『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2009年04月07日

日本のICT競争力世界ランキングは17位

先月行われた世界経済フォーラムにおけるICT競争力世界ランキングが発表され日本は前回の19位から17位へアップしました。

主な評価理由は、「ブロードバンド接続料金」「地方におけるICTの普及度」で世界トップに位置づけられている反面、「教育への支出」は96位と足を引っ張る結果になりました。

ちなみに上位ベスト3は
 1 デンマーク
 2 スウェーデン
 3 米国

以前より学校における情報教育は重要視されており、「e-Japan重点計画」による小中高等学校でのPCやインターネットの整備は進んでいます。
デバイスも携帯電話の普及によりインフラと共に整っていますが、これらの活用において教師、生徒そして親の知識がついていっていないというギャップを感じます。

昨年も ICT利活用促進キャンペーンとしてこの時期に「教育の情報化強化月間」を実施していました。
結果として活用している教師の割合は70%以上という結果はでているものの、うちの小学校の切り口で見るだけではあまり活用できているとはまだまだ思えません。

もちろん、これらが直接「教育への支出」のランキングに影響しているという事ではありませんが、ネット社会の中で使う側の人がしっかりと道筋をつくらないと費用対効果も高くならないでしょう。

今やICT技術は我々の生活の一部であり、教育サービスにもeラーニングをはじめとする様々なICT技術が関わっています。
小学校の授業でPCとインターネットを用いた教育は今後のICT技術を切り開く世代へのはじめの一歩になると思います。

ひとつの教育ツールとして一長一短を意識して効率的に活用できる事が統計値以上に意味のあることだと強く感じます。
そのためにも子供のまわりにいる教師と親がICT技術を理解する事が常用であり、まずは生徒よりも我々がしっかりと勉強しなくてはいけませんね。
posted by Dario at 13:14
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年03月31日

小学生のブレンディングeラーニング

株式会社ショウインが運営するショウインキッズという家庭学習サービスがあります。

小中学生向けの5科目の学習を家庭で実施できるサービスを提供しており、「見る」「聴く」「書く」を繰り返すという、学習の基本作業を「思考力」「暗記力」「集中力」を養うことを中心に学習システムを
構築しています。

eラーニングに関しては基本的に問題をくり返し解くという形で考え方を細かいレベルごとに積み重ねていく形式のようで、知識を教科書から学ぶというよりは実践を数多くこなすという形です。
勉強についてもやらせっぱなしではなく、学習サポートセンターへの問合せをはじめ、ブログによる履歴の確認・質問書込み、さらには、Skypeによるリアルタイムなコミュニケーション(ショウイン先生)を用いてサポートされるところはネットならではの特長ですね。
また、もうひとつ学習の肝は、ノートによる生徒自身の考えをまとめる事にあります。

うちの子供の場合、学習帳には思考の過程を落書きのように真っ黒に書き込むことが多いので、考えを書くということは小学生のうちには特に大事な作業だと感じています。(書き込み方については整理したりと、改善の余地は多々ありますが)
4年生以降になると教科も増えるし、問題自体も複雑になっていくので感覚で解くことは難しくなってきますから、上記のようなカリキュラムは理に適っていますね。

ショウインさんは、いままでの学習のための問題やノート書込みのメソッドと学習サポート体制をネット学習環境と融合させたブレンディング学習のお手本のような運営をしています。
運営サイドでは遠隔でのサポートを行う塾や先生も募集しており、ここが事業としても上手く回れば、利用する側にもより低コストで受けられる仕組みとして今後ますます受け入れられるようになると思います。

先生や塾の運営養成のための教育やマニュアルなどもeラーニングをしっかり活用できるとよいですね。
従来のコーチング技術以外にもWEB会議システムならではのノウハウなどもありますからこの辺は実際に体験できると安心できます。

今後は従来の通い型の塾とネットによる塾とがしのぎを削って良いところを取り入れ、ブレンディングが進むことで将来を担う多くの子供たちに良質の教育が提供できることを願いつつ、SATTもその一部をお手伝いしていきます。
posted by Dario at 20:14
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年03月23日

ニュートン eラーニング

マテリアル伊勢というパソコン教室の会社でNewton e-ラーニングというPCでの学習を展開しています。

上記のラーニングの特徴でもあるTLTソフトとは、
 Testing (実力をチェック)
 Learning(できない項目を重点的に学習)
 Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも容易に
自動的に『完全習熟』させる事を追求して開発した自動習熟システムソフトの名称だそうです。

社会人から高校生・中学生・小学生まで幅広い学習教材が用意されています。
中でも書かずに覚える小学校1006漢字は標準学習時間が30時間程度のコースで小学校で学ぶ1006の漢字を選択式で答えるゲーム感覚のコンテンツです。

