『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2020年01月24日

九州初、SATTグループのeラーニングセミナー開催

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2020年2月14日(金)、宮崎県のSATT九州株式社では、SATTグループで初めての無料eラーニングセミナーを開催します。
タイトルは、「eラーニングがわかる」セミナーです。

■開催日程:2020年2月14日(金)
■開催時間:14:00〜15:30
      セミナー後 SATT九州株式会社の企業研究会を開催します。(15:45〜16:30)
■受講料:無料
■定員:20名
■会場:宮崎市民プラザ 4階「学習室」

■お申し込み方法
参加申込書に必要事項を記入のうえFAXまたは下記メールにてお申し込みください。

□FAXの場合(PDF 2ページ目を印刷してご記入後、FAXしてください。)
eラーニングがわかるセミナー参加申込書 (PDF)

□メールの場合
info@sattkyushu.jp

SATTグループでは、eラーニングサービスを学校、企業の皆様に提供しています。
eラーニングの制作現場で「業務に携わるプロ」が 学び〜と(クラウド型eラーニング学習管理システム)をご紹介します。

セミナー終了後、SATT九州株式会社の企業研究会を開催します。駿台・SATTグループ、SATT九州株式会社について知っていただくための研究会です。学生・求職中の方々を対象としています。(15:45〜16:30)
eラーニングにご興味のある方は、お気軽にお越しください。


posted by toku at 13:17
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2020年01月20日

ついにFEからCOBOL消える

みなさん、こんにちは!

2020年が始まってから早くも1ヶ月が経とうとしているのに、
未だ余ったお餅のアレンジ方法に毎日頭を悩ませている開発部ジッパーです。


そしてその2020年、
基本情報技術者試験(FE)の出題範囲から、
ついに我が愛言語、『COBOL』が消えました

受験者のCOBOL選択率が極端に下がったからだそうですよ。


そりゃそうです。
“脱レガシー!脱COBOL!”という時代の流れに逆らうわけにはいきません。

COBOLに代わり、
C言語よりシンプルでわかりやすい『Python』が新メンバーになったようです。
今をときめく人工知能などにも使われることが多い言語とのこと。

これから新メンが活躍できるよう、みんなで応援していきましょう。


SATT学び〜ともさらに進化してまりいります!
随時受付中の無料トライアルや無料セミナーを是非お試しください!
posted by ジッパー at 09:45
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2020年01月15日

さよならWindows7!!そしてWindowsの思い出

皆さんこんにちは!!

この記事が配信される頃にはWindows7のサポートが終了していますね!
この日に備えて社内のPCをWindows10にアップグレードしたり、PCを入れ替えていた
方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。私も社内外で作業をしていました。

10年間、人気のあったOSなだけに、思い出がある人も多く、Twitter上では
「Windows7の思い出」というハッシュタグがランキングの上位に上がってくる日も
ありました。
ただ、中にはWindows3.1や95を現役で使い続ける方々の現状報告のようなものも
混じっていましたが・・・。

それらのツイートを見ているうちに、自分が初めてWindowsに触れたときはどうだったかなと考えました。

私が初めて触れたのは、幼稚園に通っていた頃で、父親が使っていたノートPCでした。そのPCに入っていたWindowsは、Windows95でした。日本でのPCの普及を促進させたOSですね。

ただ、私が一番覚えているのは、父親のお下がりでもらった、Windows Meが入ったPCです。
何かと評判が悪かったOSですが、何も知らず、ただYahooきっずで遊ぶだけの小学生が触る分には特に問題はありませんでした。それどころか小学校のPCがWindows XPだったため、自分のPCもWindows XPだと思い込んでいました。

特にエラーが出た記憶もなく、ちゃんと使えていたので、評判が悪いと知った時にはびっくりしたものです。

その後、Vista、7、8、8.1、10とWindowsを使っていますが、反応が遅いとか、エラーが頻発するといった問題にぶつかりながらも使っていくことができました。皆さんはいかがでしたか。

Microsoftは今後、新たなOSを出さず、Windows10のアップデートで対応していくようですが、新しいOSが見られなくて寂しいという方もいらっしゃるかもしれませんね。

私としましては、OSやPCの入れ替えの入れ替えの頻度が下がるかもしれないので、アップデートで対応する方式で良いなと思います。
アップデート方式であっても、対応しなければならないことはそれなりにあるのでしょうけれども。

サポートが終了したWindows7に別れを惜しみながらも、Windows10を使っていきましょう。Windows10の使い方の講座等に、『学び~と』はいかがでしょうか!無料トライアルもございます。新しいOSにしたら新しいLMSもお試しください!





posted by at 19:37
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2020年01月14日

smartシリーズが英語対応!!

