『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2016年08月29日

Adobe ColdFusion Summit 2016

開発部だより 第322回


こんにちは!
ijです。

2016年10月10日、11日の二日間にわたり、
Adobe ColdFusion Summit 2016が開催されます。

Adobe ColdFusion Summit 2016

会場は、アメリカ、ネバダ州、ラスぺガス、
マンダレイ ベイ リゾート アンド カジノ。

Mandalay Bay Resort & Casino

豪華ですね。カジノもあるそうで、お好きな方にはたまらないではないでしょうか。

おっと、脱線しました。

既に各セッションのアジェンダも公開されていて、
主に以下のトピックに関して、

「ColdFusionの専門家たちのセッション、プレゼンテーション等、
お聴き逃しくなく!」

とのこと。

・ColdFusionの2016の機能と利点
・API管理の導入と概要
・APIのセキュリティとアクセス制御
・ColdFusionのの理解DDXとPDF機能
・クラスタリングとAPI管理のためのスケーラブルなアーキテクチャの構築
・ColdFusionでのセキュアなアプリケーションの開発
・アプリケーション開発のベストプラクティス
・Webサービスを活用 - 実世界の例
・モバイルアプリケーション開発ワークショップ
・分散アーキテクチャのクラスタリングとセッション管理


また、昨年の参加者の声として、いくつかコメントも紹介されています。

「とでも良いワークショップの数々でした。私のアプリケーション開発にとって重要な情報が得られました。」

「私は、毎年、CFサミットに参加していますが、この3年間で最高のセッションでした。他の開発者達も私と同じ、体験、経験をしているということを聞くのはとても貴重で良い機会です。」

「ColdFusionでの開発に非常に精通した、優れた内容のプレゼンテーションでした。」

2日間、ColdFusionまみれで、疲れたらカジノで息抜きなんて、憧れますね。

まだ参加受付中のようですので、お時間、ご予算の許す方は
参加いただくのも良いかもしれません。

それでは、また!

うおっと、SATTの新学習管理システム(LMS) 【学び〜と】リリースしました❗❗
posted by ij at 10:50
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2016年08月12日

オリンピックをより楽しく観る方法?

開発部だより 第321回


リオオリンピックで毎日寝不足と戦っている開発部ジッパーです。
睡眠時間の短さだけなら金メダル級です!

体操の日本男子団体・個人総合の金メダルに感動しつつも不思議に思ったこと。

 『この競技は一体どうやって生まれたんだろう?

“床” と “鉄棒” と “跳馬” はなんとなくわかる。
子供の頃、公園でバク転とか鉄棒で一回転とか無意識に挑戦してたし
跳馬は跳箱の発展系だと思えば特に不思議じゃない?

が、 “あん馬” と “つり輪” と “平行棒” だけは
誰がいつどうやって競技にしようなんて考えたのか全く分からない(笑)

なのでちょっと調べてみました。※参照:スポーツドクター奮闘記

まず “あん馬”。普段の生活の中であんな形の器具は見たことないのですが・・・。

  ≪ ‘鞍馬’。乗馬の器具を模したもの。≫

 ああ、馬具の形だったね!だけど普通馬の上であんなクルクル回ったりしないでしょ!

  ≪ 兵士が馬に飛び乗るための準備運動として行われていたものが起源という一説。≫

 ほほう、なかなか激しい準備運動をされていたわけですね。恐れ入りました
 モンゴルで行われていた馬上での曲芸がルーツとも言われているようです。

次に、 “つり輪”。
 どう見ても電車のつり革で遊んでたのが起源にしか見えないのですが・・・。

  ≪ ローマ時代の抵抗運動のひとつ。
    綱の端をまるめて結び、その輪に足を入れたり、ぶらさがったりしていた。≫

 全然違ったーーー!!電車ができるはるか昔からあったようです

最後に “平行棒”。

  ≪ 木馬練習や馬の曲乗り練習の足場から発達したもの。(諸説あり)≫

 こっちも馬か!!

