『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2017年09月01日

Adobe ColdFusion Developer Week 2017 ライブウェブセミナーの録画が公開されています。

開発部だより 第363回


こんにちは!
ijです。

2017年7月31日〜8月4日にかけて、
「Adobe ColdFusion Developer Week 2017」
と題して、ColdFusionに関する無料のライブウェブセミナーが開催されました。

Adobe ColdFusion Developer Week 2017

Adobe ColdFusion Blog:Adobe ColdFusion Developer Week :: July 31st ー Aug 4th

自分が上記の開催を知った時には、既に申込期限が過ぎており、
非常に残念に思っていたのですが、
上記のウェブセミナーの録画が、
なんと全セッション視聴可能になっています!

Adobe ColdFusion Blog:Recordings for CF Developer Week

視聴する為の手順は以下になります。

1)上記の投稿内のリンクをクリック

2)Adobe IDを入力してサインイン(Adobe IDをお持ちでない方は要取得)

3)所属先情報(会社名、国、等)の入力

4)セッションの一覧が表示されますので、
視聴したいイベントをクリック

5)Adobe Connect アドインがインストールされていない場合は、
アドインが必要な旨のメッセージと
インストーラーのダウンロード先が表示されますので、
インストールします。

6)アドインのインストールが完了すると、以下のように
Adobe Connectで録画されたウェブセミナーが視聴できます。

Adobe_ColdFusion_Developer_Week_2017_2017-08-31_160045.png

現在のところ視聴期限も特に記載されておりませんので、
ご興味のある方は、お時間のある時にご視聴してみてはいかがでしょうか。

それではまた!
うおっと、SATTの新学習管理システム(LMS)【学び〜と】も、どうぞよろしくおねがいします!
posted by ij at 09:35
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2017年08月29日

引っ越し準備で迷走中!

開発部だより 第362回


最近“飲むお酢”にはまっている開発部ジッパーです。
単純に味が好きなだけで砂糖を加えて飲んでいるため、
健康とかダイエットとか完全無視。
おすすめはキウイ味!酸味+酸味でお口がキュゥ〜ってなります。

さて、今私が担当しているお客様先では
システムマイグレーションが始まろうとしています。

<マイグレーションとは?>

 🚩既存のシステムやデータを新しいプラットフォームへ移行したり変換したりすること。

今回は約2年程かけて業務基幹システムを現在のホスト環境から
オープン環境へまるっと移行しようというプロジェクトです。

それに先駆けて現在、資産の棚卸し作業を行っています。

このシステムは25年以上に渡り運用・改修を続けてきたため
その規模はかなり大きくなっているのですが、
中には現在は使われていない機能なども結構含まれています。

そのため、一度全てのプログラムやコンテンツを一覧化して
その中からマイグレ移行対象とするものを洗い出す必要があるのですが、
この作業がなかなか大変で
長い間住み続けた一軒家🏠を引っ越しのために一斉に片付けてる感じに近いです。

普段使用している家具や家電は迷いなく新居にGOですが、
この服まだ一回も着たことがないけど着るかもしれないしなぁ・・・とか
誰かからもらったプレゼントだから捨てづらいなぁ・・・とか。

そんなことを数千本のジョブや画面に対してイチイチ考えていると
全く進まないのであります!

基本的に稼働してないものは全て捨てて、
もし必要になった場合は作り直そう!と決意したジッパーでした

学び〜との無料セミナー、好評です!
是非体験してみてください
posted by ジッパー at 10:46
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2017年08月21日

イマドキな同窓会

開発部だより 第361回



ずーっと、雨仕様の靴はいてますけどぉ。開発部pinkです。


1カ月ほど前の話ですが、中学の同窓会がありました。
中学卒業以来、初ですよ!

まず、DMが届きました。
ん?何これ?誰が仕切っているの?

発起人メンバーの名前もありますが、
基本的に仕切っているのは、いわゆる「同窓会屋さん」。

同窓会を商売にしているところがあるんですね。
DMの発送から、出欠の確認、会場の手配、当日の受付・司会…。

そして、専用のサイトも作ってあります。
会ごとにログインIDとパスワードが違います。

…というのを友人に話したところ、友人のところは
facebookにページを作って管理しているとの事。

そういえば、うちも、その後LINEグループができました。

便利…なんでしょうね。

…にしても、LINEのやり取りが多いと面倒だなとか思っていたのですが、
たまに挨拶する人がいるぐらいで、意外と「しーん」としています。
これぐらいの距離がちょうどイイ。


で、営業
http://satt.jp/
posted by 開発部pink at 19:39
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2017年08月10日

夏なので、星のおはなしです。

開発部だより 第360回



掲載時、夏休み中です。

故郷では、夜7:00になりますと、通常の店は看板となりますので、結構、真っ暗です。

そんな夜空を眺めながら、最近、気になっている事がありましたので、ちょこっと調べてみました。

「地球型惑星を発見」とかのニュースですが、夜空に輝く星々は恒星のはずで、惑星ってどうやって見つけるの?

