SATTモバイルラーニング事業部の「Touch POP」が、「Yahoo!ニュース」や「IT Media」等で紹介されました!
●Yahoo!ニュース テクノロジー
ウィルコム、業務用スマートフォン「RZ-H220」11月発売〜
バーコードスキャナ内蔵、Windows Mobile採用など
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000024-rbb-sci
●IT Media エンタープライズ
ウィルコム、業務用スマートフォンを開発
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0809/25/news117.html
店舗などで使われる業務用端末で、実際にこの端末を携帯して接客に当たる店員さんなどは、お客様の嗜好や店舗への意見などを効果的に集めることができます。
現在のW-ZERO3だけでなく、こうした端末へも対応が進んでいます。
『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。
2008年11月10日
2008年09月17日
タッチPOP、デジタルサイネージカンファレンスで紹介されます!
W-ZERO3 で eラーニング
もう、間近に迫っていますが、宣伝会議社が主催する
デジタルサイネージカンファレンス
■日時 : 2008年9月19日(金) 13:30〜16:45 (開場 13:00)
■会場 : ベルサール九段
にて「タッチPOP」が紹介されます。
紹介されるのは、
トラックA 第2部 14:15〜15:00 特別講演 株式会社ウィルコム
■講演タイトル
『WILLCOMが実現する次世代プロモーションツール』
となります。
紹介ページでは他のソリューションとともに「アンケート調査や嗜好調査のリアルタイム収集」ツールとして紹介される予定です。
(紹介ページでは、サンリオ社での運用例(写真)も掲載されております。)
タッチPOPにご興味のある方、デジタルサイネージ(電子広告)などにご興味のある方は参加無料ですので、ぜひお問い合わせください。
※1号も腰痛を押して参加する予定です。
2008年08月06日
新たな可能性「WILLCOM 03」の世界
はじめまして!
モバイル2号のウッチーです。
ようやくブログデビューとなりました!
一発目に何を書こうかと模索しているところに、丁度いいタイミングで手元に「WILLCOM 03」がやってきましたので、使用感をレポートしたいと思います。
■すっきりと見やすい画面
3インチ液晶と画面が小さく感じる「WILLCOM 03」ですが、画面全体のコントラストがよくコマンド一つ一つが見やすいため、それほど『小さい』といった印象は受けません。
「Windows Office Mobile」を使う上では必須であり、このシリーズの特徴とも言えるタッチパネルも従来通り使いやすくなっています。
■特徴的なキー操作
液晶画面の下部に配置されたイルミネーションキーは、「カーソルキーモード」「ダイヤルキーモード」と切り替えが可能。

