『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2018年05月21日

メールの便利フレーズとNGフレーズのご紹介

開発部だより 第391回


こんにちは、メール整理に時間をとられている丈二です。

ビジネスマンが1日に送受信するメールの平均は、受信が40通、送信が13通だそうです。
いったいこれらを処理するのに、どれくらいの時間を費やしているのでしょう。

さっと目を通すだけのメールも多くあるので、読む時間を1通あたり1分、
返信は文章を作成するだけでなく、読み返したり、ちょっと慎重になるので、
1通あたり5分と仮定してみます。

1分×40通+5分×13通=105分

1日の就業時間が7時間30分とすると、1日のうち、23%もメール処理だけ費やしていることになります。

みなさんも振り分け機能などを使って、工夫されていると思いますが、ここでは、
ビジネス雑誌やネットから拾ってきた、私の便利/NGフレーズを紹介します。
このフレーズを自分の引き出しからすぐに取り出せる状態にしておくことで、
返信の5分を少しでも短くできれば...いろいろ工夫して早く帰りたいですね。

【1】○○の件で、ご相談させていただきたいことがあり、メールにて失礼します。
「メールにて失礼します」を入れることで、本当はお会いしてお願いすべきなのですが、という感じを伝えます。

【2】申し訳ありません。上司の指示でして・・・
上司のせいにして、やさしくお断り

【3】スピーディーなレスポンスで驚きました。ありがとうございました。
ほめて、相手の心をしっかりキャッチ

【4】先日ご連絡させていただきましたが、内容が分かりづらかったようで、あらためてご連絡させていただきました。
内容や表現方法をちょっと変えて、しっかり催促

【5】先日メールにてご連絡させていただいたのですが、その日、メールサーバーの調子が悪かったようで、心配になりましたので、再送いたします。
メールサーバーのせいにして、しっかり催促

【6】○○さんだけに相談/メールさせてください。
たすけてください

【7】○○さん、お力をお貸しください。
もう土下座

【NG1】【要返信】先日の検討事項について
件名で指示するな。

【NG2】お手すきのときに返信お願いします。
100%返信はありません。

【NG3】システムの仕様となりますので、よろしくお願いします。
それは分かった、でも何とかしてほしい。

たくさん届くメールですが、内容だけでなく「あっ、この表現は上手」、
「これを受け取ったら、やな感じ」という視点で読むと、どんどんフレーズがたまっていきますよ。

新人研修も終わり、フレッシュな新人のOJTが始まった企業さんも多いと思います。
上記のようなことは2年、3年と実践を経験した社員さんに共有すると、すんなり
入っていくかもしれませんね。

新人教育だけでなく、2年目、3年目、主任研修などの企画をご検討されている場合は、
ぜひ、LMS学び〜ともそのひとつに加えてください。
posted by 丈二 at 14:18
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2018年05月08日

試験運用業務での帳票出力について

開発部だより 第390回


OLIONです。
昨年12月に「開発部だより」執筆から卒業したのですが、今年度になって再度要請があり、再開することになりました。
私は開発事業部の中でも運用業務を主に担当しているのですが、今回は、初めての試験運用の中で出力している合格証の帳票のテストに不都合があったことが本番運用でわかり、一部再印刷した件について述べます。
試験の採点処理で合格となった受験者に対して合格証を出すのですが、その名前のレイアウトやフォントの大きさについて、あらかじめ、受験者の姓名が、文字数によって合格証用の用紙(市販の賞状用紙を使用)の飾り枠(用紙の枠にある模様)に重ならないように設計し印刷してみて確認していました。
しかし、実際の姓名で印刷したところ、姓名が5文字以上の受験者の合格証で姓名が飾り枠にかかってしまいました。
原因は、姓名は個人情報なので、テストの際はそれを使わないように、「ABCDE…」といったアルファベットで行ったのですが、アルファベットの場合は、文字の幅が漢字より狭いためきれいに収まっていたからでした。
幸いにも、初回の運用だったため、印字がおかしいと比較的早い段階で気づいたので、再度印刷した合格証の枚数も少なくてすみましたが、テストの時には、姓名等の個人情報のマスキングについては、漢字を使用して行うことが必要であることを痛感しました。

以上
posted by オライオン at 13:06
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セキュリティ対策

開発部だより 第389回



こんにちは!
tsです。

最近、セキュリティに関する話題が多く聞かれるように感じます。
皆さんの会社ではいかがでしょうか。

SATTでは学習管理システム(LMS)を中心に製品やサービスを提供してます。
その中でも、やはりセキュリティについては大きな課題となっています。
特にインターネットで公開しているサービスについては、悪意のある第三者からの攻撃から守り、サービスに影響がないようにする必要があります。
そこで問題となるのが、どの程度対策すれば良いかという点についてです。

