『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2017年01月04日

2017年・年始のご挨拶

皆様、あけましておめでとうございます。
弊社常務取締役・宮本より年始のご挨拶をさせていただきます。


新年あけましておめでとうございます。
皆様におかれましてはつつがなく新しい年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

お正月はゆっくりお休みすることができましたでしょうか?

昨年、当社は新しいクラウド型eラーニングシステムである【学び〜と】のサービスを開始いたしました。
本システムは<ビートを刻むようにリズミカルに軽やかにさくさく操作できる>、ICT教育・eラーニングの学習管理システム(LMS:Learning Management System)です。
すでに様々な業種のお客様に提供させていただいておりますが、本年はさらにサービスを進化させ、より多くのお客様にご満足いただける教育の環境・サービスをご提供いたします。

また、eラーニングサービスのご提供だけでなく、学習教材の作成、お客様の業務を支えるWEBシステムの開発、学校向けCBTシステムの提供など、本年も引き続きお客様のためになる”最適なソリューション”をご提案いたします。

社員一同、皆様にご満足いただけるサービスを心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈りいたします。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


平成29年 正月
エスエイティーティー株式会社 常務取締役 宮本 宏志




今後とも末長くお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。
posted by 魔女ッ娘 at 00:00
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2016年12月13日

2016年・年末のご挨拶

今年も一年、SATTブログ・メルマガをご愛読いただきありがとうございました。
専務取締役・樋田より、感謝をこめまして年末のご挨拶をさせていただきます。


2016年も残すところあとわずかとなりました。

今年エスエイティーティー株式会社は、クラウド型 eラーニングシステム「学び〜と」を6月1日に発表しました。
初期投資の必要がなく、リーズナブルにeラーニングを始められるeラーニングシステムです。
来年は、この「学び〜と」に一層の付加価値を付け、お客様の効果的な人材教育に寄与できるよう尽力する所存です。

現在、世の中はグローバル化が進んでいますが、SATTでもグローバル化が進んでいます。
ミャンマーにあるSATTヤンゴン支社も立ち上げ時から4年以上が経ちました。
立ち上げ当時からスタートしているオフショア開発も順調に進んでおり、「学び〜と」の開発においても一役を担っています。
また、併設の駿台ミャンマー校には50名以上の日本人、ミャンマー人が学んでいます。

国内では駿台グループの今年一番の企画である学校支援プログラム「賢者+V」においてもSATTは重要な役割を果たしています。
この「賢者+V」は「学び〜と」上で動作しているからです。
このプロジェクトを成功させるため、駿台グループが一丸となり、このシステムの開発にあたりました。
今後の学校教育のあり方を変えるプログラムですが、これからは企業においても研修の形態は大きく変わっていくのかもしれません。

目まぐるしく変わる世の中ですが、来年もSATTはその変化を前向きに捉え、ICT教育をリードする企業を目指して参ります。

どうぞ良いお年をお迎えください。
新年もよろしくお願いいたします。


平成28年 12月
エスエイティーティー株式会社 専務取締役 樋田 稔




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■年末年始の休業期間のご案内
〔年末年始休業期間〕 12月30日(金)〜1月3日(火)
 新年は1月4日(水)より営業開始となります。
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※年明けの配信は1月11日(予定)です。
posted by 魔女ッ娘 at 09:44
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何キロ以上が『剛速球投手』!?

皆さんこんにちは、マイケルです!プロ野球はオフシーズンですが、
またもや野球の話題です(笑)

今年のプロ野球では、大谷投手が165kmを出し、大変話題となりましたが、
皆さんの子供の時の速球投手って言えば誰ですか?
五十嵐亮太?伊良部?槙原?江川?小松?
はたまた山口高志?江夏?梶本?金田?尾崎?スタルヒン?沢村栄治?

さて「この投手こそ、我らが時代の速球王!」は、別途コメント欄に書いていただくとして、
昨今の投手の球速の跳ね上がりっぷりはすごいですね!

