『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2016年12月05日

jQuery デリゲードを使用したボタン機能の変更

開発部だより 第334回


jQueryの「on」メソッドを使用すれば、JavaScriptのイベントバブリングを利用したデリゲートで後から追加したDOM要素にもイベントが適用できて便利です。

今回紹介するのはこのデリゲードを使用したもので、一つのボタンに複数の異なる機能を設定するテクニックです。

下のサンプルはラジオボタンの切り替えによって、ボタンを押したときに違う機能が発動するようにしています。







<script type="text/javascript">
$(document)
  .on("change", "input", function() {
     $("#input-container").removeClass().addClass($(this).val());
  })
  .on("click", ".test-a button", function() {
    alert("おはようございます")
  })
  .on("click", ".test-b button", function() {
    confirm('今の時間の挨拶は「おはようございます」で良いですか?');
  })
  .on("click", ".test-c button", function() {
    prompt("挨拶の言葉を入力してください。", "おはようございます");
  });
</script>

<div id="input-container" class="test-a">
  <input type="radio" name="greeting" value="test-a" checked="checked">朝の挨拶
  <input type="radio" name="greeting" value="test-b">挨拶の確認
  <input type="radio" name="greeting" value="test-c">挨拶を入力
  <button>挨拶</button>
</div>

簡単に解説しますと、
・ラジオボタンを押すとにユニークなclassを追加します。
・ボタンを押すと、上位階層のclassに関連付けられたイベントが発動します。

ダイアログを自作のものにする場合は、追加するclassで表示を切り替えるようにします。
機能だけならサンプルのようにデリゲードを使用しなくても実装できますが、このように書けばイベント記述が集中してわかりやすくなりますし、またイベント記述の後に追加したDOMにもイベントが設定できるので、頻繁にDOMを書き直すシングルページWebアプリケーションではかなり有用でしょう。
posted by 開発部OliveDrab at 11:17
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2016年11月22日

外はしっかり、中は身軽に。

開発部だより 第332回


みなさま、こんにちは〜! 開発部(チ)です。
冬シーズンへ向けた、街のイルミネーションがちらほらと始まってますね。
御茶ノ水ソラシティのあたり、とてもきれいですよー。


先日、何気なく聞いていたラジオで、パーソナリティーの男性がこんなことを
言っていました。
 『最近、どこの室内もあったかいから、外で着るコートがしっかりしていれば、
  中は薄着でもいけるんだよねー。』

どちらかといえば暑がりの開発部(チ)は、これに納得。

 ・通勤時間は比較的短め
  …寒さにあまりさらされない

 ・室内にいる時間が長め
  …オフィスはパソコンと人の熱気でぬくぬく

 ・癖で腕まくりをする
  …長袖を着ていても、結果的に五分袖

 ・重ね着をしたくない
  …オバQさん(布一枚)が理想 身軽に

と、こんな具合です。
お天気の日の昼間のオフィスはとても暖かく、「半袖でもいいかなー。」と思う事も
あります。


ちなみに、そのラジオでは
 『ちゃんとしたダウン屋さんのダウンジャケットは本当にすごいから、
  お店で試着だけでもしてみて。(それなりに、まあまあのお値段はしますけど…)』
とも。

…ちゃんとしたダウン屋さん、ちょっと気になります。 行ってみようかしら。


「外はしっかり、中は身軽に。」
今年の冬はこれをテーマに過ごしたいと思います。


身軽といえば、さくさく動く身軽なLMS「学び〜と」。 ただいま “無料トライアル” を受付中です。
ご相談・ご用命はSATTへどうぞ〜。えへへ。


※放置気味だった万歩計を、ひさびさに引っ張り出してみました。(Wii Fit Uのやつです)
 予想通りの電池切れ。 …放置しすぎましたね。
 さっそく新しい電池に入れ替えて、準備はOK。
 形から入るタイプの開発部(チ)は、これで歩く気分が急激にアップ。
 これからの季節、あちこちのイルミネーションを見ながらの夜さんぽ。楽しみです〜。
posted by 開発部(チ) at 12:09
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2016年11月07日

近いところって行かない

開発部だより 第331回



今年も、ハロウィンとは無縁だった開発部pinkです。

先日、沿線で毎年行われる大きなイベントがあったのですが、
ウン十年と、この沿線に住んでいるわりには一度も行ったことないな。。。
と、ふと思ったのでした。

そういえば、ちょっと遠いですが、同じく沿線で真冬に行われるお祭りも
一度も行ったことがありません。

東京タワー⇒一番上まで登ったことはありません(追加料金手前までなら、ある)。
スカイツリー⇒下の方、うろついているだけ。。。

ね、近いところって意外と行かないんですよ。


で、開発部pinkも「ポケモンGO」などやっているわけですが、
近所に「〇〇観音」とか、結構あるんですね。

そんな、ご近所探索に「ポケモンGO」はイイかも。
でも、歩きスマホは気を付けて〜。
しかも、これから寒くなるから、探索は春以降か?
とか、思っている今日この頃。

で、営業
http://satt.jp/
posted by 開発部pink at 09:18
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2016年11月04日