1:「トランジット法」・・・惑星を見つける方法です。

恒星の前を惑星がよぎりますと、恒星の光が遮られます。この微量な減光を観測する事により、惑星の検出を行います。

それまでは、「ドップラーシフト法」という、恒星の色の変化やゆらぎより、惑星の検出を行っていたのですが、これですと、木星級の巨大惑星しか発見出来なかったとの事です。

2:「ケプラー宇宙望遠鏡」・・・眼です。

NASAが打ち上げた系外惑星(この様な呼称を用いる)探査に特化した宇宙望遠鏡です。

宇宙望遠鏡と言えば、ハッブル望遠鏡は有名ですが、他にも有ったのですね。(勉強不足)

以上の2点で、分かったつもりです。

あまり深入りすると迷路に入り込みますが、次世代へ向けての計画もすすんでいるようです。

まずは、系外惑星の大気などを観測する為、更に精度の高い望遠鏡「ジェイムズ・ウェイブ宇宙望遠鏡」の打ち上げです。

予定ですと、2018年との事で、来年?

「トラピスト−1」というのが地球型惑星が見つかったという恒星の名称です、そこまでは約39光年の距離だという事です。

この距離を縮める為の構想もいくつか考えられています。

「EMドライブ」、「ソーラーセイル」、「ブレークスルー・スターショット」などです。

3番目は、かの有名なホーキング博士が提唱された手法で、有力との事ですが、説明は良く分かりませんでした。

ひとつの発見がなされても、更にその先へと・・・。

SATTにおきましては、eラーニングに関わります、各種のスキル向上の為、無料セミナーをご用意しております。

更なる発展の為、奮ってご参加の程をお願いします。
posted by ハイタカ at 13:58
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2017年07月31日

開発者泣かせのブラウザチェック

開発部だより 第359回


絶賛夏バテ中のUMPCです。

ホームページやWEBアプリのテストで頭を抱えるのは、何種類のブラウザでテストをすればいいのかです。

自分が新人のころは、WindowsでInternet ExplorerとNetscape Navigatorでテストすれば十分でしたが、今はパソコンだけでなくスマホもあるし、IEだけでなくChromeやSafariもあるしで、どの組み合わせでテストすればよいかよく分かりません。

判断材料として、ブラウザシェアを調べてみると、日本の特殊性が見えてきて、ますます悩みます。
StatCounterで利用率を調べてグラフにしてみました。

まずは日本。総合、デスクトップ(パソコン)、モバイル(スマホ、タブレット)で集計。
all_jp.pngpc_jp.pngmobile_jp.png

続いて世界。集計は日本と同じ。
all_ww.pngpc_ww.pngmobile_ww.png

日本と世界のモバイルを比べると、SafariとChromeのシェアが完全に逆転してます。
デスクトップでもChromeは強いですが、日本の場合、IEが2位になっているのが特徴です。世界的にはIEよりFirefoxのほうがシェア高いです。

Windows10のブラウザ(Edge)のシェアが低いのは日本、世界共通ですね。
Windows10が発売されて2年たちますが、いまだに「Edgeには対応していません」と書いてあるページが多いのも納得です。

こうして見ると、Chromeでのテストは必須で行い、ポイントを絞ってIE、Safari、Firefoxでテストするのがよさそうです。
posted by umpc at 17:17
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2017年07月20日

さすがプロ

開発部だより 第358回



こんにちははっぱのぽおるです。

先日、自社の録音スタジオにプロのナレーターの方をおよびしてのナレーションの録音業務がありました。
ちょくちょくプロのナレーターさんをおよびしての業務はありますが改めて
さすがプロは違うなと思いました。

聞きやすいのはもちろんなのですが、お客さんからの突然の要望も難なくこなしてくれます。
また、録音作業をするものにとってうれしいことが、録音機材担当やディレクターに
いろいろ配慮をしてくれることがうれしいです。おかげで録音がスムーズに進みます。

なので、後の編集作業もスムーズに進めることができ、やっぱりここでも
「さすがプロ」
と思ってしまうのです。
編集する私にとっては編集がスムーズに進むことが一番重要です。

(あ〜サクサク進む快適だわぁ)

というさすがプロと改めて感じることができた業務のお話でした。

最後にちょっとご紹介を。

SATTは録音スタジオを所有しておりますのでナレーションの録音を低コストで行うことがきます。
ナレーターさんの手配も対応可能です。

ご興味がある方は下記リンクの詳細をご覧ください。

録音スタジオ ナレーション録音について



posted by 葉っぱのぽおる at 09:40
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2017年07月18日

