『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2017年10月30日

SATTだけが提供できる教材により、教材制作ツールsmartシリーズの販売が好調です!

こんにちは。

SATTと言えば「学び〜と」なのですが、今日はeラーニング教材制作のsmartツールのご紹介です。
今年5月にSATTウェブサイトから試用版のダウンロード提供を開始して以来、お問い合わせや契約件数は以前よりも増加しております。

特にsmart QUTE 3については、smart QUTE 3しか作成できないテストもございます。「ドラッグ&ドロップ」や「文中穴埋め」形式のテストは、他社も含め現在発売されている製品群の中で唯一、smart QUTE 3のみが実装している機能です。

smart-qute3-overview.jpg

例えば、下図のようなテストです。

qute3.jpg
qute3_2.jpg

特に「ドラッグ&ドロップ」形式のテストは、どうしても作りたいというお客様は多いです。

このsmart QUTE唯一の機能が、利用法人数は50社以上、延べダウンロードツール数は150以上と押し上げている原因かもしれませんね。ライセンス購入、レンタル利用数も順調に増えています。

smartツールは3種類ございます。

@ テスト型教材制作ツール:smart QUTE 3
 
A ビデオ+スライド講義型教材制作ツール:smart PREO 3

B PowerPointスライド講義型教材制作ツール:smart TLEC 3
  

いづれのツールもExcelやPowerPointがベースになっており、これらのオペレーションができる方なら、誰でも簡単にeラーニング標準規格SCORM教材を作成でき、受講者管理や学習履歴、受講レポートなど含め手早く簡単にeラーニングを始められます。

学び〜とユーザーは月額レンタルで利用可能ですので、smartツールと「学び〜と」を両方使用して頂ければコスト的なメリットもありますね。
今後はsmartツールのセミナー等も企画して参りますので、「学び〜と」同様よろしくお願いします。



学び〜とセミナーのご案内
   ・『学び〜と』ハンズオンセミナー 11月10日(金)
   ・初めての「eラーニング」導入セミナー 11月2日(木)


posted by くりき at 14:40
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人工知能を教育に利用する

開発部だより 第369回



秋の花粉に悩まされているumpcです。

11月からIBMの人工知能「Watson」が無料提供されることが発表されました。

Watsonのことを大きな括りで人工知能とよんでいますが、IBMでは『自然言語を理解・学習し人間の意思決定を支援する「コグニティブ・コンピューティング・システム」』と定義しています。
機械学習型のシステムで、質問応答システム、意思決定支援システムと紹介されることもあります。

活用事例としてはコールセンターやオンラインヘルプデスクが多いようです。
教育での利用としては、金沢工業大学の自己成長支援システムで利用されています。

Watson以外の機械学習、深層学習型の人工知能を活用した教育システムはいくつかありますが、まだ人工知能を活かしきれていないように思います。
Watsonの無料化をきっかけにeラーニングでの活用がもっと広がると、学習効果の向上が期待できそうです。
posted by umpc at 13:40
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2017年10月19日

耳を休めなくては

開発部だより 第368回



こんにちは、はっぱのぽおるです。

最近、音声編集の業務が多くて耳が痛いという話。

みなさんイヤフォンやヘッドフォンどのくらい使用していますか。
音を扱う仕事をしている人は一日中しているかもしれませんが。
そういったお仕事じゃない人は一日中使用するなんてことはあまりないかと思います。
毎日の通勤電車の中とか、お家で数時間、音楽きいたりゲームやったりなどでしょうか。
私はそうです。

ですが最近一日中とまでは言いませんが音声編集業務のためかなり長い時間使用しています。
で、至った状況「あ、やばい、ゾクゾクする」ではなく「あ、やばい、耳痛する」です。

