『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2013年04月09日

ISMS認証、取ったどぉ〜!

開発部だより 第195回



今年もやっぱり花粉症(23年目)だった開発部pinkです。

前回のブログで、
通常業務以外の「他のお仕事」に埋もれている。
と、ボヤッキーになっていたのを覚えていらっしゃいますか?

さらに
結果は、3月にお伝えできますかねぇ。
と。


では、お伝えしましょう。


開発事業部が

ISMS認証を取得

しました〜!!!


そんなわけで、今後とも開発事業部を
よろしくお願いします。

安心のコンテンツ制作はこちらへ〜。


余談だが、ボヤッキーの本名はブツクサ・ボヤッキー、トンズラーの本名はスタコラ・トンズラーである。
posted by 開発部pink at 09:40
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2013年04月02日

ColdFusion サーバ設定 〜お役立ち7〜

開発部だより 第194回


ColdFusionの管理者画面で、便利な機能を発見しました。
「デバッグとロギング」で「パフォーマンス監視の有効化」にチェックを付けると、
Windowsなら、パフォーマンスモニタで、平均リクエストタイムなど
確認できるようになります。

monitor.JPG
(パフォーマンスモニタの設定で、ColdFusionを追加する必要があります)
cfstatは使っていたのですが、パフォーマンスモニタで表示は、知りませんでした。。。

グラフで値を目視できるので、cfstatより分かり易いように思います。
また、「パフォーマンス監視の有効化」にチェックを付けると、GetMetricData 関数が使用できるようになるので、例えば、処理待ちリクエスト数が増えたら、cfloopでのDB書き込みを一時的に中止する(sleep)ということも可能になります。

ColdFusionは、なぜか状態が不明で、値が帰ってこなくなったりするので、
その際は確認してみるのもよいかと思います。
posted by 開発部 blue at 19:14
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2013年03月25日

「なんじゃもんじゃ」から「きゃりーぱみゅぱみゅ」へ

開発部だより 第193回


きゃりーぱみゅぱみゅ」が気になる、この世への登場の仕方から、曲名、歌詞も気になる。
その言語感覚が、纏っている雰囲気が、気になる。


「ケサランパサラン」とか、「なんじゃもんじゃ」とか、意味がありそうで、なさそうなのが気になる。
「ケサランパサラン」は、植物の綿毛であるとか、小さな虫たちの分泌物であるとかの定義がなされている。
「なんじゃもんじゃ」は、そう名付けられた木があるが、本当だろうか?

私が幼かったころ、「油すまし」と「小豆洗い」が乗っていて、頭にプロペラがついていて、原爆を落とされても平気でした(悪魔くんより)。
この、発音のしにくさにより、恐怖感を煽るという手法を採ったのが、「クトゥルー神話」を作り上げたラヴ・クラフトと言われています。

コカ・コーラとコダックの社名が、カ行の発音の繰り返し効果がある為、売れているという解説がありましたが、今やコダックは見る影もありません。(♪つけるタイプの魔法♪が解けたか)
時代のトップを走っているものの共通項をさがしても意味が無い、ということでしょうか。

キャッチフレーズは、考えるのが難しい。『何時でも、何処でも、eラーニング』とか。
時代に合う言葉が、ターゲットに伝わりやすいかというと必ずしもそうではないですから。

増上寺の背景に東京タワー。
そんなかつてのエポックメイキングの舞台で、スマフォの最新技術を駆使したこのライブエンターティメントは行われたようです。
auのCMメイキングサイト「FULL CONTROL TOKYO」

私には、東京タワーへのレクイエムなのかなあ、とぼんやり思えました。
posted by ハイタカ at 18:19
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2013年03月18日

Presenterのメニューが消える現象

開発部だより 第192回


こんにちは。
今年も桜の花が咲き始めましたねかわいい
ということは桜餅も終わりの季節か、とちょっとガッカリな開発部Blackです。

先日、Adobe Presenterをインストールしまして、早速使ってみようといじっていましたら、突然エラーが発生してしまいました。
そして、PowerPointを再起動したところ、PowerPointのメニューバーからPresenterの項目が消えていたのです。
「インストールしたはずなのに、メニューが無いexclamation&questionどんっ(衝撃)」とびっくりしました。
再度、PowerPointを再起動させても変わりませんあせあせ(飛び散る汗)