マイケルが子供の頃、「速えー!」って思ったのは広島カープの故・津田恒美投手でしたね。
速かったなぁ。当時三冠王の強打者バースをストレート真っ向勝負で三振に斬ってとって
「あいつはクレイジーだ」と言わしめました。そんな津田投手の球速は
MAXで153kmでした(1986年にマーク)。

その当時、150kmを超える速球を投げる投手は稀で、両リーグ合わせても
数えるほどしかいませんでした。
上記した津田投手と時代が近い80年代が全盛期の速球投手と
その最高球速を書いてみます。

・郭 泰源(西武)…156km 1985/7/8   ※当時 日本記録
・槙原寛巳(巨人)…155km 1983/4/28
・江川 卓(巨人)…153km 1981/8/30
・小松辰雄(中日)…153km 1979/5/11
・長冨浩志(広島)…152km 1986/10/21

このあたりでしょうかね。とりあえず150km出したら新聞に載るくらいの時代でした。
(実際、マイケルが子供の頃、巨人の桑田投手が球場のガンで150km出したら
翌日のスポーツ紙の1面に載ってました。1988年のことです)


ところが、最近150kmは珍しくも何ともなくなりました。
高校球児の中にも、ドラフト上位候補の選手の中には
毎年当たり前のように150km投手が出てきます。
150kmオーバーの主な高校生投手とそのMAXを書いてみます。

・大谷翔平(花巻東 現日本ハム) …160km 2012/7/19
・辻内崇伸(大阪桐蔭 元巨人)☆ …156km 2005/8/8
・佐藤良規(東北  現ヤクルト) …156km 2007/8/15
・寺原隼人(日南 現ソフトバンク) …155km 2001/8/11 ※スカウトのガンだと157km
・今宮健太(明豊 現ソフトバンク) …154km 2009/ 8/21
・松坂大輔(横浜 現ソフトバンク) …151km 1998/ 8/16  
                              (☆は左投手)

2000年代の投手の球速向上は恐ろしいですね。
「平成の怪物」と呼ばれ「高校生がついに150km!」と騒がれた
1998年の松坂投手の時代とでさえも既に隔世の感があります。
科学的なトレーニングの成果でしょうか。
今や、150km投手は各チームに何人かいるという状況になりました。
160kmを超えないと「剛速球」とは言われないようにだんだんとなっていくのでしょうか。
(実際、大谷投手が登板している時、160kmをマークしないと「調子が悪いのでは」と
言われてしまっています。人間の慣れって怖いですね^^;)

陸上競技などでも、一昔前の世界記録が、今やメダル圏内に届くかどうか
という基準になっていたりしますね。
体操競技は特に顕著で、先の東京五輪で「ウルトラC」と呼ばれ神格化されていた技が、
今やジュニアでもそれ以上の難度の技を軽々決めたり…技術の進歩は目を瞠るものがあります。

技術の進歩とそれに伴う環境の変化は、スポーツ界もそうなのですが、
私達SATTのITテクノロジーの世界も同じです。
加速度的に進化していく時代に遅れないよう私達SATTも
技術と実績を伸ばしていかなければと思った今日この頃です。
アスリートたちの努力を見習い、我々も精進して参ります。


※※「eラーニング界 最速のソリューション」を目指すSATTに
何でもお気軽にお問合せ下さい!※※

http://satt.jp/company/contact.htm 
posted by マイケル at 09:39
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2016年12月06日

本番移行作業で経験したことについて

開発部だより 第335回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は運用業務を主に担当しているのですが、今回は、オンライン業務に付帯するバッチ処理のプログラムの改修を行って、本番移行をおこなった後に起こった出来事を紹介します。

改修後の本番移行については、プログラムだけでなく、プログラムを実行する際に使用するJCL(ジョブ制御言語)も修正が発生したため、本番移行する必要がありました。
プログラムの改修から本番移行まで2か月以上と、比較的長い期間を要しましたが、
その間に、そのJCLの中で指定している日付を指定しているパラメータの修正が行われていました。

それを知らずに、改修初期のころに複写したJCLについて修正を行い、テストJCLとして使用した実績があるため、そのJCLを本番JCLとして、移行しました。
このJCLは、月次処理で毎月1日に実行しますので、本番移行後に最初に実行したときに、日付パラメータが前の古い日付のままのため、通常より帳票に出てくる行数が多くなりました。
指定した日付以降のデータで抽出しているためです。
そのため、顧客からの問合せがきて発覚した次第です。

自分が修正しているJCLが定期的に日付パラメータの修正が行われていたことを全く知りませんでした。

今回はそれほど大きな影響はありませんでしたが、この失敗を教訓に、JCLの本番移行前には、本番JCLと比較して、特に即値で指定しているパラメータに変更がないか確認するチェック項目を追加しました。
また本番移行する際、移行する対象を一覧化してチェックしながら移行するのですが、その一覧を関係する会議で提示して第三者の確認(日付パラメータを修正した担当者がいるのですから)をしてもらう必要があることを痛感しました。