「学び〜と」「smart FORCE」の開発やっています。

開発部だより 第357回



こんにちは、開発部のたっくんです。

自分は現在、「 学び〜と 」と「 smart FORCE 」の開発を行っています。

20170718_01.jpg


先月末に行われた「ラーニングイノベーション2017」で紹介した弊社のLMS「学び〜と」もいろいろな企業からお問い合わせを頂き、開発に携わる者としては、うれしい限りです。
「学び〜と」は、お客様から頂いたご要望を実現すべく機能追加を行い、日々進化しております。

学び〜とに関する無料セミナーもお陰様で、多くの方にご参加頂いております。
ついつい業務に追われて、トライアルを試せてない方は、ぜひ無料のハンズオンセミナーに参加してください。

20170718_02.jpg


また、自社の業務形態に合わせた柔軟な対応ができるLMS「 smart FORCE 」も、カスタマイズ等のご相談を頂き、忙しく開発しています。(笑)
現在は、それぞれのプロジェクトの為に増員体制で、頑張っている最中です!!
特に、smart FORCE は、ずっとご利用頂いている企業様も多いので、長年運用し改善要望がはっきりしているので、業務効率を上げる為の追加カスタマイズをお話を良く頂きます。

ただ、あまりにも古いシステム(smart FORCEも日々バージョンアップしています)ですと、カスタマイズが大変!!
DBのデータ構造などが変わっている場合や、納品当時と現在とでは、利用しているブラウザーのバージョンが違うので、テストに時間がかかります。

さらに皆さんも、こんな経験があるんじゃないですか?
その当時担当していた方が、異動してしまい、システムの内容を把握されている人が居ない事ってありませんか?
業務引継は行っているが、理解していない場合が想定されるので、自分は、カスタマイズ前に以前の仕様を丁寧に説明させて頂きます。
この説明(行程)を省略すると、後で大変になりますので。(苦笑)

まあ、なんかダラダラと書いてしましましたが、最後に。

SATTの「学び〜と」「smart FORCE」は、企業で教育担当をされている方の味方でありたいと思っています。
ご興味のある方は、ぜひ一度、弊社へご連絡下さい。
posted by たっくん at 14:31
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遊ぶように学べるもの

開発部だより 第356回


こんにちは。
今年はやりたいゲームが多すぎて、すでに遊びきれずにいる開発部Blackです。

さて、今年の3月に発売されたNintendo Switchはいわゆるゲーム機ですが、なかなかお勉強になるソフトもあったりします。
お勉強といってもガチガチの学習ソフト!ではなく、ゆるーく楽しめる、「いっしょにチョキッと スニッパーズ」というソフトです。
公式サイトはこちら
※音が出るのでご注意ください
少し前にネットニュースなどで見かけた方もいるかと思いますが、Nintendo Switchの2017年上半期DLソフト 第1位になったそうですね。

基本ルールは、お題に沿って紙のキャラクターを切って形作っていく、というものです。(ざっくりそんな感じです)
で、お題が結構複雑な形だったり、さらには切るのが目的ではなく、ゴールまでの手段として切る作業が必要になります。
この形がテキトーでもよかったり、きっかり枠にはまる形でなければいけなかったりと、様々なお題があります。
最大4人で、作業分担して協力してゴールを目指します。

この目的を達成するにはどうしたらいい?
形は?
角度は?
等々…

特に協力プレイでは、みんなでワイワイ解決への道のりを相談したり、切る位置決めや誰が切るかなど、自由な発想を出し合い、コミュニケーションをとりつつ進めていきます。
また、間違えて変な角度で切ってしまった、なんて時でもすぐに最初の形に戻せるので、何度でもチャレンジできます。
キャラクターが独特なので、うろうろするだけでも楽しかったりします。

考える力を刺激される、ちょっと変わったゲームです。
大人でも子供でも楽しめると思います。
(もしかしたら、子供の方が発想が柔軟で簡単にできるかも…?)
体験版も配信されているので、Switchをお持ちの方はぜひ試してみてください。

もう一つ、Switchにはプログラミンを学べるソフトが発売予定となっています。
メーカーサイトはこちら
このソフトは、Switch上で動くゲームを作成できるそうです。
最近は小さいうちからプログラミングを学ぶ流れになってきていますし、これも良い勉強(経験)になりそうですね。
子供の頃からプログラミングに慣れる機会があるのはとても良いと思います。
個人的には、「難しそうだしよくわからん」という意識をもつ前に、プログラミングの楽しさを学んでみたかったです。