ここで、アドインのメニューを復活させる方法の紹介ですぴかぴか(新しい)
(ちなみにバージョンはOffice2010です)

「ファイル」メニューから「オプション」を選択。
左側メニューの下から2番目、「アドイン」を選択。
右側エリアの一番下の「管理(A):」のプルダウンメニューから「使用できないアイテム」を選び、「設定」ボタンを押す。
ダイアログが表示されたら「Adobe Presenter PowerPoint COM Addin」の項目を選択し、「有効にする」ボタンを選択。
PowerPointを再起動すると、Presenterの項目が復活しているはず。

です。
もしもアドインが急にメニューバーから消えてしまった場合は、オプションのアドインを確認してみてくださいねるんるん
posted by 開発部Black at 11:34
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2013年03月11日

Windows 8 はじめました。

開発部だより 第191回



どーもー、開発部リーダーです。

また、今年も花粉の季節がやってきましたバッド(下向き矢印)
今年の飛散量は、去年の7倍とかがく〜(落胆した顔)
数字を聞いただけで、涙と鼻水が止まらなくなりそうですもうやだ〜(悲しい顔)

さて、私は会社の開発用マシンにWindows XPを使っています。
Windows Vistaや7と比べてシンプルですし(古いんだから当たり前)、開発のOSとしては必要十分なのですが、最近は開発要件としてWindows 8も対象になりつつあります。
でも、Windows 8はほとんど触ったことがなかったので、「これじゃいかんなぁ」と思っていたところに、アップグレード版が特別優待価格で購入できることを思い出して、終了直前にポチって手に入れました。

インストール後、弊社LMS「smart FORCE」を開いてみたところ、動かないexclamation&question
まぁ、Modern UIで動作しないことは知っていたのですけどね。
デスクトップ画面では、無事に動作しました手(チョキ)

まだ一月ほどしか触っていないので、いまだに操作に迷うことが多いのですが、のんびり慣れていこうと思います手(パー)
posted by 開発部リーダー at 23:20
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2013年03月04日

桜咲く頃

開発部だより 第190回



こんにちは番人です。
3月になってもまだまだ厳しい寒さが続いていますが、
桜咲く季節となりました。



3/6〜3/10は国公立大学の合格発表ですねひらめき

大学の合否照会システムも様々で合格者の受験番号を載せる大学、
個人の合否のみ照会する大学と様々な合否照会システムが採用されています。
若かりし頃、番人も合格発表を合否照会システムで見たのですが、いきなり合否が出てきて思わずもう一度ログインし直しましたるんるん

教育の現場にもシステムをはじめ、多くのIT技術が導入されています。
学校現場では電子黒板やタブレットを使った授業、e-ラーニングを活用した授業、
校務や事務支援では学籍管理や成績管理・時間割管理など様々なものがシステム化されています。
SATTでもe-ラーニング学習管理システム・成績処理など駿台ならではの教育ITを提供しています。

番人も教育情報化コーディネータの勉強をしながら、教育の現場に必要なシステムとは何か、教育におけるITの可能性を試行錯誤していますわーい(嬉しい顔)

夢に向かって踏み出そうとしている新入生や新社会人の皆様に負けないよう、番人も教育でのITの可能性を追求して行きますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

S Sundai
A Advanced
T Teaching
T Technology

エスエイティー株式会社
http://satt.jp/







posted by 番人 at 19:17
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2013年02月27日

操作説明をする時にあると便利なCaptivate

開発部だより 第189回


こんにちは開発部のたっくんです。

今回紹介するのは、Adobe Captivate(キャプティベート)です。ぴかぴか(新しい)

カスタマイズしたシステムやツールをお客様に説明する時に、一般的に、紙ベースのドキュメントやPDFを用意すると思います。
ですが、お客様は、説明している時は、使い方が分かったつもりとなってくれるのですが、後で実際操作する時に分からなくなってしまう場合が多々あります。
「電話やメールで説明しながら、操作手順書のX番目の所で、XXXをするんですよ。」と説明しても、良く分からないって人もいらっしゃいます。

そんな時に、便利なのが、Captivate なんです。
対象とするマウス操作を、自動的に記録してくれて、動画を作ってくれます。
だから、「メニューのXXX項目を選択し、XXXXXのコンボボックスから、XXXXXXXを選びます。」など、マウス操作のまま動画となり、かつ、説明が自動挿入されたり、作り手がメッセージを入れる事ができるので、見ている人も分かりやすいんですよ。

Captivate では、最終的に、SWF(Flash形式)に出力したり、HTML 5 形式に出力したりできます。
質問が多い、複雑な手順の作業の時は、予め操作手順を動画で用意する事もできるんですよぴかぴか(新しい)

紙ベースの手順書も必要ですが、動画の説明ムービーって、お客様対して、効果 大 ですよ!