以上

OLIONの経験した・気づいたことシリーズ
EXCELを運用で使用した際に経験したことについて
運用業務での手作業部分について
データインポート処理で気づいたこと
バーコード読み取り作業で経験したことについて
EXCELを使用した際に経験したことについてPART3
試験運用業務で経験したことについて
試験運用業務で経験したことについてPART2
データ作成業務で経験したことについて
試験運用業務での経験したことについてPART3
はがき印刷業務について
運用業務開始前の個人情報の取り扱い確認について
マークシート用紙作成業務について
データベースの容量について
posted by オライオン at 16:22
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2016年12月05日

jQuery デリゲードを使用したボタン機能の変更

開発部だより 第334回


jQueryの「on」メソッドを使用すれば、JavaScriptのイベントバブリングを利用したデリゲートで後から追加したDOM要素にもイベントが適用できて便利です。

今回紹介するのはこのデリゲードを使用したもので、一つのボタンに複数の異なる機能を設定するテクニックです。

下のサンプルはラジオボタンの切り替えによって、ボタンを押したときに違う機能が発動するようにしています。







<script type="text/javascript">
$(document)
  .on("change", "input", function() {
     $("#input-container").removeClass().addClass($(this).val());
  })
  .on("click", ".test-a button", function() {
    alert("おはようございます")
  })
  .on("click", ".test-b button", function() {
    confirm('今の時間の挨拶は「おはようございます」で良いですか?');
  })
  .on("click", ".test-c button", function() {
    prompt("挨拶の言葉を入力してください。", "おはようございます");
  });
</script>

<div id="input-container" class="test-a">
  <input type="radio" name="greeting" value="test-a" checked="checked">朝の挨拶
  <input type="radio" name="greeting" value="test-b">挨拶の確認
  <input type="radio" name="greeting" value="test-c">挨拶を入力
  <button>挨拶</button>
</div>

簡単に解説しますと、
・ラジオボタンを押すとにユニークなclassを追加します。
・ボタンを押すと、上位階層のclassに関連付けられたイベントが発動します。

ダイアログを自作のものにする場合は、追加するclassで表示を切り替えるようにします。
機能だけならサンプルのようにデリゲードを使用しなくても実装できますが、このように書けばイベント記述が集中してわかりやすくなりますし、またイベント記述の後に追加したDOMにもイベントが設定できるので、頻繁にDOMを書き直すシングルページWebアプリケーションではかなり有用でしょう。
posted by 開発部OliveDrab at 11:17
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2016年11月28日

そうだ、京都に行こう。

先週末、京都へ紅葉を見に行ってきました。
この所急に寒くなってきましたが、寒くなるちょうど直前の
10月の陽気になった、暖かい日で、ピークを迎えた紅葉は最高でした。

1日目は比叡山電鉄に乗って瑠璃光院へ。

dentetsu2.jpg

山の方は少し紅葉が進んでおりピークは若干過ぎてしまっておりました。
(おすすめは11月初旬ですね)
ここは、窓越しに見る景色がポイントですが、
一番テンションがあがったのは、駅を降りての景色でした。

295_original.jpg


もったいないので、そのまま比叡山ケーブル、ロープウェイで頂上まで。
(上には何もないので、チケットを往復で買ってしまうと次に行けなくなるので注意です)
上からだと琵琶湖が見えるんですね。

2日目は、東福寺。
ここは、おすすめです!!
6万坪もある真っ赤に染まった庭を歩き「通天橋」からの眺め。
橋から見渡せるのですが、あまりにも混雑するので撮影禁止となっていました。

166_original.jpg


3日目は、南禅寺に湯豆腐を食べにきました。
ここは、紅葉よりも建築物がおすすめ。
入り口には大きな三門があり、水路橋はドラマのロケスポットでも有名ですが、
琵琶湖から流れた水がまだ流れて現役なところが素晴らしいです。

15_original.jpg


と京都旅行案内ばかりではありましたが、日本人は写真が大好き?
日本人だけでなく、アジア圏の人は好きみたいですね。
写真だけ撮って景色を見ずに帰ってしまう観光客を「Why Japanese people!?」と
欧米人は思うみたいです。
しかも、撮影は殆どスマフォなんですよね。
かく言うわたしも、写真好きで気がついたら、200枚ちかく(笑)
クラウドに残せる様になったため、無限の落とし穴ですね。。

スマフォがここまで普及しカメラ、電話、ゲームとあらゆる事ができる端末として、
子供から年配の方までどの世代でも持つ様になりました。
6月のデータですが、スマートフォンは約71%、タブレットは39%の普及率だそうです。

そう考えると、スマフォ、タブレットがメインのユーザーへは
モバイルファーストでなければ、これからの時代じゃない。
って考えられますよね。
そう、受講者にはシンプルで簡単で分かりやすい、
モバイルファーストなeラーニングがおすすめです。(若干無理矢理?)