そもそも体操の起源自体が古代ミノア文明まで遡るそうで
その多くが昔の人が行っていた戦争のための訓練がルーツになっているようですね。
なるほど、現代をぬくぬくと生きる私には全く無縁の運動でした・・・。

体操以外でもルーツが面白い競技がたくさんありそうなので
色々調べながらオリンピック観戦するともっと楽しめると思いますよ

学び〜と!トライアルの申込みがまだの方ははこちらからどうぞ〜
posted by ジッパー at 13:54
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2016年08月09日

「関西教育ICT展」番外編

開発部だより 第320回



暑い←気温
熱い←オリンピック
開発部pinkです。

先週4日(木)・5日(金)とインテックス大阪で開催された「関西教育ICT展」に出展いたしました。

pinkは、前日3日(水)の設営から、大阪に送り込まれておりました


まぁ、相変わらずで番外編を。

3日(水)12:00過ぎに新大阪に到着し、そのままインテックス大阪へ。
途中まで、USJに向かう方たちと一緒ですので、「あたしは仕事よ!USJではないのよ!
と、心の中で叫びながら向かいました。

関西と言えば!エスカレーターが逆ですね。
急ぐ人は左側です。
新大阪までは、急ぐ人右側ルールだった気がしたのですが、今回は最初から急ぐ人左側ルールでした。
ちなみに、東京に戻ってきてから、エスカレーターに乗るたびに、こっちで合ってるっけと不安になっております。

そんなこんなで会場へ。
ええ、分かっていましたよ。
分かっていましたけど、暑い、暑い、暑い

ゲートから中に入り、イベントの行われる3号館目指して歩いていると。。。
あれ、また外?
この展示場、ずーっと屋根があるわけではなく、エントランス的なものは野外になります。つまり暑い

ちなみに隣の2号館ではアイドルのイベントが開催されておりました。


翌4日(木)。8:40頃「中ふ頭」駅に到着し、会場に向かいます。
…何だ?この半端ないセミの大合唱。。。昨日は気にならなかったのに。
はい、正解は「クマゼミ」。
鳴くのは朝だそうで。。。いや、ホント、勘弁してくださいって感じでした

この日の夜は、数名で食事をしたのですが、某ビルの屋上?(ビアガーデンって感じでもないのですが)に行ったのですが、やや夕立気味。
時折、傘をさしながら食事をするという、なかなか面白いものとなりました。


ちなみに、5日(金)の休憩中に食べたアイス最中は、冷凍庫の温度が高いのか、外が暑すぎるのかは不明ですが、「バキッ」と割れず、かぶりつけば、アイスが脇からはみ出す残念なものとなりました


来年は、EDIXも大阪で開催されるそうで、関西がさらに暑くなりそうですね。
あ、EDIXは秋だから、大丈夫か。。。


営業です。↓
http://satt.jp/
posted by 開発部pink at 10:12
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2016年07月18日

『学び〜と』を体験してみませんか?

開発部だより 第319回


どもども。
開発部リーダーです。

毎日蒸し暑い日が続いていますね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は、じめじめむしむしで💦若干凹み気味です
本日(7月18日)、九州〜東海までの梅雨明けが発表されましたね。
関東は、もう少し先(もしかすると8月なんて話もあるみたいですが💦)になりそうですが、早く真っ青な夏空が見たいですね。

弊社の新LMS『学び〜と』ですが、6月1日の発表から一月半が経ちました。
おかげさまで、たくさんの会社様にトライアルの申し込みをいただいております。
まだまだ、開始したばかりのサービスですので、足りない部分や荒いところもありますが、開発部総動員(?)で開発を進めていきますので、どうぞご期待ください。

また、すこしでも興味を持っていただけましたら、ぜひトライアルをお申し込みください。

 『学び〜と』公式ホームページ
 http://www.manabeat.com/

登録できる人数に制限はありますが、それ以外の機能は基本的に無制限でお試しいただけます。
ぜひ、『学び〜と』に触れていただき、そして忌憚のないご意見をいただければ幸いです。
posted by 開発部リーダー at 21:58
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2016年06月28日