意外な落とし穴あせあせ(飛び散る汗)
1点注意ですが、HTML 5 形式で書き出すと、IEなら 9 以降が動作対象となりますので、IEの互換モードで表示してしまうと、動きませんので、注意。
あれ?動かないな〜と思ったら、互換モードも疑ってみてください。

あ!そうそう、Captivate をしっかり勉強したい方は、m-School で、講座を行なっておりますよ。

ではでは

posted by たっくん at 12:08
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2013年02月20日

HTML5の<video>、<audio>をほぼ全ての環境で使えるのはいつの日か

開発部だより 第188回


eラーニングコンテンツではビデオの使用頻度は高く、ものによってはビデオなしでは成り立たないようなコンテンツも多くあります。今までブラウザーでのビデオ再生は FLASH Player でしたので、基本的にはブラウザーが何かはあまり気にする必要はありませんでした。

しかし、iOS safari や Androidブラウザは FLASH Player が使用できません。そこで使用するのがHTML5の<video>タグです。しかし、iOS と Android だけが受講の対象ならこれで問題ありませんが、現状ではPCとあわせて受講環境にしたいというご要望が多いので、やや面倒な話になってしまいます。シェア的にはHTML5をサポートしないブラウザーもまだまだ多いのです。

iOS、Android、そしてPCを受講環境にビデオを使用したコンテンツを作りたいとなった場合、現実的には、iOS、Androidは<video>タグ、PCは FLASH Player で動作するように作成する必要があります。こうすれば、とりあえずどの環境でも動画が再生できるようになりますが、ソースが複雑になったり冗長になったり、あるいは二重管理になったりと全く良い事がありません。コスト面でも、制作速度面でも、できるだけコードはシンプルにしておきたいところです。

とりあえずビデオ再生のことだけで言うならば、全てのブラウザーが<video>に対応してくれるようになるのが理想です。ただ実際は、古いブラウザーが<video>に対応する可能性は無いに等しいので、<video>に対応していないブラウザーがサポートされなくなり、シェアが極端に少なくなればそれに近い状態といえるでしょう。
で、それがいつか言うことですが、
・Internet Explorer で、<video>に対応しているバージョンは9以降
・Internet Explorer 8 が標準で搭載されていたのは Windows 7
・Windows 7 の延長サポート終了日は2020年01月14日
と言うわけで、2020年01月15日となりました???

勿論、2020年01月15日になったら地球上全てのWindows7とInternetExplorer8 が消滅するわけでもありませんし、2020年までに状況が更に変化している可能性もあると思います。
それがどのような変化か予想するは難しいですが、少なくともブラウザーでのビデオ再生については、このもどかしい状態がしばらくは続きそうです。
posted by 開発部OliveDrab at 11:44
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2013年02月19日

EXCELを運用で使用した際に経験したことについて

開発部だより 第187回


OLIONです。
開発事業部の中でも、私は運用業務を主に担当しているのですが、その中でデータ加工の際、EXCELを使用して経験したことを紹介します。
運用の中で、顧客から提供された紙の原票をCSVファイル形式でデジタルデータにし、それをプログラムで入力します。そしてエラーリストが出力されます。よくあるパターンです。それを、顧客に渡して修正されてきたものについて、CSVファイルをEXCEL
で開いて、データ修正を行います。
修正後、CSV形式で出力し、再びプログラムで入力したところ、入力ファイルのフォーマットエラーが発生しました。
EXCELで出力したCSV形式ファイルの中味を確認すると、カンマの数が、途中から少なくなっていました。そのためエラーとなってしまったわけです。
EXCELでは、例えば最終列に16行以上連続してデータが無いと、CSV形式出力でカンマを付加してくれないとのことでした。(知らなかった!)
ぴかぴか(新しい)回避策としては、EXCELで、最終列について、データのある行までセルに色付けします。そのことで、CSV出力の際、最終列の属性が違うため、全ての行に同じ数のカンマを付加してくれます。
横着して、最終列全部を色づけしたところ、最終行以下のデータのないところもデータとみなされてCSV形式で出力されてしまい、データ件数が異なり、当然エラーリストにも出力されてしまいました。(結局遠回りです。)
知っていれば、遠回りしないで、運用工数も増えずに済みますので紹介しました。
また、入力データの設計の際、最終列に常にデータを入れる形にすれば、回避策も必要なくなります。検討項目にいれておけばよいと思います。
以上
posted by オライオン at 11:55
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2013年02月12日

