『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2011年06月07日

LMS「smart FORCE」は商用利用もOKです

こんにちは、ゴルフ大好きリトルチョロです。

最近お客様から
smart FORCEは商用利用をしても問題ないですかexclamation&question
というご質問をよく頂戴いたします。

答えは「商用利用も大丈夫ですexclamation

無料という事で、なにかしらの制限を気にされる方もいらっしゃいますが、

心配無用です!

ダウンロードして、じゃんじゃんご利用ください。

また、インストール作業でお困りでしたら弊社で代行することもできますし、
「利用していて分からない事がでてきた」
という時にも、問い合わせ可能なプランをご用意しております。
是非ご検討ください。

それでは、快適なsmart FORCE環境をお楽しみくださいませ!
posted by リトルチョロ at 16:54
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2011年06月06日

smart FORCE 学習教材の登録 〜ZIPと個別〜

現在、LMSとして公開されている管理システムは全世界で数百、日本においても数十はあると言われています。
その殆どのLMSがSCORMに準拠しているのではないかと思われます。

今回は、それらSCORM準拠のLMSにおける学習コースの登録( Upload )について投稿したいと思います。

米ADLが規定しているSCORMガイドラインでは、学習コースの登録方法が定められています。
大まかに解説すると、教材コンテンツとマニフェストと呼ばれているXMLファイルをパッケージ(ZIP化)してLMSに登録すると、LMSはマニフェストの内容を解析して記述内容に沿った学習コースを自動で作成します。
管理者は教材作成者からZIP化されたファイルを受け取ってLMSに登録したら、あとは学習者を割り当てるだけで学習コースを公開する事ができます。

この登録方法のガイドラインでは、管理者と教材制作者の役割分担がハッキリしており、管理・制作の責任分岐点も明確に認識する事ができます。

しかしながら、実際にはいくつかの不都合が発生します。
まずは、教材コンテンツの再利用性です。
ガイドラインに沿った登録方法だと、別コース同士の教材を組み合わせる場合には、再度マニフェストを作って登録する必要が生じます。
技術的なレベルにもよりますが、管理者だけでは対応が難しい側面が残ります。

次に、教材コンテンツの拡張性です。
時事や法規などの変化により、教材コンテンツの内容を更新する場面は多々発生します。
この場合も物理的なファイルの更新が行えれば良いのですが、誤作業によるファイル削除を防ぐためにフォルダー構成を公開しないLMSベンダーも多く、結果的にマニフェストを絡めた再登録が必要になってしまいます。

この様に、ZIP化された学習コースは登録時には非常に便利ですが、登録後のメンテナンス性に若干の難点が残ります。

smart FORCEでは、上記の不都合を解消する為、教材コースの登録に「ZIP」と「個別」の2通りを用意しています。

「ZIP」の登録は上述の通りですが、「個別」の登録では、コース設定をLMSの設定画面から行います。

コース設定画面では、章・節・項の様な目次を自由に組み立てる事ができるため、配信したいコース構造を視覚的に制作する事が可能です。
物理的な教材コンテンツは指定のフォルダー下に配置する事ができ、コース設定画面で参照先を指定する事ができます。

smart FORCEの個別登録であれば、物理的なファイルを入替えるだけでコンテンツ内容の更新が行える事が可能です。
また、違うコース間のコンテンツを組合せて新しいコースを構成する場合もLMSのコース設定画面で行う事が可能です。
posted by ヤマモトヤマ at 15:18
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2011年05月25日

「1日でわかる smart FORCE 管理者講座」受講のススメ

smart FORCE(フリーの学習管理システム)はもうご覧になりましたでしょうか。
SATTのサイトでデモを見ればおおよそのことは分かります。
ただ、ダウンロードしたものを自分でインストールしたい、あるいは、実際の手持ちの教材を登録して動くかどうか確かめたいという場合にはデモではなく、実際に自分のPCで動かすことが必要になります。

SATTでは、m-Schoolで月1回のペースでsmart FORCEの管理者トレーニングをしています。

研修担当の方などシステムが専門でない方、smart FORCEを自分で動かしてみたいという方が毎回受講されています。

smart FORCEはデータベースも利用して学習管理を行うシステムですが、動かすだけでしたらWindows XPやWindows 7などのPCが1台あれば可能です。しかも全く「無料で」です。