マークシート用紙作成業務について

開発部だより 第318回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は運用業務を主に担当しているのですが、その中で試験の採点処理の準備としてのマークシート用紙の作成業務について説明します。

マークシート用紙は、書式を変更しないで毎回の試験をされている顧客もいますが、毎回、書式の変更をされる顧客もいます。
その場合は、問題数、それぞれの問題の選択肢数によってマークシートの印刷会社に版下を作成していただきます。
その版下を、顧客に確認いただき、問題がなければ、必要枚数の印刷に入ります。

顧客によっては、マークシートにあらかじめ受験番号と、その受験番号のマーク(黒い楕円))をプレ印刷する場合もあり、それにも対応しています。
受験番号のマーク印刷は、マーク位置にズレが極力生じないように、マークシート用紙を単票ではなく、左右に紙送り用のスプロケット穴のある連続用紙にマークを印刷して、その後、単票に切断するように印刷会社が行い、納入してきます。

ここからが私たちの作業になります。
まず、納入されたマークシートを、あらかじめ顧客からいただいた受験番号の区分け単位で封筒に入れます
封筒には、その区分けの受験番号の先頭番号と最終番号を印字したラベルを貼付しておくようにあらかじめ準備しておきます。
1試験で会場が複数の場合は、会場名も印字する場合もありますので、ラベルの書式も事前に顧客と相談しておく必要があります。

また、試験が、例えば3時限ある場合は、その時限分の色分けした封筒の準備も必要です。
封入の済んだマークシートについて、正しく封入されているかの確認作業を行います。
まず、その封筒に入れるべきマークシートの枚数が正しいかを確認します。
次に、封筒に入っているマークシートの受験番号が連番で、1枚ずつ(重複がない)になっているかを確認します。
最後に、運用責任者が封筒の中のマークシート用紙の先頭と最後の番号が正しいことを確認して段ボール箱に封入します。
段ボール箱に、その中に入っているマークシートの最初と最後を表示したラベルを貼付する必要もあります。 
ここでの何よりも大事なのは、地道なマークシートの確認作業です。
これらの確認作業の中で、マークシートの汚れや折りがないかをチェックも、もちろんしています。
以上

OLIONの経験した・気づいたことシリーズ
EXCELを運用で使用した際に経験したことについて
運用業務での手作業部分について
データインポート処理で気づいたこと
バーコード読み取り作業で経験したことについて
EXCELを使用した際に経験したことについてPART3
試験運用業務で経験したことについて
試験運用業務で経験したことについてPART2
データ作成業務で経験したことについて
試験運用業務での経験したことについてPART3
はがき印刷業務について
運用業務開始前の個人情報の取り扱い確認について
posted by オライオン at 17:44
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2016年06月15日

ラーニングテクノロジー2016へのご来場をありがとうございました!

開発部だより 第317回


みなさま、こんにちは〜! 開発部(チ)です。
東北地方も梅雨入りしましたね。  みなさま体調など崩してはいませんか?

6/8(水)〜10(金)の3日間、有楽町・東京国際フォーラムで開催されました
ラーニングテクノロジー2016」 および SATTブースへご来場いただいたお客さま、
誠にありがとうございました。


開発部(チ)は、9日(木)午後、「学び〜と」の説明員としてSATTブースへ
立たせてもらいました。

その日は、弊社営業統括の星野が「歴史から見るこれからのeラーニング活用方法」
というセミナーを開催しており、そちらへ参加された方々がそのままSATTブースへ
いらっしゃるというウレシイ流れもありまして、予想を超えた多くの方へ「学び〜と」を
ご紹介することができました。

ブースにいらっしゃったお客さまからは、「学び〜と」の全体的な概要、教材の作成方法と
学習履歴の管理、などのご質問を多くいただきました。

また、もう一歩踏み込んだ教材の作成に最適なSATTの教材作成ツール(smart PREO 3smart QUTE 3smart TLEC)にもかなりのご興味をもっていただけたようで、
とてもありがたかったです。(教材作成ツール、かなりおススメですよ!

ぜひ、「学び〜と」 ならびに SATTの教材作成ツール をご検討ください!!