わたしは主に音声のノイズを削除することはやっているのですが
性格上、小さいノイズもできるだけ取り除きたいと思い結構な音量で作業していました。
そのため、耳痛や耳が詰まった感じなどの症状があらわれました。
耳痛の症状が出ていたときは、毎日の通勤電車で音楽を聴くことが痛くてできませんでした。
(それで思ったこと、電車内で何の音楽聴いているのかわかるぐらいの音量でイヤフォンから音漏れしている人の耳は大丈夫なんだろうかと。)

このままでは難聴になってもおかしくないと思い、音声編集ソフトの
音をあらわす波形でのノイズ判断を増やし、イヤフォンやヘッドフォンの使用時間を
短くし、音量も下げたら症状はかなり改善されました。
耳をいたわることが大事なんだと痛感。


まとめると
みなさん、難聴には気を付けましょう。
あと電車内での音漏れは気を付けましょう、迷惑だから。


録音、音声編集などありましたら気軽にSATTへご相談ください。

posted by 葉っぱのぽおる at 10:30
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2017年10月17日

開発者あるあるだと思いますが・・・

開発部だより 第367回



こんにちは、開発部のたっくんです。

システムのテストをしていると、動作のおかしな点が、時々見つかります。

普通の操作の場合は問題ないのですが、意地悪操作をすると、たまに動作が不安定になる事がありますよね。
「まあ、普通の人はそんな操作しないでしょう?」って思っていても、普段あまりPCを使わない人ほど、思いもよらない操作をするんですよ。

不具合か・・・。

と言う事で、原因を調べ始めると・・・なんと、利用しているプラグインの潜在的な不具合!
・・・マジか?

仕方なく、プラグインの問題箇所を探し、修正していくんですが、人が作ったプログラムは、なかなか強敵!
プログラムの流れを追うだけで、一苦労(苦笑)
修正しては、動作確認。
試行錯誤を繰り返し、ようやく直ったと思ったら、別パターンでうまく動作しない・・・。
コツコツ直す間に、何度心が折れそうになった事か!

でも、直った時の喜びは、自分のプログラムを完成させた時より嬉しいかも(笑)
たまに、こういう目にもあいますが、オープンソースでプラグイン等を作成してくれて公開してくれている人たちには、本当感謝です。

人のプログラムを直すと、自分とは違う処理方法をしている事があるので、とても勉強になる!!
コーディングにおける新しいアルゴリズム、今風な書き方、そして、時々見かける無駄な処理。
見習うべき場所や反面教師的な部分など、自分を見直すいい機会になります。
posted by たっくん at 11:37
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医療系大学向け「教育支援システム(ESS)」のご紹介!

こんにちは
営業の Blue です。

SATT の学習管理システムといえば「学び〜と」と「 smart FORCE 」ですが、今回は、医療系大学の国家試験対策システム「教育支援システム(ESS)」をご紹介します。

「教育支援システム(ESS)」は、薬学系・歯学系・管理栄養士系大学の国家試験対策・CBT対策に特化したシステムで、教員の負担を減らし、学生の学力向上をサポートします。

今回は「ESS」の主な特長をご紹介します。

【あらゆる問題形式に対応】
薬剤師・歯科医師・管理栄養士の国家試験・共用試験(CBT)すべての問題形式に対応し、問題作成から試験の実施までをしっかりサポート、管理します。

【手間なく、ミスなく、問題作成】
問題作成機能を搭載し、お客さま独自の試験問題データベースを構築できます。
良質な試験問題のデータベースと、誰もが簡便に誤りなく作問できるフォーマットで、問題作成における教員のワークロードを軽減します。

【スマートフォンにも対応】
自習・演習システムは、PC教室での確認テストや問題演習が簡単おこなえます。
モバイル版は、スマートフォン対応で、通学途中、自宅での学習や授業中にも活用でき、いつでもどこでも学生の学びをサポートします。

【充実したサポート体制】
システムの管理・運用は、インターネットを介して SATT が行います。
24時間体制の遠隔保守と随時バージョンアップで、常に最新のシステムやコンテンツを安心してご利用いただけます。