どーもMSKです!

今回はSATTの教材制作ツール smart シリーズについてのニュースです!
タイトルの通りですが、なんと英語対応となりました!

昨年リリースした「smart アンケート」は先行して英語対応していたのですが、
smart QUTE 3」、「smart PREO 3」、「smart TLEC 3」の3ツールも対応です。

作り方はいたって簡単です。
いつも通り設定用Excelでシステム言語の選択を英語にするだけです。
※TLEC3はPowerPointのアドインになるので、出力ダイアログで選択してください。


基本的にテンプレート内のボタンやエラーメッセージなどが英語になりますので、
英語の素材や英語問題文などをご用意いただければすぐにコンテンツ化が可能です。

SATTの smart シリーズは全て無料体験版をご用意しています。
こちらの申し込みフォームからお気軽にお申し込みください。

サポート導入中のユーザー様はアップデートを適用してご利用ください!

以上、MSKでした〜
posted by MSK at 21:39
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2020年01月07日

「FACT FULNESS」を読んでみる

開発部だより 第415回



皆様、遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

普段、ビジネス書ランキングをチラ見しているのですが、昨年、ランキングにて上位に入りました、「FACT FULNESS」という本が気になりました。

「竿だけ屋〜」が売れて以来、同種の題名が多かったのですが、タイトルもストレートでよろしいのでは。

迷ったのですが、「BOOK OFF」にて1冊だけ見つけましたので、即、購入しました。

最初に、世界の基本的な事実に関する設問が、クイズ形式で13問出題されます。

回答を終えた後、この問題に対する全世界平均正解率が紹介されますが、正解率は30%を割り込んでいます。

ランダムに答えを選択するであろうお猿さんより、低い正解率ということです。

我々の知識は、お猿さんより劣るのか?

どうやら、我々の身に着けてきた知識は、世界の現状とはかけ離れているらしいのです。

何故、この様な事が起きるのか?

著者は、「間違った思い込み」と、「知識のアップデート」がなされていない為と結論付けています。

個人的な意見としましては、「無関心」もそのひとつに挙げたいと思います、好きこそ云々ということです。

我々はIT業界に身を置いていますので、専門知識のアップデートは必須条件となます。

が、その他の世界情勢とかには疎くなってしまいます。

小中高では曲がりなりにも様々な知識を得ますが、その後も学ぶ者は稀です。

この本には、「思い込みを乗り越えて、データを基に世界を正しく見る習慣」を得る方法が書かれています。

著者は、ハンス・ロスリングというスゥーデンの方で「国境なき医師団」を立ち上げた一人です。

導入部のエピソードで、幼いころ、サーカスで行われる剣呑みの見世物に魅せられ、その技を習得するまでの過程は、結構笑えます。

インドの医学部で、講義を行った際のエピソードも、思い込みをしている人物を自分自身に投影し、説得力がありました。

皆様、本年よりは、専門外の知識のアップデートも行ってみては如何でしょうか。

SATTにおきましては、eラーニングに関わります、各種のスキル向上の為、無料セミナーをご用意しております。

専門知識のアップデートの為、是非、皆様の御参加をお待ちしております。

posted by ハイタカ at 14:06
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2020年01月06日

2020年・年始のご挨拶

皆様、あけましておめでとうございます。
弊社専務取締役・樋田より年始のご挨拶をさせていただきます。


新年あけましておめでとうございます。

令和、最初の年始の御挨拶となります。

旧年中は大変お世話になりました。

一昨年から昨年にかけて、エスエイティーティー株式会社は3件のM&Aを行いました。それらの会社名をそれぞれSATT AIラボ株式会社SATT west株式会社SATT九州株式会社とし、SATTグループは短期間に大きな開発力と最新技術の開発力を得ることができました。20年前は20名ほどの小さな会社が2020年1月現在、SATTグループ全体で従業員数(出向者・派遣を含む)は250名となっており、この4月からの新採用者数も20名近くとなっています。

これもお客様のご支援があってこそ、実現できた拡大、発展でございます。「学び〜と」利用者数も順調に伸びています。大学向けの教育支援システム(ESS)も、昨年、従来の薬学版歯学版管理栄養士版に加えて、理学療法士版作業療法士版歯科衛生士版歯科技工士版社会福祉士版をラインナップに加え、今年はさらなる発展が期待されます。

今年はオリンピックイヤーですが、SATTはeラーニング業界での金メダルをめざします!