■「学び〜と」の公式サイト 新しい情報をぞくぞくと更新中です。
http://www.manabeat.com/

◆ 無料トライアルの流れ
http://www.manabeat.com/start/index.html

◆ FAQ よくあるご質問とその回答
http://www.manabeat.com/faq/index.html


■ ビデオで学ぶ「学び〜と公式チャンネル」を開設 《愛称は“学(まな)チャン”》
 無料トライアルスタート、教材の作成〜教材の受講までを動画でご説明中!!
https://www.youtube.com/c/Manabeatcom


※自分の部屋でのんびりくつろぐ時は、白湯、コーヒー、紅茶、などを飲んでいましたが、
 最近、急須で淹れたお茶が飲みたくなりまして、レトロな水玉柄の湯飲みを買いました。
 (公民館にあるような、紺地に白の水玉模様がついたやつです。)
 家の周りはいわゆる「道具街」で、湯飲みなどはいくらでも売っているのですが、
 休日のあまりの人出の多さに探すのをあきらめ、結局、ネット通販してしまいました。
posted by 開発部(チ) at 12:10
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2016年06月07日

次期ColdFusionに欲しい物リスト募集中

開発部だより 第316回



こんにちは!
関東甲信地方も梅雨入りしましたね。ijです。

ColdFusion 2016がリリースされてまだ半年足らずですが、
現在、AdobeのColdFusionチームのBlogで、
次期ColdFusionに欲しい物リストの募集が行われています。

応募の手順は以下になります。

1.Adobeのパブリックバグトラッカーにログインします。(※Adobe IDが必要です。)
https://bugbase.adobe.com

2.画面右上の「+ Add Bug」を追加をクリック


ColdFusion_Wishlist1_2016-06-07_084358.png


3.Productで「ColdFusion」を、Versionで「2016」を選択します。

4.Product Areaで「Wishlist」を選択し、Descriptionの欄に、次期ColdFusionに欲しい物のリストを入力します。

ColdFusion_Wishlist2_2016-06-07_085638.png

5.画面右下の「Submit Bug」をクリックして送信します。

応募の手順は以上です。

是非皆様も、欲しい物リストをご応募ください!

もしかしたら、皆様の応募した欲しい物が、次期ColdFusionで採用されるかもしれません!
ちなみに本記事投稿時の2016年6月7日現在、〆切がいつなのかは不明です。

Adobe ColdFusion Blog:
Submitting your wishlist for the next version of ColdFusion

それではまた!

うおっと、SATTの新学習管理システム(LMS) 【学び〜と】リリースしました❗❗
posted by ij at 09:46
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2016年05月30日

ニゴロの呪縛

開発部だより 第315回


今年すでに蚊に3回刺されました、開発部ジッパーです。

みなさん、“ニゴロ”ってご存じですよね。
そう、コンピュータ界でいうキリのいい数字、“”(通称“ニゴロ”)。

  1バイト = 8ビット = 2進数で256通り 

ってなわけでコンピュータに関する様々な制限に256の数字がでてきます。
カラー256色、SSD256GBなどなど。

当然、私が主に携わっているメインフレームの世界でも
二ゴロ様がどどーんと立ちはだかることが多いわけですが、
先日、このニゴロ呪縛のせいでトラブル対応に四苦八苦する事態が・・・。

あるシステムでDBの空き容量不足でデータが追加登録できないというトラブル発生。
当然、空き容量が十分にあることは定期的に確認していたので
なぜそんな急にいっぱいに!?と焦る私。
情報リストを出力して確認してみると、やっぱり容量の空きは一杯ある。
ではなぜ容量不足エラーが!?

リストの端っこに、これまでの容量の増分取得回数が表示されていたので
念の為数えてみる。えーと・・・123

 『123? ピンとこない数字だな。 256 じゃないし。』

そう思って華麗にスルーし他の原因を探る。
でもやはりコレだという原因が見つからない。

こんな感じでしばらくワーワーやっている間に、
上司が原点に返って分厚いマニュアルを読みあさっていると、
そこにひっそりと書かれた衝撃の一文を発見!