反復学習は重要な要素ですが、これをPCに向かって実施する事がとても難しい課題ですが、ゲーム要素を設けることでクリアしようという考えですね。

今日、任天堂DSなど様々なゲーム機を用いた学習環境が出ている中で、中途半端なゲーム方式では学習習慣を身につける前に飽きてしまう可能性があるので、コンテンツだけに頼らない学習メソッドを用意しなくてはならないと強く感じます。

特に小学生など多感な子供の時分は、明確な目標を取り決め、ひたすら学習するのは難しいため、いかに親や先生が気づきを与えられるかが大事です。
この部分をeラーニングなどの統一的なツールだけで完結するのは現時点では難しいですね。
今後はコンテンツのデジタル化だけではなく、メンタリングなどの機能についても補える部分が多くなっていく事でしょう。

posted by Dario at 11:29
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年03月10日

小学生の食育

先般地元の学校給食が一部業者委託になることを問題視した内容をテレビで見ました。

主に市の対応や子供たちの「食育」について話がされていましたが、そもそも「食育」というキーワードについてあまり理解していなかったように思います。

そもそも、食育(しょくいく)とは、さまざまな経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることである。
2005年に成立した食育基本法においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきもの、と位置づけられている。(Wikipedia参考)


上記の内容から、生きるうえで子供の頃からしっかりと身につけておかなくてはならない知識であると言えます。

学校における食育の推進として文部科学省でもサイトを通じて近年の子供たちの食生活の乱れや肥満・痩身傾向など、子どもたちの健康を取り巻く問題が深刻化する中でさまざまな方策がなされています。

その中のひとつに食生活学習教材があります。
小学校低学年から中学校までさまざまな年代向けに用意されています。
印刷用のPDF形式になっており、イラストを駆使し、自己チェックなどeラーニング化し易いインタラクティブな教材内容になっています。

実際に色々なところで食育に関するeラーニングのサイトが存在します。
特定非営利活動法人 eラーニング教育開発センター
食育eラーニング教育講座

財団法人食品産業センター
@フードダイアリ あぐりチャンネル

これこそ普段からの意識の改革でもあり、親子そろって学習し、その状況を履歴から分析することは大事だと思います。

地域ごとの意識の高さや、親と子の考え方のギャップ有無など、勉強を通じて状況分析もできるのはまさにeラーニングならではですね。
posted by Dario at 14:04
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年02月25日

小学校の授業でSilverlight2

ICT(情報通信技術)を学校の授業に活用するための取り組みとしてマイクロソフトと独立行政法人メディア教育開発センター(NIME)が推進する「NEXTプロジェクト」による公開授業が2月17日、東京都港区立青山小学校で行われました。
タブレットPCやWeb会議システムを積極的に取り入れた授業が青山小学校の他、全国の私立校3校と、和歌山市がモデル校/自治体として参加しています。

2年生は、地元企業・図書館へ訪問し、撮影したデジカメ写真を表示しながら発表にMicrosoft Silverlight 2を利用

4年生は、企業向けの360度パノラマWeb会議システム「Microsoft Roundtable」と「Live Meeting」を利用

6年生は、情報モラルの一環として文字だけのコミュニケーションについて考える授業にタブレットPCを利用

NEXTプロジェクトは1 人 1 台の次世代 PC 環境の可能性を探り下記3つの目標をもってITをはじめとする様々な企業と連携して進めています。
 ・学力の向上
 ・校務の効率化
 ・保護者 / 地域との連携

今回のケースはあくまでも一例であり、マイクロソフトのアイテムで固めた授業を実施しましたが、市場にあるさまざまなハードやソフトを組み合わせることで学校の既存PC資産を活用できることも可能です。
一人一台のPCや周辺機器をそろえるためには新たな予算を設けないといけませんが、それなりの額面をどう捻出するか自治体も本モデルにこだわらず、
様々な企業から提案を受けて導入を検討していただきたいと思います。

今後もPCを活用した学習は先生も生徒も試行錯誤が続くと思われますが、うちの娘が6年生になる頃には本格的なeラーニングができるよう私自身もより一層の学習と活動を進めていきます。

NEXTプロジェクトについてはこちら
posted by Dario at 10:36
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年02月17日

中学生と農業

先般、近所の知り合いの子供たちの私立中学受験合格祝いの品を買いに行きました。
早いもので、いよいよウチも中学受験の準備を進める時期になりました。

様々な私立中学のサイトを眺めてみると色々なことをアピールしており、それによって人気もマチマチなようです。

聞いた話では埼玉の中学の行事にも田植えと稲刈りをあらためて取り入れている所が結構多いとか。
農作業を通して勤労と食物・自然に対する関心を高め教室で学ぶものとは異なる観点での経験を積むということなのでしょう。