出来るだけ万全の対策を行なえば問題ないように思えますが、サービスとしてお客様に提供するにあたってはセキュリティ対策を行なった分の費用も含めて価格を決めなければならなくなります。
費用をとるのか、安心をとるのか、バランスが大切になってきます。

銀行や証券関連など金融系と同レベルのセキュリティ対策を行なえば、あらゆる攻撃から守られて安心かもしれませんが、非常に高価なサービスとなってしまいます。
例えば銀行のシステムが悪意のある第三者からの攻撃を受けて、システムが停止したり情報漏えいがあった場合と、学習管理システムで同様の被害があった場合とで比較しても、その影響の大きさには違いがあると思います。

システムが停止したり情報漏えいはないようにするのが当然良い訳ですが、最低限のセキュリティ対策で安価に利用できた方が良いと考える人も多いのではないでしょうか。

SATTでは、十分なセキュリティ対策がされている学習管理システムを安価にご提供しています!
お勧めは、クラウド型の学習管理システム「学び〜と」です!
eラーニングについてあまり良く分からないという人は、是非「セミナー」にも参加してみてください。
posted by ts at 12:38
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2018年04月13日

SATTは○○な会社だった


開発部だより 第388回



初めまして。トーマスです。
初投稿です\(^o^)/パチパチパチ
神出鬼没ですが、よろしくお願いいたします。

2017年5月に部署異動があり、ちょうど1年経過するところです。
全く新しい仕事とのバトル・・・あっという間の1年でした。

で、異動して、思い出したというか、再認識させられたのが、
SATTという会社は○○な会社・・・
そう、SATTはe-ラーニングの第一人者、先駆者
だったことです。

異動前の部署では、駿台予備学校からのシステム受託開発をしており、
e-ラーニングとは無縁だったので。。。
とは言え、異動後もシステムの受託開発でお客様が変わっただけなんですが、
周囲にe-ラーニングの部署があるということで、情報が入ってくるように
なったのです

そんな訳で、私みたいにe-ラーニングという言葉が最近、身近になってきたという
かたもいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方は、こちらからご覧くださいませ。

そうでない方には、こちらがおススメです。
製品一覧
初めての「eラーニング」導入セミナー
『学び〜と』ハンズオンセミナー

以上、初投稿でした
posted by トーマス at 17:30
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2018年04月09日

eラーニングの環境進化と標準化対応

開発部だより 第387回



新しい年度がスタートし、新しいメンバーが11名入社しました。
ふと振返ってみると、私自身はeラーニングの仕事に携わるようになって二十年以上が経ちました。
その間、様々な技術が生まれ学習スタイルもそれらに応じて進化してきましたが、とりわけ大きいのは学習環境の進化です。

当初の学習端末はPC、それもデスクトップ型が主流で、LANによるクライアントサーバー型のネットワーク内での学習でした。
そのころの標準化規格はAICC(Aviation Industry CBT Committee)で、学習履歴の管理は達成度を可視化する程度の運用が大半を占めていました。
その後、インターネットの普及に伴いノートPCを用いて幅広い学習を多くの学校や企業で手軽に実施するようになりました。
標準化規格もいままでのAICCからインターネット(ブラウザ)を前提としたSCORM(Sharable Content Object Reference Model)になり、多くのeラーニングの製品がSCORM規格に対応しています。

現在では、学習する端末もスマートフォン、タブレットのほか、ウェアラブル端末など多岐にわたるようになり、アプリ等インターネットもブラウザを介さない学習教材も増えています。
そのような環境に適応し、ビッグデータの記録運用も視野に入れた標準化規格としてxAPI(Experience API)が2013年からリリースされましたが、15年以上続いたSCORM規格からなかなか新しい規格に移行するのは、一筋縄ではいきません。

加えて新しい環境に適用するためには、規格以外にもOSやブラウザなど常に最新のバージョンに適用したシステムと教材である必要があり、内容と併せてメンテナンスも不可欠です。

最近のSATTへの相談として増えているのは、LMSとそれに伴う既存教材の更新・移行についてです。
標準化のためのSCORM規格に対応した製品を用いていても別のシステムで既存教材がうまく動作しない事は、実は少なくなかったりします。
主な理由はSCORMの規格範囲外の部分や解釈の微妙な齟齬があるのですが、利用する側からするとわからない事だらけです。