本年も引き続きご支援ご鞭撻の程お願いしまして、新年のご挨拶とさせていただきます。

令和二年 正月
エスエイティーティー株式会社 専務取締役 樋田 稔


今後とも末長くお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。
posted by 開発部Black at 09:21
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2019年12月25日

2019年・年末のご挨拶

今年も一年、SATTブログ・メルマガをご愛読いただきありがとうございました。
弊社上席執行役員・中原より、感謝をこめまして年末のご挨拶をさせていただきます。


今年も残すところあとわずかとなりました。
日頃よりSATTブログならびにメールマガジンをご愛読頂きまして、厚く御礼申し上げますとともに、みなさまにおかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味が込められた「令和」という新しい時代に、弊社SATTは、大阪と宮崎のソフト開発会社を新たにグループに迎え入れ、SATTwest、SATT九州とし、4月には札幌事業所、6月には大阪事業所を開所し、開発・営業拠点を全国に展開して参りました。

製品・サービスでは、
一社で7万人弱のユーザーにご利用いただいているなど大口の実績を積んできているクラウド型のeラーニングシステム「学び〜と」、研修・セミナー・eラーニングなどの受講を一元管理できる「受講管理システム」、個々の能力を把握し、適材適所への人員配置が可能になるとともに、個々が抱えていたスキルアップツールを顕在化させ、社内共有できる「スキル管理システム」、薬剤師、管理栄養士など国家試験対策も充実している総合教育支援システム「ESS」など、ラインナップも充実してきております。

これからもSATTは「教育×人×技術」で個々の成長・社会の発展に貢献させていただくことを常に念頭に置き、お客様のビジネスを支える良きパートナーであり続けたいと考えて活動してまいります。
今後ともご指導、ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

時節柄、ご多忙のこととは存じますが、くれぐれも体調などを崩されませんよう、お気を付けくださり、どうぞ良いお年をお迎えください。
来年も、より一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げまして、年末の挨拶とさせて頂きます。

令和元年 12月
エスエイティーティー株式会社
上席執行役員 中原 浩


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■年末年始の休業期間のご案内
〔年末年始休業期間〕 12月28日(土)〜1月5日(日)
 新年は1月6日(月)より営業開始となります。
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※年明けの配信は1月15日(予定)です。
posted by 開発部Black at 09:19
SATTより | コメント(0)
2019年12月23日

ウイルスバスターのバージョンアップを終えて

入社1年目、システム管理グループ所属のごくーと申します。よろしくお願いいたします。

今年10月末のグループ定例会でウイルスバスターの脆弱性の話題があがりました。
10月28日にトレンドマイクロのHPでウイルスバスターCorp.の脆弱性が発表され、SATTで利用しているバージョン(11.0)もその対象でしたので、対応する必要がありました。
これだけであれば、あまり大変ではなさそうだったのですが、、、
「そういえば、もうすぐ現行のバージョンのサポートが切れるから、ごくーさん、バージョンアップも一緒に対応してもらえるかな?」
(11.0の延長サポート(無償)は2019年11月27日で終了)

・・・右も左も分からないけれども、いっちょやってみっか!

というわけで、ネットで調べることから始めました。
どういう順番でパッチを当てるか、何の作業をすればいいかなどは公式HPに事細かに書かれていました。(ほっ)

以下、作業概要(バージョン:11.0→XG SP1 ビルド5427(当時の最新版))になります。
システム要件を満たしているかの確認
ウイルスバスターCorp.サーバのバックアップ
HotFix配信禁止機能の有効(重要)
ウイルスバスターCorp.サーバのXG(ビルド 1406)への上書きバージョンアップ
ウイルスバスターCorp.サーバのアップグレードが正常に完了したことを確認
XG Service Pack 1 (ビルド 4638) のインストール
・サーバ側のバージョン確認
・XG Service Pack 1 Critical Patch (ビルド 5427) のインストール
・サーバ側のバージョン確認
・クライアントをグループ分けして最新プログラムを配信
・クライアント側のバージョン確認

注意したいのはクライアントへの配信の仕方です。
一気に配信するとクライアント数が多い場合に通信が重くなってしまうので、
グループ分けして配信のタイミングをずらすことが必要になります。
(私は管理コンソール内で新規で配信グループ分のドメインを作成しました(それぞれHotFix配信機能を切っておいて、配信するときにまた入れる))
30台ずつ、30分おきで配信を行いました。

手順や疑問点をまとめる→グループ共有、トレンドマイクロへの問い合わせ→サーバに入っている他のソフトとの兼ね合いで、サーバのフルバックアップやWindows Updateを行う→仮想環境で検証→本番環境で作業
という流れであまり時間がなかったのですが、なんとか無事終えることができました!