システムにも断捨離を。

開発部だより 第330回



温泉♨・・・温泉に行きたい・・・・・!!!
ここ2、3週間呪文のように唱え続ければ行けると信じている開発部ジッパーです。

2週間ほど前の平日、突然実家の母からメール✉がきました。

 母:『家が火事になりました。あなたの荷物もダメになったものがあるので片付けに来てください。』

 私:ファッッッ!?!?!?!?

その週末急いで実家に向いました。
が・・・実際は、火事になったのは母屋の隣の以前祖父母が住んでいた建物で、
しかも網戸とカーテンが燃えただけのボヤでした
(※大袈裟に言わないと帰ってこなそうだったから・・・・母談)

思ったより大したことがなくてホッとしたのも束の間、
そこには放水で水浸しになった大きな段ボール箱が5つ・・・。
これが母の言う“私のダメになった荷物”。
10年以上前、私が大学卒業時に一人暮らししていたアパートを引き払うときに、
あとで必要になるかも知れない、とわざわざ箱に詰めて実家に送ったものでした。

はて、何を送ったんだったかな?と開けてみると・・・・

 教科書、就職活動中に自制作したフリー雑誌(20冊)、内容不明なCD−R(50枚)、
 時代遅れの衣類、絶対被らない帽子(大量)、PEZ(お菓子)のディスペンサー(大量)、
 ぬいぐるみ(大3つ)、使いかけのヘアスプレー、全く記憶にない未開封ワイン・・・etc.
 
も、ものの見事にガラクタばかり・・・!!!
なぜこんなものを必要と思ってわざわざ高い送料を払ってまで送ったのか。
あの時の自分を殴りたい。

結局、必要だったものは1箱分もありませんでした

実は、最近システムでも同じ問題を抱えています。

PGMソースのライブラリやデータを保存しているディスクが一杯になることが増えたので
その都度棚卸し作業をやっているのですが、
非稼働になったPGMのソースやテストで作成したデータ等が大量にあります。

ただそのほとんどが、いつ・誰が・何のために作って何のために残したものか
分からないため勝手な判断で“削除”することができず
全く整理できないという事態に陥ります。

 『あとで誰かが参考にするかも』『別の案件でも使えるかも』『なんか消すの心配

などという理由で残されたものは、99%使われません
良かれと思って残したものが、結局邪魔になってしまっては本末転倒。
不要となったものは、その時に責任を持って削除することも大事だなと思いました。

学び〜と無料トライアルまだまだやってます!
まだの方は是非お申込みを
posted by ジッパー at 13:57
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2016年10月14日

天動説と地動説

開発部だより 第329回



秋の夜長、皆様、如何に御過ごしでしょうか?

お仕事に疲れましたら、一息いれまして、東京では難しいですが、秋の夜空を眺めてみましょう。

六本木の森美術館では「宇宙と芸術展」も開催中です。

「それでも地球は回っている」は、ガリレオ・ガリレイの名言として伝わっていますが、実際は、天動説・地動説の論争はかなり科学的に行われたという事です。

ティコ・ブラーエは、神聖ローマ帝国の天文学者・占星術師・錬金術師です。(ちょいと胡散臭そうですが、この時代ですから)

彼は、天体の星々に対して、当時としては、膨大かつ精密な観測結果を残し、その業績はヨハネス・ケプラーに引き継がれました。

その彼が、地動説を否定する理由として挙げたのが、年周視差の観測が出来ないという事です。

年周視差とは、たとえば、北極星の近くの星を、6月と12月に観測した場合、地球が動いているのであれば、その位置に差が見つかるはずであるという事です。

で、厄介な事に、この論法は正しいのです。

しかし、この年周視差はきわめて小さく、当時は望遠鏡も存在していない時代であり、肉眼で観測するほかはありませんでした。

実際にこの年周視差が観測されるのは、この時より200年も後、との事です。

地動説は正しいのに、それを証明する方法も正しいのに、けれど其の術が足りないばかりに、天動説が生き残りました。

現代においても、通じるものがありそうです。

今日では、重力波望遠鏡というものも作成中で、今まで以上に宇宙を知る事が可能という事です、新しい宇宙論が生まれる可能性もありそうです。

SATTにおきましても、eラーニングに関わります、各種のスキル向上の為、無料セミナーをご用意しております。

是非、皆様の御参加をお待ちしております。
posted by ハイタカ at 18:03
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2016年10月07日