最近では脱サラして、広い範囲で農業を職業として考える人も、そしてそれを支援する団体も増えていると聞きます。
日本における自給自足をさまざまな観点で考える上でもよい機会だとも思います。

私が小学生のときにも実習で田植えを経験した記憶がありますが、田植えよりも蛙を追いかけていた記憶ばかりが残っており、中学という多感な時期に実施することは親の立場としてはウェルカムです。

上記のような体験を伴う実習自体はeラーニングに置き換えることはとても難しいと思いますが、これらを実施する上での事前学習であったり実習風景をビデオで撮影してレポートをeラーニング化して他の生徒や父兄にも公開したりすると、より効果が出ると思います。

また、農業の支援においては経営から現場の作業までさまざまなノウハウもぜひeラーニング化して継承し、広めていければ最高ですね。
posted by Dario at 20:31
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年02月02日

作文力

最近の子供は国語力の低下、特に文章を書くのが苦手ということを耳にします。

娘の学校の宿題で感想文を書くときに必ずお題目があり、このテーマに基づいて作文するわけですが、子供の多くは読書の場合には書物の内容のまとめがあり、最後に一言「おもしろかったです。」という形が多いとか。
また一日の出来事でも起こった事実のまとめの最後に一言「また行きたいです。」などで終わる事が多いようでそこに自分の考えを書くという事が不足するようです。

最近は受験でも作文力を注視する学校が増えているとか。
算数の組み合わせパターンの問題を応用力で解答する力も大事ですが、正解の無い回答を自分自身で考え、まとめる力も大事であるということでしょう。

文章は人の考えや気持ちを理解する上でも重要な手段であり、大人になっても文章を書く機会はたくさんありますから作文力を小学生のうちからつける事はとても重要です。

娘がまだ幼稚園に通っていた頃、夜遅く朝早い私と話す機会があまり無かった事からその日の出来事を交換日記という形でやり取りしていました。
親子のコミュニケーションと文字を書く練習にと取り組んだのですが、当時すべてひらがなで読み書きしなくてはならず、大変だったため、継続できるように挿絵を入れたり工夫をしていました。

その甲斐あって、いまでは文章を書くことは苦にならないようなので上記のような、しっかりと事実と考えをまとめられる訓練を日々宿題を通じて勉強しています。

ただ、どちらかというと交換日記では文章よりも絵のほうが好きになって、今では勉強よりも熱心に絵を書く毎日になっています。(苦笑)

eラーニングで作文の学習を行おうとすると正解判定はないため、添削という形式で実施することになります。

元々通信教育の発展した形ですから文章を特定の場所にアップし、これを添削したうえで、ケースとしてみんなで共有できる事は本人にとっても、親にとっても便利な環境と言えるのではないでしょうか。

posted by Dario at 11:45
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年01月26日

PCの文字入力

ウチの娘の学校ではPCを用いた文字入力は基本的にローマ字入力をさせています。
そのため、既にローマ字については習得できており、基本的な文字入力に関しては私よりも詳しいくらいです。
大人が“しょう”という字を入力する際、“syou”と打ちますが、“silyou”と一文字づつ入れることはあまりしていません。
3年生の思考では一文字単位で考え入力しているみたいで、基本を思い出す機会を最近持ちました。

私がローマ字を習ったのは6年生の時でローマ字読みの教科書の勉強だったように記憶しています。
10年間読み書きしなかった文字をいきなり現れて、翌年には英語という授業へと変貌していったのは記憶に深く、当時いかに嫌いだったか思い知らされました。

ローマ字入力も英語の授業も早いに越した事はないのだと改めて思います。

個人向けPCサポートサイト クラブQAのパソコントラブルQ&A にローマ字変換の情報があります。

他にもたくさんの情報がありますが、キー配列の知識など改めて調べてみるとなぜ今の配置なのかなど勉強になりますね。

さて、キー入力ではブラインドタッチのキーワードは切り離せないものですが、この手のラーニングはタイピングソフトですね。
アニメのキャラクタなどを用いたものやゲーム性をもったものまでたくさんあります。
ここでもモチベーションを持続するための要素はeラーニングとゲームに共通性が見出せます。

目標はブラインドタイピングというシンプルなものですが、ソフトを実際にやってみると熱中してしまいます。
最近はタイプミスが増えてきており、仕事の効率にも支障を来たすので、歳のせいにしないでしっかりと練習をしておこうと思います。(笑)
posted by Dario at 11:21
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年01月19日