来年は東京オリンピックが開催されますが、それに伴って、サイバー攻撃の数も増えているそうで、セキュリティの強化はますます重要になってきております。
もしウイルスバスターCorp. 11.0(もしくはそれより古いバージョン)のバージョンアップがお済みでない方はお早めに!
また、定期的に公式HPで脆弱性の発表が出ていないか、チェックすることも大事かと思います!
posted by ごくー at 16:35
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『新しい取り組み』で『ちょっぴり変化』を!

皆さんこんにちは。

なんでもやります『柴犬』です。


このブログで何度かイベントの案内などをお知らせしていましたが、

『柴犬』は様々な業務に携わらせてもらいました。

基本なんでもやりますが、今後のミッションが明確になりましたのでお知らせです。

それは【インサイドセールス】です!


2017年頃から、ネット検索でもよく目につくようになってきた、

インサイドセールスですが、皆さんご存じでしょうか。

元々はアメリカで生まれた内勤型営業で、国土の広いアメリカでは、

すべての取引先に訪問するのが難しいため、電話での営業活動が活発でした。

その部門のことを内勤型営業=インサイドセールスと呼んでいたようです。


ただし、日本国内では少しニュアンスが違うようで、

マーケティング部門と営業部門(フィールド営業)との連携強化をする部門と

掲げている企業が多いようです。

より確度の高い顧客に営業部門が訪問できるよう、

マーケティング部門と連携して獲得したリード(見込み顧客)に対してメールや電話などを

活用しながら非対面で営業活動を行うことが目的となっているようですね。

マーケティング部門⇒インサイドセールス⇒営業部門(フィールドセールス)という流れです。

※オンライン営業を活用し、アメリカ同様クロージングまで実施する企業もあるようです。


無題.png








主なメリットは、

■顧客接触数が増加する=温度感の高い顧客へマッチした提案が可能

 訪問型の営業の場合、商談時間以外に移動時間が発生するため、

 接触できる顧客数は1日で多くて5件程度でしょうか。

 インサイドセールスの場合、接触が非訪問のため電話をかける件数で考えると、

 40件以上接触することも可能なので、営業効率を格段に上げることが可能です。

 電話接触後に温度感の高い顧客へフィールドセールスが訪問することで、

 成約確率も上がることでしょう。


■業務時間の有効活用

 インサイドセールスで事前に顧客管理をしているので、

 フィールドセールスも無理な移動や、とりあえず訪問するという時間が軽減され、

 効率的に業務時間を活用できます。

 既存顧客に対する時間や、新しいサービスや提案を考える時間にも有効活用できますね。

 また、世の中でいわれている【働き方改革】の勤務時間の制限や社員の生産性向上にも

 有効に働きそうですね。


そんなインサイドセールスを、SATTでも始めます。

粛々と準備を進めて、いい結果に結びつくよう色々と考えています。

『柴犬』の個人的な目標は【社内にちょっぴり変化を与える犬(人)になる】ことです。

この取り組みから、社内がちょっぴり変化して良い結果につながればと思います。

今後の取り組みにこうご期待です!!

posted by 柴犬 at 12:52
SATTより | コメント(0)
2019年12月05日

余裕のある時間の作り方


こんにちは、エタヤマです。


前回は効率的な時間の使い方についてご紹介させていただきました。
あれからLMS等を利用し、メンバーへの業務・技術の共有を行った結果、以前よりも時間に余裕ができるようになりました!


業界に不慣れな方用の手順書や、社内ルールをまとめてLMSの教材として準備する等、新しく現場に入った方への準備が充実してきました。
毎回、同じ説明をしていても、やはりまとまっていないと伝え忘れもあるので、手順として残しておくと伝え忘れもないですし、情報の均一化もされて安心ですね!


上記の時間に余裕ができた要因の一つは弊社の『学び〜と』になります!
少しでも興味を持っていただけた場合は無料トライアルもあるため是非、ご利用ください


posted by エタヤマ at 08:58
学び〜と | コメント(0)