「学び〜と」は、受講者に優しいモバイルファースト設計。
もちろんPCになれた方もパソコンでも学習は可能です。

あら?
“eラーニングは初めてでよくわからない”という方いらっしゃいますか?
そんな皆様に、初歩の一歩、から学べる無料セミナーがスタートします。

実は今週12月2日(金)からスタートする初心者向けセミナーの第一弾は、
「eラーニングってなにをすればよいの?
 "初めての「eラーニング」導入セミナー"」を開催します。
http://satt.jp/seminar/manabeat1.htm

いやいや、eラーニングについては分かるけど、
運営する側として、LMS(学習管理システム)って実はよく分からない、
言葉で説明されても…。という方には、
続けて12月15日(木)ハンズオンで実際に操作できる体験型セミナー
「教材作成から配信準備まで体験しよう!『学び〜と』ハンズオンセミナー」
 http://satt.jp/seminar/manabeat2.htm
はいかがでしょうか。
実際に触ってみると、より分かりやすいです。
セミナーで作成されたサイトは、セミナー終了後も2ヶ月間利用できますので
そのまま持ち帰って実際の運営のお試しも頂けます!

どちらも無料です。
少しでもご興味をお持ちになられましたら、是非ご参加ください!
お待ちしております♪


・・・京都は何度行ってもいいですよね。

posted by まっくす at 22:40
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2016年11月22日

外はしっかり、中は身軽に。

開発部だより 第332回


みなさま、こんにちは〜! 開発部(チ)です。
冬シーズンへ向けた、街のイルミネーションがちらほらと始まってますね。
御茶ノ水ソラシティのあたり、とてもきれいですよー。


先日、何気なく聞いていたラジオで、パーソナリティーの男性がこんなことを
言っていました。
 『最近、どこの室内もあったかいから、外で着るコートがしっかりしていれば、
  中は薄着でもいけるんだよねー。』

どちらかといえば暑がりの開発部(チ)は、これに納得。

 ・通勤時間は比較的短め
  …寒さにあまりさらされない

 ・室内にいる時間が長め
  …オフィスはパソコンと人の熱気でぬくぬく

 ・癖で腕まくりをする
  …長袖を着ていても、結果的に五分袖

 ・重ね着をしたくない
  …オバQさん(布一枚)が理想 身軽に

と、こんな具合です。
お天気の日の昼間のオフィスはとても暖かく、「半袖でもいいかなー。」と思う事も
あります。


ちなみに、そのラジオでは
 『ちゃんとしたダウン屋さんのダウンジャケットは本当にすごいから、
  お店で試着だけでもしてみて。(それなりに、まあまあのお値段はしますけど…)』
とも。

…ちゃんとしたダウン屋さん、ちょっと気になります。 行ってみようかしら。


「外はしっかり、中は身軽に。」
今年の冬はこれをテーマに過ごしたいと思います。


身軽といえば、さくさく動く身軽なLMS「学び〜と」。 ただいま “無料トライアル” を受付中です。
ご相談・ご用命はSATTへどうぞ〜。えへへ。


※放置気味だった万歩計を、ひさびさに引っ張り出してみました。(Wii Fit Uのやつです)
 予想通りの電池切れ。 …放置しすぎましたね。
 さっそく新しい電池に入れ替えて、準備はOK。
 形から入るタイプの開発部(チ)は、これで歩く気分が急激にアップ。
 これからの季節、あちこちのイルミネーションを見ながらの夜さんぽ。楽しみです〜。
posted by 開発部(チ) at 12:09
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2016年11月17日

【学び〜と無料セミナー】開催日時決定のお知らせ!!

どーもMSKです。
先日、予告させて頂きました『学び〜と』セミナーですが、
日程が確定致しました!