漢字検定

子供の頃、漢字のテストがとても苦手でした。(今現在もパソコンの入力にほとんどまかせっきりですが)
強制ではありませんが、娘の学校では漢字検定を定期的に受けています。

一般的なレベルは、8級(3年生)、7級(4年生)、6級(5年生)、5級(6年生)4級と3級は、全ての学年別配当漢字のほかに常用漢字が読み書きできることを設定しています。

授業参観など観察していると、黒板に書く文字もその時に習っている漢字以外はひらがなで書かれています。当然ではありますが、小学校では上記のように学年毎に習う漢字があり、担任になる学年で変動するのでこの辺も先生は気を使う部分ですね。

大人の世界ではIT業界に限らず、最近では書類の作成はPCを用いることが多く、漢字の読み書きをあまり意識していませんが、礼状など自分で筆を持って書くときには辞書が必要だったりします。

また、お客様との打合せでホワイトボードに内容をまとめる時なども漢字がすぐに頭に浮かばずあせることもあります。
先般、習字の練習の話しをしましたが、文字の書き方以前に文字が書けないことには親の面目が立ちません。(汗)

漢字をeラーニングで学ぶのはとても難しいのですが、ここでもDSが役に立ちます。
見るだけではなく、ペンを用いて実際に書く動作が行えるのでこの手の練習にも効果があります。
 
「正しい漢字かきとりくん」(小学館)
かきとった漢字の完成度判定をしてくれます。
習字の練習のようにトメ・ハネ・ハライまでしっかりとチェックできますので綺麗に文字を書くのにも役立ちます。

「漢検DS」(Rocket社)
常用漢字字典まで収録して「漢検DS2」では60,000問の出題数を誇ります。

「難読漢字DS」
漢字検定ではありませんが、amazon.comで発売しているもので四字熟語やことわざなどの変わった内容です。

「読めそうで読めない漢字DS」(講談社)
文字通り、普段よく見かける漢字だけれど、なんとなく読めるけどいざ書けといわれると困ってしまう漢字の練習です。

上記のDSソフトはすべて手書き判定技術が用いられており、多少の癖字でも判定してくれます。

ただし、この癖時判定は課題も多く、わからないので適当に書いても(一筆書き風)正解にしてくれる場合もあるので、最終的には学習者が自学自習でしっかりと勉強することが大事ですね。
posted by Dario at 11:57
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年01月13日

冬休みの宿題とeラーニング

成人の日も終わり、小学校では給食がはじまった本格始業となりました。
私の子供の頃は、夏休みの宿題はたくさんありましたが、冬休みはあまり無かったように記憶しています。
しかしいまどきの小学校では土曜の授業が無いからか、今は色々と課題がありました。

各自テーマを設けて作文を書いたりするので、ここでもWEBは大いに活躍しているようです。
旅行先の名産から歴史などを調べて、感想と上手く合せてまとめるというもので、楽しそうに宿題をする姿を脇で見ていて、親よりも優秀だなと感心してしまいました。

ただし、今後はこのような作業を旅行前に事前にされると、ご当地のおいしいものをたくさんねだられそうで怖いです。(苦笑)

ご当地ネタでのラーニングというと「ご当地検定」があり、ここでもDSを用いたゲーム「ご当地検定DS」があるのです。
DSならではで「すごろくゲーム」や「音声入力」による回答など地理・歴史・グルメなど幅広く社会勉強が家族ぐるみでできるのがGoodです。

他にもサイトでは
 「ご当地検定」
 都道府県・地域別に難易度レベルを選択する検定。まだまだこれから増えていく予定。

 「ご当地ですよ」
 全国の検定情報と公式テキストの紹介、これだけたくさんの検定があるのかとびっくり。

 「Yahoo Japanのみんなの検定」
 ご当地に限らず、様々な内容の自由参加型でつくれるサイトです。他にもどんどんサイトは増えてきており
 これ自体新しいeラーニングの形と言えると思います。

 「ケンテイ!TV」
 Flashを駆使して動画やアニメで子供にもやりやすいご当地検定でYahoo同様に自分でも作成者(クリエイター)になってみんなに利用してもらえるようになります。
 ご当地有名人がでてきたり文字通りTVと連動しておりWEBの世界と融合した新しいエンタメ形式のご当地検定がテンポよく体験できます。

いまや情報発信だけに留まらず、周りの知識を本格的にWEBで勉強できる世の中ですね。
小学生に限らず、老若男女でeラーニングを活用できるようになってきました。
親のほうが地元の事を教えられていては情けないので今から勉強しなくては・・・。
posted by Dario at 12:08
連載:いまどきの小学生のインターネット学習 | コメント(0) | トラックバック(0)