【豊富なコンテンツと管理機能】
導入と同時にシステムの有効活用を可能にする豊富なコンテンツと、学習/成績管理機能を搭載しています。

次回は、具体的な利用例などご紹介できたらと思っています。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。お待ちしております。
posted by blue at 10:05
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2017年10月11日

Office 2007 のサポートが終了したんですね

昨日(2017 年 10 月 10 日)Office 2007の延長サポートも終了してたんですね。

結構、このバージョンを使って仕事をした記憶があり、マクロをガリガリ書いたのが懐かしいです(笑)

詳しくは、マイクロソフトの「Office にはサポート期限があります! 2017年10月10日(火)、Office 2007 の 延長サポートが終了します。余裕をもったご準備を。

みなさんも普段利用しているアプリケーションのサポート期限、たまには確認してみてください。
posted by たっくん at 13:13
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2017年10月03日

iPhone8 買いますか?

先月の9月22日に、iPhone8 が発売されましたね。皆さんは興味ありますか?
私もiPhoneユーザーですが、まだiPhone5sを利用しています。
私のような、5sを愛用しているユーザーも多い様で、2013年9月に発売されたモデルですが、買い換えのサイクルの短いスマートフォンとしては、4年は異例とのことだそう。

>1つの理由としては、5sはSIMフリーが初めて提供された端末で、通信キャリアやもちろん
 MOVOでiPhone5Sをが取り扱う事ができるようになった事もあり、比較的手が出しやすい
 値段という事も起因しているようです。

しかし、既に4年目を向かえた端末は、様々なゴミデータが溜まってきたのか、
だいぶ動きが鈍くなってきたため、そろそろ買い換えたいという衝動に
とらわれております。
先日検証のため、iPhone7を久しぶりに操作して、
「ああ、こんなにも画面が綺麗でさくさくなのか。」
「次のバージョンはもっと魅力的なんだろうなぁ。」と改めて購入を決意しました。

さて、私のようなスマフォ利用者は多いのではないでしょうか。
なかなか買い換えす、お気に入りの端末を使い続ける人。【過去の私】
新しい端末がでると、直ぐに手に入れたくなる人。【今の私】
(本当はXを待ってます。)

昨年のデータ(2016年総務省「情報通信端末の世帯保有率の推移」より)を見ると、
パソコンの普及率は73.0%でスマフォは71.8%でほぼ同程度のポイントとなっています。

PCと同程度まで普及したスマフォによって、eラーニングはどう変わるのでしょうか。
もちろん、企業の場合はPCがメインという事も多いのですが、最近話題の「働き方改革」の
言葉と共に、個人利用のスマフォでの学習を推奨する企業も少しずつ増えてきたように思われます。

スマートフォンの普及率が高くなるにつれ、PC以外の学習環境としてスタンダードに
なりつつありますが、その利用環境は新旧含め様々です。
どれにも問題なく動く環境を提供できることが環境を提供する。
アプリの利用は、安定し様々な機能も追加できるため優れてはいますが、
企業としてはなかなかハードルが高く難しいものです。

では、今回のように新しく発売された環境にいち早く対応するためには、
どうしたらよいのでしょう。

企業が提供するeラーニングの形は、インターネットに接続し、
学習管理システムにアクセスし指定の教材を学習する。
といったものが多くで、動かす環境はインストール不要のブラウザです。

クラウドで提供されたeラーニング環境であればどうでしょう。
利用者はその環境のアップデートを待つだけです。
エスエイティーティーが提供する「学び〜と」はクラウドのeラーニングです。
学習される方はもちろん、管理者も環境を気にすることなくご利用頂けますよ。(*)

これからの企業のeラーニングに、シンプルで分かりやすい
『クラウドeラーニング「学び〜と」を利用してみませんか?