具体的には、
1.無料のデータベース(MySQL)をダウンロードしてインストールする。
2.Adobe社のアプリケーションColdFusion(体験版)をダウンロードしてインストールする。
3.WindowsのIISサービスを利用して、smart FORCEをwwwrootというフォルダにコピーする。
4.smart FORCEのインストーラーでデータベースとColdFusionをsmart FORCEに結びつける。
5.マニュアルに基づいてsmart FORCEの初期設定を行う。

ここまでくれば、あとは、ユーザーと教材を登録して割り付けすることになります。

データベースの設定でいくつかのコマンドが必要ですがそこさえクリアすれば後は難しいことはありません。

これを効率的に1日(実際は半日)でやってしまいたいという方は、「1日でわかる smart FORCE 管理者講座」(こちらは有料)の受講をぜひ検討してみてください。

smart FORCEのデモサイト
「1日でわかる smart FORCE 管理者講座」の説明サイト
posted by AZ at 18:44
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2011年05月13日

smart FORCE 学習レポート機能 〜セルフカスタマイズについて〜

smart FORCEをダウンロードして利用して頂いているユーザーの中から比較的多い質問に「受講レポート」があります。

smart FORCEはその性質上、利用ユーザーが自由に設定できる項目が多く設けられています。
例えば、「権限の割当」や「利用機能の範囲」などはユーザーが目的に合わせて設定が行えます。「受講レポート」もそのうちの一つです。

通常のLMSでは、受講レポートの様な履歴を参照する機能はデフォルトで固定されています。
しかし、smart FORCEは受講レポートの内容をカスタマイズし、表示する履歴の種類を変更する事ができます。
また、“コース別に表示する履歴の種類を変えたい”との要望から、学習レポートを複数用意する事ができる機能が実装されています。

ここでは「受講レポート」の設定についてご紹介します。
以下がデフォルトの状態です。
p1.gif

この「受講レポート」を有効にするには、管理者での設定を最初に行う事が必要となります。
手順としては、

[1] 管理者機能の「レポート」−「レポートひな形」でレポートのひな形を作ります。
“出力タイプ”や“出力項目”は自由に選ぶ事ができるので、コースに合わせた表示内容に調整ができます。
編集画面の下部には、レポートの出力サンプルが表示されます。
p2.gif

[2] 管理者機能の「教材」で対象コースの編集を選択し、レポート欄で保存したレポートひな形名を選択します。
p3.gif

以上で、コースに対するレポートの設定は完了です。

今回設定した内容で学習履歴を表示すると下記の様になります。
p4.gif

如何でしたか?
今回の「受講レポート」の様な意外に知られていないsmart FORCEの便利な使い方は、今後もちょくちょく公表して行こうと思います。
posted by ヤマモトヤマ at 19:35
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2011年05月10日

smart FORCEの縁の下の力持ち

こんにちは!

smart FORCEについて、開発の目線での記事を担当させていただく ij です。
今後も、たまにひょっこり出てきますのでよろしくお願いします。


今回はsmart FORCEの縁の下の力持ち、ColdFusionをご紹介します。

弊社サイトでsmart FORCEの動作環境を眺めて「ん?ColdFusion?」と思われる方も多いと思います。

主にsmart FORCEとデータベース間の橋渡しを担当していて、アプリケーション上の役割としてはPHPやRuby、Python等々と同じポジションになります。

「でも無料じゃないし...」という意見も多々聞かれるとか、聞かれないとか...

しかーし、FlashやFlexをフロントエンドにしたアプリとの通信も簡単ですし、その他にも便利機能が沢山あるんですYO!
smart FORCEの縁の下の力持ちのみならず、色々な使い方ができるんですYO!