娯楽要素が強いゲームですが、学習ソフトでなくても意外なことが学べたりして、ついつい遊んでしまいます。

SATTの学びといえば「学び〜と」!
こちらも体験版(2ヶ月間の無料トライアル)がありますので、ぜひお試しください。
「学び〜と」について・トライアルはこちら

「始めてみたいけど、よくわからない…」と迷っている方には、無料セミナーもありますよ。
◇学び〜と導入セミナー【解説編】 (8/10(木)開催)
eラーニングってなにをすればよいの?"初めての「eラーニング」導入セミナー"
◇学び〜と導入セミナー【体験編】 (8/25(金)開催)
教材作成から配信準備まで体験しよう!『学び〜と』ハンズオンセミナー
会場はどちらもJR水道橋駅から徒歩2分。
お気軽にご参加ください。
posted by 開発部Black at 10:24
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2017年06月29日

SATTの教材制作ツール「smart シリーズ」体験版について

開発部だより 第355回


SATTの教材制作ツール「smart シリーズ」はより手軽に教材作成の機能を体験していただくため、Webページから体験版をインストールすることができます。

下記URLからフォームの必要事項を入力し送信していだくと、自動送信メールにてダウンロードページをご案内いたします。

<無料体験版申込みページ(SATTお問合せフォーム)>
 https://satt.jp/signup/contact/?req=tool

インストールが完了すると下のクイックメニューが表示されます。
クイックメニューではどのような教材をつくれるのかを確認できるサンプルコンテンツと、コンテンツの設定方法がわかるExcelシートを表示することができます。
また、教材作成を実際に試すためのチュートリアルが記述されたクイックガイドを見る事ができます。
smartQUTE3_quickmenu.JPG
smart QUTE 3 クイックメニュー


テスト型教材制作ツール:smart QUTE 3
http://satt.jp/product/smart-qute3.htm

ビデオ+スライド講義型教材制作ツール:smart PREO 3
http://satt.jp/product/smart-preo3.htm

PowerPointスライド講義型教材制作ツール:smart TLEC 3
http://satt.jp/product/smart-tlec3.htm

また体験版のインストールをしなくても、どんな教材が作成できるかを確認されたい場合は上記の製品紹介ページの「体験デモ」をご覧いただけると実際に動作するコンテンツをご確認いただけます。
クイックガイドも製品紹介ページの左側にリンクがありますので、そこからご覧いただく事ができます。

ぜひSATT教材制作ツールをお試しいただき、その使いやすさと機能を体験してください。
posted by 開発部OliveDrab at 13:45
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2017年06月28日

営業支援作業で経験したことについて

開発部だより 第354回


OLIONです。
開発事業部の中でも私は運用業務を主に担当しているのですが、運用業務開始前に受注活動として、顧客に見積書を提出し、発注を受けるのですが、今回は、その見積書について顧客に迷惑をかけた出来事についてお話しします。

見積書は、営業から顧客に提出するのですが、試験運用業務の場合、毎年実施されていて、
受験人数によって、見積金額が決まってくる場合があり、我々運用担当者が、昨年の見積書から、変更内容を赤字で修正したEXCELファイルを営業に渡し、それを基に見積書を作成する場合があります。
今回は、ある項目の単価が、昨年までの小数点以下のない値から小数点以下1桁まである値になり、それに件数を掛けて見積金額に問題がありました。
EXCEL画面の表示では、小数点以下は表示されないのですが、実際には、小数点以下の数字が存在し、合計金額までは、問題なかったのですが、消費税額が、例えば、合計金額500,000円の場合、40,000円となるはずが、39,999円となってしまっていました。
そのことに気付かず、訂正がされないまま、顧客まで届いてしまい、再発行となり顧客に迷惑を掛けてしまいました。

当然、小数点以下の単価の場合は、件数を掛けた値については、小数点以下切り捨て等の対応をするため、関数を組み込む必要があります。
今回のミスを教訓に、営業に提出する見積書等の金額のはいった資料を渡す場合は、細心の注意を払う必要があることを痛感しました。

以上

OLIONの経験した・気づいたことシリーズ
EXCELを運用で使用した際に経験したことについて
運用業務での手作業部分について
データインポート処理で気づいたこと
バーコード読み取り作業で経験したことについて
EXCELを使用した際に経験したことについてPART3
試験運用業務で経験したことについて
試験運用業務で経験したことについてPART2
データ作成業務で経験したことについて
試験運用業務での経験したことについてPART3
はがき印刷業務について
運用業務開始前の個人情報の取り扱い確認について
マークシート用紙作成業務について
データベースの容量について
本番移行作業で経験したことについて
プログラム開発作業で経験したことについて
posted by オライオン at 09:39
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