すみません、2週続けてのつもりで調整しておりましたが、
第1回:2016年12月2日(金)15:00〜16:30
第2回:2016年12月15日(木)15:00〜16:30
という、日程となりました。何卒、ご了承ください。

セミナー紹介ページもSATTサイト上に公開されましたのでご案内します。

第1回 学び〜と導入セミナー【解説編】
eラーニングってなにをすればよいの?初めての「eラーニング」導入セミナー
http://satt.jp/seminar/manabeat1.htm

第2回 学び〜と導入セミナー【体験編】
教材作成から配信準備まで体験しよう!『学び〜と』ハンズオンセミナー
http://satt.jp/seminar/manabeat2.htm


【解説編】では、eラーニングの基本知識や、必ず必要となる学習管理システム、
学習教材の準備、そして忘れがちな運用設計について『学び〜と』を通じて
詳しくご説明致します。

【体験編】は、実際に『学び〜と』を操作しながら基本機能を体験し
eラーニングの運用イメージを理解して頂ける内容となります。

両セミナーとも、講師はなんと私 MSK が担当致します。
皆様にお会いできるの楽しみにお待ちしております!
※実は両セミナーとも席に限りがありますので、お申込みはお早めに。。。


それではMSKでした!
失礼致します!
posted by MSK at 18:57
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2016年11月14日

Adobe ColdFusion Summit 2016 のプレゼンテーションのファイルがダウンロードできますよ!

開発部だより 第332回


こんにちは!
ijです。

前回の自分の投稿で、ご紹介させていただいた、Adobe ColdFusion Summit 2016 が先月、開催、閉幕し、各種のプレゼンテーションのファイルが参照、ダウンロードできるようになっています。

Adobe ColdFusion Blog: Adobe ColdFusion Summit 2016 - Presentation Files for Download

全てのセッションというわけではないようですが、
かなりの数のファイルがアップされています。

※オンラインで参照する場合は、こちら
SlideShare:ColdFusionConference

※ファイル(pdf)をダウンロードする場合は、こちら
Dropbox:CFSummit2016Presentations

中でもキーノートのプレゼンテーション
Keynote - Adobe ColdFusion Summit 2016 - FINAL.pdf
では、「ColdFusion使用状況調査2016」として、435人のWeb開発者や、システム管理者、マネージャー等、に対して行ったアンケートの結果も紹介されています。

ちょこっとご紹介すると、

・新しいアプリケーションを開発する時、70%がColdFusionを使用している。
・「ColdFusionが人気のポイントは?」という質問に対して、半数以上が「使いやすさ」と「開発スピードの速さ」と回答
・30%がColdFusionをクラウド環境(AWS、RACKSPACE、MICROSOFT AZURE)で使用している。

などなど。
他に、企業での使用事例、等も紹介されていますので、ご興味のある方は是非ご参照ください。

それでは、また!
うおっと、SATTの新学習管理システム(LMS) 【学び〜と】も、どうぞよろしくおねがいします



posted by ij at 18:38
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2016年11月08日

【学び〜と無料セミナー】2週連続開催します【予告】

どーも、MSKです!

6月にサービス提供開始した、SATTの新LMS『学び〜と』
無料セミナーを開催する予定です。それも2週続けて!

いや〜お客様からセミナーはやらないのという声をうけて
はや4ヶ月、ようやく実施の運びとなりました。


ただし日程は・・・すみません、まだ確定していないのですが
11月下旬〜12月上旬を予定しています。
確定次第、改めてお知らせ致します!


1週目は、これからeラーニング導入を検討中の法人ユーザー様を対象に
・eラーニングの基本
・LMS選定のポイント
・教材作成のポイント
・成功の秘訣は運用設計

といった内容を中心に、eラーニングがはじめての方にもうってつけ
『学び〜と』のご紹介も交え開催予定です。


2週目は、実際に『学び〜と』をトライアル中のユーザー様向けに
「はじめて作る学習教材」をテーマに、
・ユーザー登録
・グループと属性登録
・教科、科目、教材を理解する
・教材を作成する
・学習者に教材を割当てる
・学習者として受講する

といった内容を予定しており、『学び〜と』の基本機能を一通り
ご理解頂けるセミナー
となります。


『学び〜と』をさわってみたいんだけど、あまり時間もないし、
できれば機能とか特長とか教えて貰いながら試してみたいな〜
という方は是非この機会にセミナーへのご参加をご検討ください!

セミナー概要や申込みページ等はご用意ができ次第のご案内となります。
今しばらくの間、お待ち頂けますよう、何卒よろしく御願い致します。


以上、MSKでした〜
posted by MSK at 11:32
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