SATTでは、長年SCORM規格と多くのシステムに対応する教材制作を手掛けてきた経験から、お客様と一緒に解決策を導き出してきました。

お客様の重要な資産であるオリジナルの学習教材をいかに継続して運用していけるか、LMSをはじめ環境適用についてお困りの際はぜひご相談ください。


クラウド型汎用LMS「学び〜と」についてはこちら
オリジナル運用に対応出来るカスタマイズ型LMS「smart FORCE」についてはこちら
PCからスマホまで1ソースで簡単にテスト教材を作成できる「smart QUTE3」はこちら
posted by Dario at 10:18
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2018年04月03日

【新型iPad発表】ネットでは高評価

開発部だより 第386回


どもども。
開発部リーダーです。

前回のブログは、冬真っただ中の1月8日。
正月気分も抜けてきたころでしたが、あれからもう3カ月も経ってしまいました💦
桜もボチボチ散り始めてきました。
季節は春のはずですが、通り越して、初夏という感じの日が続いています。
朝と夜の寒暖差も大きくなる季節、皆様も健康にはお気を付けくださいませ。

さて、去る3月28日、Apple から新型 iPad の発表がありました。
トピックとしては、

 ・Apple Pencil に対応
 ・A10 Fusion プロセッサを搭載
 ・価格は 299ドル/3万5800 円から(ただし、学生/教職員のみ)

といったところでしょうか。
個人的には特に惹かれるものはなかったのですが、ネットの評価を見ると意外と高評価。
特に、Apple Pencil がこの価格帯で利用できるようになったことが一因のようです。
「Apple Pencil のためだけに、高価な iPad Pro を選ぶのはちょっと…」といった方に響いているようですね。

Appleは、今回の iPad を教育現場用と明確に打ち出してきました。
そういった意味でも、スタイラスペンに対応するのは必然というわけですね。

今回の iPad が順当に教育現場に浸透し、教材配信のツールとして『学び〜と』や『smart FORCE』が選ばれるとうれしいですね(笑)
posted by 開発部リーダー at 13:23
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2018年03月26日

LMSの開発に運用に大忙しの日々を送っています

開発部だより 第385回



こんにちは、開発部のたっくんです。

今回は最近の自分の仕事を紹介しますね!
基本的にLMSの開発の作業(主にプロジェクト管理)と運用業務を兼務しています。

LMSの開発
最近「 smart FORCE 」をメインに作業を行っています。

受講者が利用する部分のHTML化が完了した「 smart FORCE 2.3.0 」のリリースが完了したので、今度は管理者機能のHTML化の作業を進めています。

運用業務
学び〜と 」と「 smart FORCE 」の両方の業務をしていて、結構忙しい日々です!!

学び〜とは、無料トライアル機能があるので、どんな事ができるのか多くの方が試してくれているおかげで、利用者数が非常に多くなり、それに伴う運用作業が増えてきているんですよね
嬉しい悲鳴です

一人でどんな機能があるのか調べるのが時間が無い方は、「ハンズオンの無料セミナー」もやっているので、こちらに参加するといいですよ!
講師が2時間で、基本機能を全部教えてくれるおすすめ講座

smart FORCE は、前からずっとご利用いただいているお客様からの問い合わせに対する対応が主な作業になるのですが、3月〜5月のこの時期に、各企業様で研修が多くなり、それに伴って問合せも多くなるんですよ!
だから、今の時期が一番忙しい(苦笑)

がんばっています

SATTは、皆様の研修のお手伝いをいたしますので、何か困ったことがあれば ご相談ください!!
posted by たっくん at 16:13
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2018年03月12日

あなたのマイドリンクは?

開発部だより 第384回


みなさま、こんにちは〜! 開発部(チ)です。

少し前から「ほうじ茶」がブームだそうで。

開発部(チ)も、遅ればせながらお茶屋さんから「ほうじ茶」を買ってきたので、
家や会社で飲んでます。
あの香り、ホント和みますよね〜。


ほうじ茶は

  コーヒーや緑茶と比べてカフェインが少ない  たくさん飲んでも安心
  緑茶よりは少ないが、茶カテキンを含んでいる  抗菌・殺菌作用で風邪予防
  旨み成分「テアニン」  リラックス効果&集中力アップ
  香りに含まれる「ピラジン」という成分  血流を促す作用で冷え性の改善