カメラが新しくなりました

開発部だより 第328回




こんにちは、はっぱのぽおるです。

突然ですが映像コンテンツ作成等で使用していた業務用ビデオカメラを
新しいものに買い替えました。
高価なものなので何かの拍子で壊してしまったらと考えると
あまり触りたくないという気も・・・

今まではカセットに記録していたのをデジタル変換して
編集できるようにしていたのですが、今ではメモリカードに保存したものを
取り出して編集するだけなので大変楽です。(というよりこれが普通なのでは・・・)

それと画質が向上しました。(そりゃ約10年も前のカメラと比べたら・・・)


ということで今なら当社比で画質向上した状態で映像コンテンツを作成することができますよ。SATTでは、自社内に撮影スタジオと録音スタジオを設置しているので比較的低価格でご提供できます・・・・・・・・・・・・・

何が言いたいか、ざっくり言うと




1.ビデオカメラが新しくなったよ

2.新しくなったから画質が綺麗になったよ※当社比

3.ビデオカメラに出番をください。お願いします。


以上、ビデオカメラが新しくなったんですという記事でした。

合わせてよんでおきたい〜連載記事〜
(e-ラーニングと映像について書かれています。
e-ラーニングで映像コンテンツを活用したいという人向けの記事になるかと)


posted by 葉っぱのぽおる at 16:55
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2016年10月04日

モノ作り

開発部だより 第327回



こんにちは。弊社は10月が期首になりますので、気持ちを新たに営業中です!

さて皆さん、『君の名は。』ご覧になりましたか?
自分は公開当初から気にはなっていたのですが、「アニメだから大したことないだろうな…」と思い、観に行こうとまでは思ってませんでした。ただ、楽曲を提供しているRADWIMPSが昔から好きで、ここまで注目されるのも珍しいので、この前観てみました。

…侮ってました。笑
アニメでここまで感動したのはジブリ映画とドラえもん(のび太のおばあちゃんの話)以外で初めてです。

まず何より惹かれるのは映像美です。
舞台となる場所の景色、物音、人々の温度感などは相当忠実に再現されています。
会社の近くでいえば、代々木、信濃町といった駅周辺が出てくるのですが、そのリアリティに親近感を抱きます。耳と目から入る情報が登場人物たちへの感情移入をさらに強めます。

加えて、楽曲。
ボーカル野田洋二郎の世界観が映画の世界とぴったりハマってます。
もともとRADの曲には独特な世界観と語感があって、新海監督も大ファンだったそうです。
映画制作にあたり、「こんな感じの曲を作ってほしい」と依頼したところ、「怖いくらい脚本にピッタリな曲が返ってきた」そうで、それが『前前前世』や『スパークル』などでした。RADがここまで公共の電波に姿を見せるのも珍しく、個人的には少し違和感がありますが、他人が描くイメージを音楽で表現できるのは、やっぱりすごいグループだなと思います。

そして、ストーリー。この映画の魅力はここにもあります。
ネタバレになるので書きませんが、スマホ文化への批判、災害への警鐘、などの批評があるようですが、純粋にストーリーを楽しむこともでき、退屈することはないと思います。

様々な要素がぴったりフィットして人を感動させる、これは映画に限らずモノ作りに共通する目指すべき姿のひとつですね。
学び〜ともそこを目指して日々成長中です。ぜひトライアルお試しください!
posted by 8prinz at 10:13
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2016年09月24日

eラーニングの秋

開発部だより 第326回


こんにちは、暑さに弱い開発部Blackです。
2週間ほど前、今年初めて参加したとあるイベントでは、ものすごい晴天!青空!太陽のパワー!日焼け!で、楽しいけれど暑さもきついという状況でした。
でも空も景色もきれいで、やっぱり晴れてよかったな〜、と、すてきな思い出になりました。
最近は暑さも落ち着いて、すっかり秋らしくなってきましたね。

さて、秋といえば…今年はeラーニングの秋などいかがですか?
今年の夏、SATTでは新LMSの「学び〜と」がサービス開始となりました。
いきなり導入するのはちょっと…という方にも、無料トライアルで2か月間お試しいただけます。
LMSとして、学習を管理するだけでなく、LMS上で手軽に教材を作成できるのも特長となっています。

そのほか、教材を作成するツールも2種類が新たに発売されました。

1つは、テスト・クイズ問題作成ソフト「smart QUTE 3」です。
このソフトは、エクセルで問題と答えなどを設定して書き出せば、SCORM対応のeラーニングコンテンツを簡単に作成することができます。