無料トライアルはこちらから。2ヶ月自由にお使い頂けます。
https://manabeat.com/sites/trial/new


(*:新環境対応への検証期間は必要とします。)
posted by まっくす at 08:33
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2017年09月29日

顧客へのトータルサービスについて

開発部だより 第366回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は運用業務を主に担当しているのですが、同じ顧客から複数の業務を受注して、それぞれの担当者が、業務を遂行している場合の心構えについて述べます。
以前、顧客のホームページの変更が発生したとき、その内容が別の担当のシステム運用で出力している帳票にも影響していて、そちらが修正されておらず、顧客からは、「業務は、部署に依頼しているのではなく会社に依頼しているのだから、情報共有をして、影響を調査してほしい」と言われました。
顧客にとっては、もっともなことで、現在は、担当部署からホームページの仕様変更について、その情報を提供してもらい、システムの仕様変更の必要がないか確認しています。
また、他の顧客からは、電話番号の変更があったため、帳票に出力している電話番号の変更の依頼がありましたが、この帳票は、他のシステムでも同様の帳票を出力しているため、情報共有しました。
これらのことから学んだのは、顧客からの今回の電話番号の変更のような通知があった場合、他の顧客システムに影響はないかといった考えを持つことを習慣づけることが必要と感じました。
そのことが、顧客への信頼を得ることにつながると思いましたので述べました。 以上
posted by オライオン at 10:39
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2017年09月26日

JavaScriptとTypeScriptの名前空間について

開発部だより 第365回


TypeScript の名前空間について、「ああ、なるほど」と納得したことがあったのでそれを書いてみようと思います。

まずはじめに、JavaScriptには名前空間と言う機能は存在しません。
ですが、オブジェクトリテラル等を使用すれば名前空間を作成する事が出来ます。
var MYAPP = {};

こういうやつですね。O'REILLYの「JavaScriptパターン - 5.1名前空間のパターン」には、このグローバルオブジェクトを名前空間と呼んでいます。

ただ、この例のような名前空間と通常のオブジェクトには言語レベルの違いが無いので、JavaScriptの名前空間はあくまで概念的な意味が強いという事でしょうか。

次にTypeScriptのお話になりますが、TypeScriptでは名前空間(namespace)が使えます。
namespace MyNameSpace {
// ...
}

これは TypeScript 1.5 より前は内部モジュールと言う名前でした。モジュールと言う名前からもわかりますが、スコープとして他のモジュールとの名前衝突が避けられます。
そしてこれをトランスパイルすると、このようになります。
var MyNameSpace;
(function (MyNameSpace) {
// ...
})(MyNameSpace || (MyNameSpace = {}));

名前空間として付けた名前「MyNameSpace」がグローバル変数になって、その下の即時関数では「MyNameSpace」をオブジェクトとして扱っています。

結果 TypeScriptのnamespace「MyNameSpace」は関数で括られて、JavaScriptの名前空間「MYAPP」と同じ書き方になりました。

これを知った時、「今までJavaScriptで名前空間と言っていたオブジェクトは、本当に名前空間だったんだなあ」と納得しつつ感慨深い気持ちにさせられました。


また少し話が変わりますが、名前空間の利点の説明で複数人で開発する時に変数や関数名がかぶらないようにする(名前衝突の回避)と言うものを良く見ます。

確かにそのとおりなのですが、でもちょっと待っていただきたい。
複数人で開発して名前空間のおかげで名前の衝突が避けられるという事は、開発者それぞれが違う名前空間の下でプログラムをしているという事になりますね。
これでは「グローバルオブジェクトは一つが理想」に反してしまいます。それに名前空間で共有する変数は結局グローバルになってしまいますし。

この矛盾を解消するには、階層が深くなっても名前空間の下の名前空間(サブネームスペース)を作成するか、TypeScriptを使用してクラス化するか、もっと他に良い方法があるか、答えは一つではなさそうです。
posted by 開発部OliveDrab at 12:05
開発部だより | コメント(0)
2017年09月19日

「学び〜と」のチャームポイント♪

こんにちは 営業のミッシェルです。
前回のブログでは、すっかり個人の趣味の話になってしまい、
それが好評だったような、不評だったような・・・

今回は真面目にSATTの最新学習管理システム「学び〜と」についての
ことを書きたいと思います。

「学び〜と」はリリースしてから約1年3ヶ月。
この間、機能も充実して多くのお客様にご利用いただいていますが
ここで改めて(ミッシェル独断で選定の)「学び〜と」のチャームポイントを
皆様に知っていただきたいと思います。

第1位 動画を手軽に配信できる!