などなど、身体に良いことがいっぱいあるそうな。

人気のカフェでも「ほうじ茶ラテ」や「ほうじ茶ケーキ」なんかを出しているところが
ありますね。


で、周りのみんなが仕事中に何を飲んでいるのかが気になったので、、、ちょっと調べて
みました。
(調査対象:周りのSATTスタッフ45名 ※外出中は除く

  お茶派(お茶っ葉・ティーバッグ・ペットボトル)      … 

  コーヒー派(インスタント・缶・持ち帰り)         … 

  お水・白湯・炭酸水派                   … 

  ジュース派(炭酸飲料・スポーツドリンク)         … 

  その他(豆乳、飲むヨーグルト、謎の缶入り健康飲料 など) …  % 

  飲まない派                        … 


なんとなくですが、コーヒー派が多いのかなー、と思っていましたが、今回の調査では
僅差でお茶派が多め、という結果になりました。

また、マイ水筒を持参している人が結構いたのにはびっくりしました。(約28%の持参率)
いつでもどこでも好きな時に。
モバイルって便利ですよね〜。


で、で、で、
「いつでもどこでも好きな時に」アーンド「モバイル」と言えば、、、  そう!
モバイル環境でもさくさくと受講可能なLMS「学び〜と」!!

PCはもちろん、スマホ、タブレット、どちらでもいけますよ。
ただいま2か月間の “無料トライアル” を受付中です。

また、3/28(水)の16時より、「初めてのeラーニング導入セミナー」を開催予定です。

ご相談・ご用命はSATTへどうぞ〜。えへへ。


※家の近所のたい焼き屋さんで「たい焼き(カスタードクリーム)」を買ったら、
 お店の方が「シナモン、かけていいですか?」と。
 開発部(チ)は、シナモンが大好きなので「ぜひ!ぜひ!」と。
 濃厚なカスタードクリームにふわりと香るシナモン、とってもおいしかったです。
 そして、ひとこと聞いてくれるお店の方の気遣いもうれしかったです。
 (シナモン、苦手な方も居ますもんね。)
posted by 開発部(チ) at 14:21
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2018年03月05日

ColdFusion Day 2017のセミナー資料が公開されています。

開発部だより 第383回



こんにちは!
ijです。

昨年末、日本での販売代理店、株式会社サムライズ様が開催した
Adobe ColdFusionのカンファレンス「ColdFusion Day 2017」のセミナー資料が公開されています。

以下、SESSION1から3までのセッションの資料を参照することができます。
※SESSION4については、資料公開はないとのことです。

■SESSION1
〜最新ColdFusion情報〜
ColdFusion最新動向と次期バージョン&ロードマップ

■SESSION2
〜サムライズ サポートセンター セッション〜
トラブルシュート事例

■SESSION3
〜エンドユーザー事例〜

■SESSION4
〜開発会社 セッション〜
調査を迅速に!ColdFusionで効率的な調査方法

ColdFusion Day 2017 開催報告

業務の都合等で、参加したくても出来なかった方々も沢山いると思うので、
このように公開いただけるのは嬉しい限りです。

また、前回、「ColdFusion Day 2016」の資料も公開されています。

ColdFusion Day 2016 イベントレポート

今年、2018年も是非開催を!と願いつつ、今回はこのへんで失礼します。
それではまた!

うおっと、SATTの新学習管理システム(LMS) 【学び〜と】も、どうぞよろしくおねがいします!
posted by ij at 16:41
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2018年02月26日

今さら学ぶシステムのイロハ

開発部だより 第382回


こんにちは♪
健康診断でこれでもか!というほど身体の不具合を指摘され、
心がぽっきり折れている開発部ジッパーです

さて、これまでも何回か触れてきた
顧客先メインフレームシステムのマイグレーションですが、
私はこれまで業務アプリの開発ばかりやってきていたこともあり、
打合せでマシン系の専門用語が出てきても
知ったかで‘フンフン’と頷いてごまかし乗り切っていました。

・・・が、やはりそれだけでは話についていけないので
今回学んだハードウェアの超基礎用語を2つご紹介します。

オンプレミス
  
  システムのハードウェアを自社に置くこと

ハウジング
  
  他社のスペースを借りてそこにハードウェアを置くこと

ざっくり言うとこんな感じ。
知ってる方にはものすごく基本的な用語で本当にすみません。

これらと比較される運用形態でクラウドがありますが
それはさすがに私でも知ってるわってことで。

セキュリティを考えるとオンプレが一番ですが、
今はコストや災害時の対応などのことを考えて
ハウジングやクラウドを考えるお客様も多いようですね。

ハードウェアの知識が新入社員並だとわかり、
反省しきりのジッパーでした。

SATT無料セミナー色々やってま〜す聴くだけタダなら損はナシ!です♪
posted by ジッパー at 13:40
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