「smart FORCEの為のだけにColdFusionを購入するのは、ちょっとなあ...」と迷っている方は是非、ColdFusion自身の機能もチェックしてみください。

Adobe ColdFusion:機能

それでは、また!
posted by ij at 08:37
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2011年04月27日

smartFORCEインストール 〜事前準備について〜

お陰さまでsmartFORCEダウンロードは相変わらず好調に推移しており、eラーニングを提供する企業としては微力ながら業界に貢献できるいるのでは無いかと感じております。

このダウンロードが好調に推移している反面、最近はインストールについての問合せが増えてきている傾向があります。
「そもそもインストールできない」と言った内容が多く、詳細を伺ってみると、インストール前の事前設定に問題が起こっている場合がほとんどでした。

smartFORCEに限らず、LMSの構築にはサーバOSやDBソフトのインストールと設定が必需です。
その為、インストールマニュアルではそれらの知識がある事を前提にして準備を行っていました。
しかしながら、どうやらそのマニュアルが優しくなかった様で、結構つまづいている方が多くなってきている様に見受けられます。
この点は今後マニュアルの整備などを行い改善して行く予定ですが、それまで待てない方もいらっしゃると思われるので、
今回の投稿では事前の準備としてsmartFORCEをインストールする前に必要な事項を挙げておきます。

smartFORCEインストール前の事前準備


@ダウンロードしたファイルの読み取り権限の解除
SATTのサイトからダウンロードしたZIPを解凍するとsmartFORCE本体や関連ファイル、フォルダ―があります。
それらに読み取り専用の属性が付いている場合は解除する必要があります。

AColdFusionの管理者アカウントの確認と記録
smartFORCEはAdobe ColdFusion上で動作します。
その為、ColdFusionをインストールした際に設定したColdFusion管理者用IDとパスワードが必要となりますので、あらかじめ確認しておきましょう。

BDBソフト上にsmartFORCE用DB領域を作成
学習者や履歴などのデータ情報を保持するためのDB領域を作成します。

CsmartFORCE用DB領域のフル権限設定とそのアカウント記録
上記Bで作成したDB領域に対するフル権限のアカウントを作成します。
smartFORCEインストール時にフル権限のIDとパスワードが必要となります。

以上が、smartFORCEをインストールする前に行っておくべき事項となります。
上記の情報が、これからsmart FORCEを構築される方のお役に立てれば幸いです。
posted by ヤマモトヤマ at 13:51
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2011年04月26日

あなた好みのLMSに〜なりぃ〜たい〜♪*^_^* by smart FORCE

ここに『smart FORCE』という学習管理システムがあります。
SATTのオリジナルシステムであり、看板商品です。

しかし・・・今さらながらよく考えてみると、驚いてしまうのは、

このシステム 

無料なんですよね〜(笑)

今さらの疑問!smart FORCEってなんで無料なんだ??


え?こんなに機能が充実しているのに、本当にこれ、無料なんですかあ〜?
なんでですかあ〜??

お客様からこんな声を聞くことがよくあります。

ええ、本当ですよね!!なんで無料なんでしょうね???、はははは。(^o^;;
っていうのが、いつもの私の返答・・・(汗っ)


おおっと、いやいや違います。

smart FORCEが無料であるってのには、ちゃんと意味があるのです。

smart FORCEは、”学習管理システムとしての機能”をシンプルに備えたシステムです。
そして、まずは広くお客様に使っていただこう!というコンセプトから無料にしました。

あとは基本機能以外にお客様の要望通りの機能をカスタマイズとして付加して、”オリジナル管理システム”として完成させて欲しいっ

というわけなのです。

ではでは、今までどんなカスタマイズ要望があったでしょうか?
ちょおっ〜と見てみましょう!

カッコよさ重視!のあなたには・・・ログインの流れをスマートに!!


最近よくあるのが、すでに存在する会社の基幹システムとの連携です。
具体的には、基幹システムにログインしていれば、ダイレクトに管理システムにもログインできるようにするというようなもの。

これにより、学習者は、IDとパスワードを 二回打ち込む必要がなくなり、また、管理者としても基幹システム用、eラーニング用と二種類を管理する必要がなく、双方にとってスマートな流れとなります。
ほほっ、いいですね〜♪
smart FORCEの"smart"ってまさにこんな意味がこめられてるんですよ。 (^o-)-☆

注)但、基幹システムとの連携には、綿密な仕様検討が必要になります。はいっ。

ルックス重視!のあなたには・・・好きなデザインが実現できる!!


