうようでは意味がありません。

実は負荷テストでは処理時間も重要な観点となっています。

ここで最後に覚えてもらいたいのがN+1問題です。
これはパフォーマンス改善の中でも特に重要な問題です。

何のこと?という方のために、なるべく簡単な例を使ってご説明いたします。

データベースという情報の貯蔵庫から、
3人のユーザーの受講履歴を引っ張りだすことを例にします。
この場合、
@ユーザーが誰が何人いるかを検索する。→AさんBさんCさんの3人がいることが分かる。
AAさんの受講データをください。→Aさんの受講履歴を抽出する。
BBさんの受講データをください。→Bさんの受講履歴を抽出する。
CCさんのデータをください。→Cさんの受講履歴を抽出する。

というように1回の命令+人数分の命令=4回の命令をしてしまうのが、実は問題なんです。

一見すると問題が無いようにも見えますが、これがユーザーが1万人いるサイトだとどうでしょうか?

そう、10001回の命令が必要になります。

じゃあ、10万人だったら... 100万人だったら...ということになりますよね。

これを解決するための方法は簡単な一例ですが、
@ユーザー誰がいるかを検索する。→AさんBさんCさんの3人がいることが分かる。
AAさんBさんCさんのデータをください。→AさんBさんCさんの受講履歴を抽出する。
という処理に直すだけです。

こうすると、たった2回の命令にすることができます。
例え1万人いるサイトだったとしても10万人いるサイトでも100万人のサイトでも2回の命令で処理が終ります。

一見すると言葉のトリックのようなことを書いていますが、
こういった命令回数の積み重ねは負荷テストの中でも特に注意すべき観点となっています。

このような無駄な処理を発見するのも、負荷テストを行う理由になるんですね。

多人数で受講するなら是非学び〜とを!


eラーニングシステムを多人数で受講されたい方は、ぜひ学び〜とをお願いします!
posted by てっかまき at 17:35
学び〜と | コメント(0)
2020年11月27日

新人研修を行いました!

開発部だより 第424回



はじめまして。
今年入社致しました新人の椿三十郎です。
三度の飯と猫が好きです。
現在はsmart FORCEの開発に携わっています。

この度、新型コロナウイルスの影響で4月に予定されていた新人研修を
11月4日から26日の16日間で行いました。

研修中は、大きく分けて3つの内容に取り組みました。

オープンソースDB
PostgreSQLの基本的な操作としてデータ操作に関するSELECT文/INSERT文/UPDATE文/DELETE文、データ定義に関する表や索引、ビューの作成・追加・削除、権限の付与や削除の方法、データ制御については複数の処理をまとめて扱うためのTRANSACTION、処理を確定するためのCOMMIT、処理を取り消すためのROLLBACKといったコマンドを学びました。
 
ネットワーク入門
コンピュータに登録されているIPアドレスからネットワークアドレスとブロードキャストアドレスを求める計算や、ネットワークにおける脅威や安全にインターネットを利用するためのセキュリティなどについて学びました。
また、SATTのeラーニングシステム「学び〜と」にも使用されているクラウドシステムの利点や種類についても知ることができました。

Linuxベーシック
WindowsやMac OS、iOSといったOSの1つであるLinuxについて、前半は、Linuxの基本的な操作であるファイル・ディレクトリの操作やユーザ・グループの作成、ファイルやディレクトリに対するパーミッションなどを学びました。後半は、LinuxのインストールやApacheHTTPサーバの構築、DNSサーバの構築といった実践的な内容を学びました。


研修中はミスすることも多々ありましたが、ミスをそのままにするのではなく、どのようなミスをしてどのような対処をしたら直ったかということまで記録することで、他の人が同じミスをしたときにアドバイスできるようになりました。
研修で学んだことを活かして、これからも日々成長していきたいと思います!


最後になりましたが、
研修で少しだけ強くなった⁉椿三十郎が担当している「smart FORCE」を
どうぞよろしくお願い致します。



posted by 椿三十郎 at 09:45
開発部だより | コメント(0)
2020年11月24日

ESS 看護師版のご案内について

こんにちは。営業担当のアントスです。

先般ご案内しております、ESSモバイル看護師版の発売ですが2021年4月に控えています。

現在大学や専門学校をはじめ担当の先生にご案内をさせていただいており、
私も複数の先生方に看護師版をご案内させていただきました!

国試対策でご活用頂けるシステムなのはもちろんそうなのですが、
ふとESSの良さって何だろうと考えてみました。

これは個人的に思うのですが、先生方の業務をESSでサポートして、
研究や学生と向き合える時間を少しでも提供できる点にあるのではないかと考えています。

学生への課題出題や、進捗状況と成績の確認、試験の作成など学生指導に伴い様々な業務を抱えていらっしゃいます。
ESSでは演習課題の出題や成績分析機能を搭載したシステムになっていますので、その点でお悩みの先生方にはもってこいのシステムです!