DVDで動画は持っているんだけど・・・撮影した動画は沢山あるんだけど・・・
eラーニング教材として利用できないだろうか?
こんなお悩みをお持ちの方、いらっしゃいませんか?
すでにご存じの方も沢山いらっしゃるとは思いますが「学び〜と」では動画を
本当に手軽に配信することができます。

どのくらい手軽かというと、たったの2ステップなのです。

STEP@ライブラリに動画(mp4)をインポートする
STEPA教材のスライドページにライブラリーにインポートした動画一覧から選んで
   ドラッグして完了

ほら、とても簡単ですね。

動画配信までのやり方についての詳しい解説ムービーは、以下からご覧いただけます。
【学び〜と】 管理者チュートリアル 004 / 教材を作成しよう!
教材を作成しよう!


第2位 ロゴを手軽に変えられる!!

これ、単純な機能ではあり、”学習”とは直接関係ないかと思われがちですが、
実は結構重要です。
これがあるかないかでシステムの雰囲気ががらっと変わるからです。
言わばロゴは「学び〜と」の門構え、玄関のようなもの。
カッコイイロゴ、かわいいロゴ、綺麗なロゴを設定すると
サイトもかっこよかったり、かわいかったり綺麗なイメージが沸きます。
学習者にとっては、ロゴにより意欲が沸いたり気持ちが引き締まったりするわけですね。
かっこいい門構え、玄関の家は、訪問する時わくわくしますものね。

ロゴの変更についての詳細は、以下の機能一覧の「サイト管理」>「サイトロゴ」から。
「学び〜と」機能一覧


第3位 学習者画面のメニューの色を手軽に変えられる!!!

ロゴが「玄関」だとすれば、メニューの色は謂わば「部屋の壁紙」
色は元気や親しみやモチベーションに影響します。

自社のコンセプトカラーをメニューの色に利用しているお客様が多いですが
ここは思い切って、学習効果が上がる色をご選択してみてはいかがでしょう?

学習効果アップのために一番のおススメは「青」です。
青は集中にも沈静にも効果的な色です。

次に 気持ちを盛り上げるなら「黄色・オレンジ」 です。
太陽のような暖かいエネルギーを与える色で、知性も刺激してくれるそう。

また、オレンジは傷ついた心を癒す力もあるので、「テストが悪くて落ち込んだ」なんて
いう時に自分自身を元気づけるのにもぴったりだそう。
ただ「黄色・オレンジ」は強い色なのでアクセントとして取り入れるとよいかもしれません。

注意が必要なのは「赤」。興奮作用が高く集中が出来ないという説があるのでご注意。
かなり以前は重要ポイントは赤でアンダーラインなんていう時代もありましたが、
(私はその時代です)現在は重要ポイントは青のラインで記憶力アップなのだそうです。


総括として、おすすめメニューは青系で。
ただし、青ばかりだと落ち着きすぎてしまい、飽きてしまうかもしれないので、
黄色やオレンジを教材などにアクセントとして利用すれば、元気が出て癒しにもなるので
よろしいかもしれませんね。
こんな感じはいかがですか?う〜ん爽やか♪

menu.jpg

色と学習について参考にしたサイト
勉強の効率アップに色を利用! 勉強に「効く色」と「邪魔する色」
学習効率を上げたい時は、知性を刺激する黄色と集中力UPの青を使う


いかがでしたか?
今回は3つ取り上げましたが、またの機会がありましたら
他の魅力的な機能もご紹介いたしますね。
posted by michel at 17:36
SATT | コメント(12)