学習効果を上げるためには、デザインや色合いも間接的ながらも意味を持ちます。

また、お客様の状況によっては、会社のロゴを入れるのが必須だったり、要望は様々です。

そんなご要望に対してもきちんと対応いたします。ロゴを入れたり、希望の色調に変更することが可能なのです。


また、現在4種類用意しているデザインテンプレートにお客様の要望通りのオリジナルテンプレートを作成し、追加することも可能です。

ってことは・・・

今日はブラックの画面で気を引き締めて!
明日はブルーの画面で落ち着いて!
明後日はピンクの画面で夢見心地で・・・(おいおい!)
な〜んて気分でデザインを切り替えたりできるんですよ〜。

要領良さが勝負!のあなたには・・・結果レポートは見たい情報を一目で!!


管理者的には、受講結果レポートは、欲しい情報だけ、一目で状況が把握できるようにしたいなあ〜!

なんていうご要望にもお応え可能です。

例えば、棒グラフや折れ線グラフ、レーダーチャートなどのグラフで表現したり、ボタンを押すとすでに集計されたものを表示できる機能をつけたりです。

どんなレポートをどんな風表現するのか?に関しては、ミーティングを重ね、ご要望に近い形にカスタマイズしていきます。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ざざ〜っと駆け足にご説明して参りました。

どうですか?みなさんも「こんなことしたいんだけどなあ・・・」「できるのかなあ〜?」

なんて考えている要望がありましたら、ぜひぜひ気軽にお問い合わせ下さいっ!


posted by michel at 19:56
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2011年04月12日

smart FORCE「通知メール」リリース!!

本日、smart FORCEの拡張モジュールとして「通知メールモジュール」がリリースされました。お試しになりたい皆様には申し訳ないのですが、残念ながら試用版が存在しないので、ガジェット王子がその特徴をお伝えしたいと思います。

開発コンセプト


機能紹介の前に、通知メールモジュールの基本的なコンセプトなどをご紹介しておきましょう。

「学習管理システムの通知メールとして、学習履歴に関連するメッセージを送信する機能」
これが、開発にあたっての大前提となったコンセプトです。
ユーザーがシステム上で自由にメッセージを交換するだけなら、SNSなどすでに優れた機能を搭載したシステムがたくさんありますが、smart FORCEは学習管理システムなんだから、通知する内容もeラーニングに特化したものにしようとなったワケです。

メッセージの送信


開発コンセプトにもあるように「学習履歴に関連するメッセージ」を送信するのが通知メールモジュールの役割です。そのため、宛先指定も他のシステムと比較して、一風変わっています。受講者一覧から受信者を指定するのではなく、、、
 1. 受信者となるユーザーが「受講しているコース」を選択
 2. 履歴状態
 3. 所属するグループ
 4. ユーザーの権限
この4つの情報からユーザーを抽出し、抽出されたユーザー全員にメッセージを送る仕組みになっています。日々、履歴状態が変化する学習管理システム上で、確実に受講者フォローを行う通知メールが送信できる仕組みになっています。

さらに、通知メールの件名や本文は、すべて「ひな形」化することが前提となっています。ひな形の機能は後ほど紹介するとして、先ほどの宛先指定と合わせてこのひな形をクリック選択するだけで、通知メールの送信準備は完了です。あとは「送信」ボタンを押すだけという手軽さ。いかがですか?

メッセージの受信


通知メールモジュールには、あえて受信モジュールを設けませんでした。通知メールは、ユーザーが普段から使っているメーラーで受信する形にしています。こうすれば、いちいち受講者がsmart FORCEにログインしなくても、確実に管理者からのメッセージを読ませることができます。これで「ログインしてなかったから、メッセージを見てなかった」という言い訳はできませんね。

メッセージのひな形化


通知メールの送り先こそ、その学習状況によって刻々と変化しますが、その内容自体はそれほど変わらないもの。だとすれば、通知メールを送るたびに本文をタイプするのは、手間の増加と時間の無駄につながります。そのため通知メールモジュールでは、メールの件名と本文をすべてひな形で保存しておく方法を選びました。

ひな形と言っても、ユーザーひとりひとりに関連する「ユーザー名」や「受講期間」、「学習状況」といった情報は、「置換文字」(タグ)を用意しましたので、本文内に個人情報を記載する必要はありません。通知メールモジュールが、メール送信時に自動的にユーザーの状態に合わせた記載に変えてくれます。