また10月に演習機能を大幅に拡張し演習やテストをよりキメ細かい設定で実施することが可能となるほか、
演習開始や終了間際のリマインドメールの配信サービスをオプションでご提供が可能です。

実はご利用いただいている先生方のご意見を踏襲し、機能追加をしてきたシステムですので
先生方にも痒い所に手が届くシステムと大変ありがたいご意見を頂いております。

学校の先生方を始め、少しでもご関心がございましたら是非お問い合わせ下さい!
デモンストレーションを交えてどのようなシステムなのか喜んでご案内させて頂きます。

新型コロナが猛威を振るっており、教育事業に携わる方々は大変ご苦労されていることと存じます。
ESSをご利用いただくことで、少しでも先生方の業務をサポートできればと強く考えております!

このようなご時世ですので、くれぐれも体調にはお気をつけてください!

以上アントスでした!
posted by アントス at 19:11
医療系大学 教育支援システム(ESS) | コメント(0)

eラーニングの教材、どうやって作る?

一言で「eラーニングコンテンツを作る」、といっても、作るためにどうするか決める事項が結構あったりします。
・コンテンツ自体の仕様をどうするか
・作成方法をどうするか
・素材をどうするか
・配信方法やLMSをどうするか
等々…

例えば、「作成方法をどうするか」。
・あまり時間をかけずにサクッと作りたい
・少し手間をかけて見せ方にこだわりたい
等、どんなコンテンツにしたいかによって、作成手段が変わってきます。

元となるPPTから教材化できるソフトにもいろいろな種類があり、
・LMS対応のコンテンツへ変換するもの
・音声とスライドアニメーションを同期しながらコンテンツへ変換するもの
等があります。
ソフト以外にも、PPT素材をもとにコンテンツへ作りこむ方法なんかもあります。

SATTで開催している無料オンラインセミナー おうちでWEBセミナー【初めての「eラーニング」導入について】では、そんなeラーニング導入や教材にに関するお悩みの解決の手助けになるかもしれません。
また、セミナー中にご紹介している学習管理システム(LMS)『学び〜とには、LMS上で教材を作成できる機能もあります!

これからeラーニングを導入する方やeラーニングについてお悩みのある方、この機会にぜひご参加ください。

その他、eラーニングに関するご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問合せください。
posted by 開発部Black at 13:45
教材作成サポート | コメント(0)
2020年11月12日

Windows10 20H2提供開始しましたね!

こんにちは、シス管のTMです。


Windows10 20H2の配布開始から1ヶ月経ちましたね。
みなさんはアップデートされましたでしょうか。

以前のような、ファイルが消えてしまった!ということは今のところ無さそうですが、
初期設定は相変わらずデフォルトに戻っていたりと、
不具合が続々と見つかり、情シス部門としてはまだまだアップデートには様子見が必要ですね。


不具合の中でも、弊社ではWSUSで管理をしていることから以下の不具合が気になりましたのでご紹介します。
2020年10月29日− KB4580364 (OS ビルド19041.610 および 19042.610) Preview

WSUSなどから古いインストールソースなどでアップデートした場合にシステム証明書やユーザー証明書が消失するという不具合になります。
Microsoftからは、以前のバージョンにロールバックすることで解決できると発表されていますが、ロールバックの可能期間が過ぎている場合については案内されていないため、今後の修正を待つのがよさそうです。

こういった大型アップデートの際は、社内への通知・認識が重要ですが、メールでの通知だけではなかなか浸透せず苦労することも多いですよね。
eラーニングを使えば、周知の管理・徹底や社内全体の知識アップにつながるかもしれません!
ご検討してみてはいかがでしょうか。
学び~と https://www.manabeat.com/
posted by TM at 14:25
ニュース・教育トピックス | コメント(0)
2020年11月10日

第5回 関西教育ICT展に参加致しました!!

みなさんこんにちは!ゆっくんです。


先日弊社駿台グループとしてインテックス大阪で開催されました『第5回 関西教育ICT展』に参加致しました!

このご時世に展示会をしてご来場頂けるのか不安でしたが、

なんとなんとSATTブースでは大盛況!

コロナ対策で消毒や飛沫対策、ソーシャルディスタンスの確保などなど色々大変でしたがご来場頂いた方々ありがとう御座いました。

皆様のお役にたてるよう精進致します


そこで当日のブース状況を少しだけご紹介いたします!


MicrosoftTeams-image (2).pngMicrosoftTeams-image.png









※ブース内の様子です。

セミナー.PNG











※セミナーの様子です。

重ねましてコロナ禍の状況下でも会場まで足をお運びいただきました皆様

ありがとうございました。

ブースへのご来場者数は昨年よりも140%増と言う大成功でした。

ご足労頂いた方々の来場者数が皆様の期待の証だと思いますので、

どうか皆様引き続きご愛顧の程、どうぞよろしくお願いいたします。


当日のセミナーは以下からも閲覧できますので、

お時間のあるときに是非ご覧ください!


【セミナー演目】

・学校総合支援における共通テスト対策Navi.の役割

・これからの大学入試展望

・共通テスト型オンライン模試〜共通テスト&コロナ対策模試のご紹介〜

・賢者とつくる、新しい進路指導と在校管理のかたち



posted by ゆっくん at 12:00
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