 『エクステント数の上限は123とする。』

コイツかーーッ!!となって急いで増分を調整、DB再編成して解決となりました。

なんで123・・・と恨み節の一つでも言いたくなるところですが、
(おそらくこれも7ビットでいくつか他で使ってという数字なのか...)
システムはニゴロが全て”と思い込んでいた自分に猛反省
マニュアルはきちんと読みましょう。

学び〜と』、6月1日いよいよサービス開始です
お問い合わせはこちらまで〜。
posted by ジッパー at 15:39
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2016年05月24日

EDIX番外編

開発部だより 第314回



真夏日⁉開発部pinkです。

先週18日(水)〜20日(金)の3日間、ビッグサイトで開催された
「教育ITソリューションEXPO(EDIX)」に出展いたしました。

pinkも、初日の18日(水)、お手伝いに行って参りました!

pinkは午後からのお手伝いでしたので、
13:00前ぐらいにゆりかもめで「国際展示場正門」に到着
(ゆりかもめでは、なるべく先頭に乗るpinkです)。

どれどれ、どんな方がEDIXにいらっしゃるのだろうと
まわりを見てみると…


とてもおしゃれなお嬢さんがたくさんいらっしゃるではないですか

ビッグサイトは広いですから、当然EDIX以外の展示会も開催されているわけです。
それは、分かっています。それにしても、何でこんなにおしゃれ???


それは

「Beautyworld Japan」
ビューティビジネス業界最大の見本市

だそうです。

同じ東棟で開催されておりました。
ちなみに「Beautyworld Japan」の開催は15日(月)〜18日(水)でしたので、
かぶったのは1日だけでした。


…と、EDIX番外編でございました。
本編は、他のメンバーのブログでどうぞ。


営業です。↓
http://satt.jp/
posted by 開発部pink at 10:19
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2016年04月21日

世の中スマホだらけ

開発部だより 第312回



世の中どこを見てもスマホだらけ。
こんにちは、葉っぱのぽおるです。

仕事でwebページをスマホでも見られるようする作業を行っていて
ふと気づいた「世の中どこを見てもスマホだらけ」外でも内でも。

「スマホでもできるようになりました」
「スマホをかざすだけで」
など最近よく聞くようになりましたね。

「世の中どこを見てもスマホだらけ」だなと特に通勤中の電車内でよく感じます。
若い人から50代と思われるひとまで。
一車両にスマホをいじってない人のほうが少ないんじゃないのかと思うぐらい皆さんスマホをいじっています。
ためしに、長椅子の端から端までとその前にいる、つり革に掴まっている人を数えましたが
スマホをいじっている人のほうが多かったですね。
たまにこのスマホの現状少し異様なのでは、と思ったり思わなかったり。

あと最近気になったのが、楽しげに会話をしていて
例 A「昨日のアレめっちゃ楽しかった、また行きたいわ(笑)」
  B「でしょ〜だからいったじゃん!一度やるとはまるんだって!おっじゃあ来週いこうか!」
  A「来週か、じゃあ午後からにしよう、楽しみだわ〜!」
  B「よし、じゃあ来週な!」
  ---------------------------間-----------------------------
  --------------------------沈黙----------------------------
  ---------------------------間-----------------------------
  Aおもむろにスマホを取り出しいじりだす・・・・
  Bおもむろにスマホを取り出しいじりだす・・・・
  --------------------------沈黙----------------------------
  ------------------沈黙沈黙沈黙沈黙------------------------

  ???「目標完全に沈黙しました・・・」

会話が途切れるとスマホを取り出すのはいったいなぜ?
この場面を見かけることが少なくないです。


これから先はwebサイトしかり、いろんなものがスマホ対応必須になるんだろうな〜と
(もうなっているんでは・・・)

ガラケー歴8年目は思いました。
(まぁぁ〜壊れない、液晶もバリバリにならない)




では最後にお約束のものを

スマホ対応した商品SATTにもあるんです。
posted by 葉っぱのぽおる at 10:56
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