ColdFusion や JavaScript で今使っているブラウザを判断する方法

開発部だより 第186回


こんにちは、開発部のたっくんです。

今日は、今使用しているブラウザをプログラムから判断する方法をご紹介します。
ブラウザにより、表示するサイトの表示結果が異なる事がよくあります。
これは、ブラウザ毎に、HTMLやCSSの解釈の仕方が異なる為です。

HTMLやCSSの解釈をより正しく、標準仕様に沿った表示になるように、ブラウザは日々進化しています。(たまに独自仕様に走ったりしますが(笑))

そこで、作成したブログラムが意図した通りに表示されるように、ブラウザ毎やバージョン毎に設定方法を切り替える場合があります。

今回は、そうした切り替え方法の条件式(ColdFusionの場合、JavaScriptの場合)をご紹介します。
このサンプルでは、ユーザーエージェントを使って判断します。
詳しくは、ここを参照するといいですよ!
ちなみに、自分の環境で、ユーザーエージェントの中身を参照してみると次の用になりました。
(Windows 7 と XP)
ユーザーエージェント
ブラウザユーザーエージェント文字列
IE 9Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)
IE 8Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)
IE 7Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)
Firefox 18Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:18.0) Gecko/20100101 Firefox/18.0
Firefox/3.6.6Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.6) Gecko/20100625 Firefox/3.6.6 (.NET CLR 3.5.30729)
Safari 5.1.7Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/534.57.2 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.7 Safari/534.57.2
Safari 5.1.1Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1) AppleWebKit/534.51.22 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.1 Safari/534.51.22
Chrome/24Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17


ColdFusion で ブラウザを判別する。


ここでは、ColdFusion では、CGI 変数のユーザーエージェント(HTTP_USER_AGENT)を使用して、判別してみる。

cgi.HTTP_USER_AGENT

次のコードで確認してみると、ブラウザの情報を判別できます。

<cfif Find("MSIE 9",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>IE 9</cfoutput>
<cfelseif Find("MSIE 8",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>IE 8</cfoutput>
<cfelseif Find("MSIE 7",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>IE 7</cfoutput>
<cfelseif Find("MSIE 6",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>IE 6</cfoutput>
<cfelseif Find("Firefox",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>Firefox</cfoutput>
<cfelseif Find("chrome",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>chrome</cfoutput>
<cfelseif Find("Safari",cgi.HTTP_USER_AGENT) gt 0>
  <cfoutput>Safari</cfoutput>
<cfelse>
  <cfoutput>その他(#cgi.HTTP_USER_AGENT#)</cfoutput>
</cfif>


JavaScript で ブラウザを判別する。


ユーザーエージェントを取得して判断しています。

<SCRIPT type="text/javascript">
  var userAgent = window.navigator.userAgent.toLowerCase();
  if (userAgent.indexOf("msie") > -1) {
    if (userAgent.indexOf("msie 9.0") > -1) {
      alert("IE 9");
    }
    else if (userAgent.indexOf("msie 8.0") > -1) {
      alert("IE 8");
    }
    else if (userAgent.indexOf("msie 7.0") > -1) {
      alert("IE 7");
    }
    else if (userAgent.indexOf("msie 6.0") > -1) {
      alert("IE 6");
    }
    else {
      alert("不明");
    }
  }
  else if (userAgent.indexOf("firefox") > -1) {
    alert("Firefox");
  }
  else if (userAgent.indexOf("chrome") > -1) {
    alert("Google Chrome");
  }
  else if (userAgent.indexOf("safari") > -1) {
    alert("Safari");
  }
  else {
    alert("その他のブラウザ");
  }
</SCRIPT>


ではでは、ブラウザを判断する必要があったら、このサンプルも参考にしてみてください(笑)
posted by たっくん at 18:24
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