さらには、既に他の管理者がひな形を作っていれば、そのひな形も表示されています。ほかの人が作ったひな形はコピーできますが、編集はできません。もちろん、複製すれば自分のものになりますので、それを編集することができます。ほかの人が作ったひな形で、良いパターンがあれば、それを拝借するのが手っ取り早いですよね。


こんな感じで、「進捗管理者が手間なく細かく受講者フォローをメールで行う」ための機能が満載のsmart FORCE「通知メールモジュール」です。もっと詳しく知りたい、使ってみたいという方は、ぜひお問い合わせください。
posted by ガジェット王子 at 11:58
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2011年03月29日

教育管理者に“使える”を提供する新モジュール近日公開、その機能とは。

今回は新モジュールの紹介を致しましょう。

『メールモジュール』機能が新しくリリース致します。
特に教育管理者の方に重宝していただける機能です。

SATTでは、プライバシーマークを取得しておりますが、周知徹底にあたっての教育を
eラーニングにする事で、社員の学習状況の見える化を図っております。
コンテンツも含め、実際に審査の方には高い評価を頂きました。


さて、つい先日、全社員(パートアルバイトを含め)に対して、PMS委員会より
メールで通知が来ました。

「本日から2週間以内に学習をしテストに合格すること」と。

教育には[実施期間]=[期限]があり合格点があります。
そこでメールモジュールが活躍します。
では、実際の使い方についてご紹介しましょう。


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

1.【通知一斉メール】
→『コース』からユーザーを選択し、割り当てられている社員に一斉に案内の
  メールを送ります。

2.【未実施者に対して受講を促すメール】
→『コース』>『学習状況(未アクセス者)』を抽出しアナウンスを実施します。

3.【終了直前への通知、ひな形の利用】
「未実施者」及び「不合格者」へアナウンスをします。未実施者に対しては
 前回送信したメール内容を流用したいので、『ひな形』を利用すると便利です。
→『ひな形』>『編集』>『未実施者』に送信します。
 不合格者は、少し変えた文章を別途送ります。


※“コース名や合格点など入力や確認が面倒”といった場合も『置換文字』を
 本文に適用すれば、選択したコース名や合格点は送信メールに反映されます。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

今までの『レポート』か履歴データをダウンロードし、送信先ユーザーを選定し、
別途メーラーを立ち上げて、、、。といった作業から、このメールモジュールを
利用すれば、システム(LMS)上簡単に完了でできる様になりました。

もちろん、定期的なサポートメールを送ったり、合格者へ次のステップへ
アナウンスするなど、皆様のご利用方法に合わせ活用ください。



それでは、提供開始のご連絡までもう少しお待ちくださいませ。

※SATTでは、smart FORCEのTwitterもございます。
 最新情報や皆様からのちょっとした疑問などもこちらでご紹介します。


posted by まっくす at 21:34
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2011年02月02日

smart FORCEのTwitter始めました。

こんにちは、smart FORCE 担当です。

smart FORCEのTwitter を始めましたexclamation
こちらでは、smart FORCEの新しい情報をいち早く、ぽそりとお伝えしたいと思います。
その他、ワンポイントや疑問の解決など、ちょっとした事にお答えします。

また、システムに関しての、疑問点、要望点などを頂ければ、
次のモジュールや機能の追加などの参考にさせて頂きますので、是非お気軽にRTしてください。
(コメントって、RTでしたっけ。。)

そして、より、皆さんが求める素晴らしいシステムに作り上げて行きたいと思います。

ただ、一つお断りをしておくことがございます。
こちらはサポート窓口ではございませんので、
技術的な質問や個別の要望等に対してはお答えできませんので、ごめんなさい。
その場合は、smartメンバーズ(有料)になってくださいね黒ハート


アカウントは、smart_FORCE です。


相変わらず、堅い文章ですみません。
Twitterも堅いです。

みーりん のノリでっ、と言われたのですが、、難しいです。
(絵文字使ってみました手(チョキ)

では、今後もよろしくお願いします。ぴかぴか(新しい)


posted by まっくす at 17:22
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