もう1つはスライド講義型 教材作成ソフト「smart TLEC 3」です。
こちらは、あらかじめPPTにアドインを設定し、あとはできあがったPPTから書き出すだけで、SCORM対応のeラーニングコンテンツを手軽に作成することができます。

もちろん、どちらのソフトから作成したコンテンツは「学び〜と」に登録して学習することも可能です。
ぜひ、お試しください。
posted by 開発部Black at 10:05
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2016年09月19日

『iPhone 7』発表♪

開発部だより 第325回


どもども。
開発部リーダーです。

9月に入ってから、ちらほらと過ごしやすい日が現れるようになりました
そろそろ秋の気配を感じる今日この頃です。
合わせて、台風の季節でもあります。
また大きな台風が近づいてきているようですので、皆様十分にお気を付けください。

さてさて、9月7日に iPhone 7 が発表になりましたね。
トピックとしては、

 ・防水防塵仕様(IP67準拠)
 ・新カメラの搭載(光学手ブレ補正機能搭載)
 ・FeliCa 対応

などが主なところでしょうか。
新しいホームボタンの「ソリッドステートボタン」に賛否があったりするようですが、やはり評価は高そうです。
個人的には、FeliCa に対応したことがうれしいですね。(まぁ、前から噂にはなっていましたけどね)
しかも日本専用モデルだけ対応しているとのことで、いままでこういった日本独自仕様というものは無かったので、ちょっと意外でした。(周波数の違いはありましたが)

iOS もバージョンが10になりますし、早く触ってみたいですね。
まずは、弊社製品の『学び〜と』の動作確認からになりそうですが💧
posted by 開発部リーダー at 23:27
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2016年09月01日

データベースの容量について

開発部だより 第324回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は運用業務を主に担当しているのですが、今回は、汎用機と呼ばれるホストコンピュータで実行する顧客のオンラインシステムの保守業務の中であった出来事についてお話しします。

オンラインシステムで使用しているデータベース(以下DB)については、半年ごとに通常稼働しない土曜日を利用してDB保守作業を行っています。
その中で、DB容量を事前に調査して、次の半年までに、容量オーバーが発生しないかを検討し、発生しそうなときはこのタイミングで、容量を増やす作業を行っています。

しかし、今回、半年を待たずしてDBの1つが、予測に反して「FULL」というメッセージを出してデータの追加ができなくなってしまいました。
そのため、当日の夕方、臨時でDBの容量を増やす作業をおこなったのですが、またすぐに同じ「FULL」というメッセージを出してしまう現象が発生しました。
このDBは、追加や更新が多いのですが、DBの中味を吸い上げて、エリアを削除し、エリアを再度定義し、初期化し、データを落とすといった再編成作業を、かなり前に行ったままで、最近行っていないことに気づきました。

そこで急遽、その再編成を行うことにし、この対応で、容量不足の問題は解決しました。
再編成の準備を進めている間に、この件の原因が何かをつかむため、関係のあるマニュアル(手引書)をくまなく確認しました。
その中で、DBのエリアの定義を行う方法を記述したマニュアルの最初の概要の部分に、DBのエリアは、初期容量を超えた場合、自動的に増分される回数は、123回までという記述を見つけました。
確かに、DBのエリア情報を確認したとき、このDBがすでに123回のエリアの増分を行い済みであることが確認できました。
原因がわかりましたので、準備していた再編成作業が正しい解決方法であることがわかり、作業を確信もって行なうことができました。

今回の出来事でわかったこととして、基本的に、DBの件数の増加状況を見て容量に問題がないという判断をしていましたが、更新が多いDBの場合は、事前にDBエリア情報を確認して、再編成対象とするかを判断することが大切だということでした。
実際、今回の再編成でDBの使用エリアは、増分なしの初期エリアの容量に収まってしまいました。

補足ではありますが、マニュアルの中で記述する制限値や制限事項については、概要のようなところではなく、目次に制限事項といった項目を設けて、問題の解決に役立つように、我々も操作手順書等のマニュアルを作成するときに注意しておく必要があるとも感じました。
以上

OLIONの経験した・気づいたことシリーズ
EXCELを運用で使用した際に経験したことについて
運用業務での手作業部分について
データインポート処理で気づいたこと
バーコード読み取り作業で経験したことについて
EXCELを使用した際に経験したことについてPART3
試験運用業務で経験したことについて
試験運用業務で経験したことについてPART2
データ作成業務で経験したことについて
試験運用業務での経験したことについてPART3
はがき印刷業務について
運用業務開始前の個人情報の取り扱い確認について
マークシート用紙作成業務について
posted by オライオン at 11:53
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