スライドさせることで使用可能となるキーボードも、入力や変換が考えられた配置になっており、スムーズに入力ができます。
■『iPhone』より手になじむ、日本語の予測変換能力
文字サイズにもよりますが、標準サイズで一度に15個の予測変換が表示されるため、「だ」と入力するだけで「ダイエット」という単語まで、同じ画面に表示され、カーソル移動やタッチパネルで直感的に変換できるため、日本語入力に手間取る『iPhone』や、PCを開いてテキストを書くよりもこっちで文章を書いたほうが格段に入力しやすく感じます。
■快適なブラウジングと通信
予想していた以上にサクサク動き、PHSで通信しているとは思えないほど、ブラウジングは快適。
Wi-Fiでの高速ネットはまだ体験していないのですが、電波の入るところなら必要ないのではないでしょうか。
IEでの閲覧で画面が崩れてしまうのはご愛嬌。
やはり日本語入力がしやすいので、ページにちょこっと書き込みをするだけでもいわゆる従来の携帯電話よりは簡単に感じます。
一度しか通話してませんが、私が依然使っていた「W-ZERO3」よりは先方の声がクリアに聞こえていました。
■スマートフォン初のワンセグ対応
スマートフォンにどれほどワンセグが必要なのかという意見はひとまず置いといて、画面の項でも触れましたが、画面の小ささは感じないので、TV画面もストレス無く見れます。
ただ、ネットがつながらなくてワンセグが見られるという環境でないと、見ませんよね…
本当にざっくりとですが、使用感をまとめてみました。
大雑把に言ってしまいますが、スマートフォンとして非常に使いやすい端末になっていると思います。
引き続き発見がありましたらこちらで書かせていただきます。
以後、よろしくお願いします!
モバイル2号のウッチーです。
ようやくブログデビューとなりました!
一発目に何を書こうかと模索しているところに、丁度いいタイミングで手元に「WILLCOM 03」がやってきましたので、使用感をレポートしたいと思います。
■すっきりと見やすい画面
3インチ液晶と画面が小さく感じる「WILLCOM 03」ですが、画面全体のコントラストがよくコマンド一つ一つが見やすいため、それほど『小さい』といった印象は受けません。
「Windows Office Mobile」を使う上では必須であり、このシリーズの特徴とも言えるタッチパネルも従来通り使いやすくなっています。
■特徴的なキー操作
液晶画面の下部に配置されたイルミネーションキーは、「カーソルキーモード」「ダイヤルキーモード」と切り替えが可能。
スライドさせることで使用可能となるキーボードも、入力や変換が考えられた配置になっており、スムーズに入力ができます。
■『iPhone』より手になじむ、日本語の予測変換能力
文字サイズにもよりますが、標準サイズで一度に15個の予測変換が表示されるため、「だ」と入力するだけで「ダイエット」という単語まで、同じ画面に表示され、カーソル移動やタッチパネルで直感的に変換できるため、日本語入力に手間取る『iPhone』や、PCを開いてテキストを書くよりもこっちで文章を書いたほうが格段に入力しやすく感じます。
■快適なブラウジングと通信
予想していた以上にサクサク動き、PHSで通信しているとは思えないほど、ブラウジングは快適。
Wi-Fiでの高速ネットはまだ体験していないのですが、電波の入るところなら必要ないのではないでしょうか。
IEでの閲覧で画面が崩れてしまうのはご愛嬌。
やはり日本語入力がしやすいので、ページにちょこっと書き込みをするだけでもいわゆる従来の携帯電話よりは簡単に感じます。
一度しか通話してませんが、私が依然使っていた「W-ZERO3」よりは先方の声がクリアに聞こえていました。
■スマートフォン初のワンセグ対応
スマートフォンにどれほどワンセグが必要なのかという意見はひとまず置いといて、画面の項でも触れましたが、画面の小ささは感じないので、TV画面もストレス無く見れます。
ただ、ネットがつながらなくてワンセグが見られるという環境でないと、見ませんよね…
本当にざっくりとですが、使用感をまとめてみました。
大雑把に言ってしまいますが、スマートフォンとして非常に使いやすい端末になっていると思います。
引き続き発見がありましたらこちらで書かせていただきます。
以後、よろしくお願いします!
2008年06月06日
Connect Pro7リリース!!
お待たせしました
先行してホスティング版はバージョンアップしていたのですが…
6/5 Adobe Acrobat Connect Proはバージョン7へとなりました
Adobe社のサイトもConnect Pro7へと変わっています!
で、何が新しくなったのか。
ログイン後の画面が変わっただけじゃありません。
Web会議機能(Connect Pro Meeting)には、小会議室機能の追加
さらには録画した会議の編集機能の追加といったものがあります。
そして今回のバージョンで一番変わったのは、Adobe Presenterなのでは?
ご存知の方もいるかも知れませんが、実はこのAdobe Presenter、Acrobat(アクロバット)の新バージョンに付属しているのです。
(※Presenterが付属するのは、Adobe Acrobat 9 Pro Extendedのみ)
え、一体どういうこと?
それ以外に変わったとこはないの??
気になる詳細はまた次回
【Adobe Acrobat Connect Proって何?】
【お問合せ】
先行してホスティング版はバージョンアップしていたのですが…
6/5 Adobe Acrobat Connect Proはバージョン7へとなりました
Adobe社のサイトもConnect Pro7へと変わっています!
で、何が新しくなったのか。
ログイン後の画面が変わっただけじゃありません。
Web会議機能(Connect Pro Meeting)には、小会議室機能の追加
さらには録画した会議の編集機能の追加といったものがあります。
そして今回のバージョンで一番変わったのは、Adobe Presenterなのでは?
ご存知の方もいるかも知れませんが、実はこのAdobe Presenter、Acrobat(アクロバット)の新バージョンに付属しているのです。
(※Presenterが付属するのは、Adobe Acrobat 9 Pro Extendedのみ)
え、一体どういうこと?
それ以外に変わったとこはないの??
気になる詳細はまた次回
【Adobe Acrobat Connect Proって何?】
【お問合せ】
2008年05月28日
「WILLCOM FORUM & EXPO 2008」にタッチPOPが出ています!
W-ZERO3 で eラーニング
本日2008年5月27日から東京ミッドタウン(六本木)で開催されている「WILLCOM FORUM & EXPO 2008」ですが、SATTの「タッチPOP」が出ています。
なんとサンリオ様とウィルコム社とのコラボです!
タッチパネルを指で押す仕組みは多くあるかと思いますが、PHSデータ通信を利用することで、
・カバー率99%のPHSデータ通信網を利用するので設置が簡単!
・データをリアルタイムに送信
・コンテンツの更新を自動でできる
・実施端末(W-ZERO3)に割り当てるコンテンツを管理者が一元管理!
・サーバはSATTが管理していますので、サーバ運用を考慮する必要がない
といった、データ通信の仕組みをフル活用したパッケージになっています。
明日28日も開催していますので、もしご都合がつく方はぜひ、お立ち寄りください!
もちろんD4や“WILLCOM 03”も展示されていますよ!
2008年05月22日
Connect7にバージョンアップしました!
先週お伝えした通り
ホスティング版Adobe Connect Proが、バージョン7へとアップグレードしました
ということで、早速Connect Pro7を試してみました

まずログインして、最初の画面が違う

↑あれれ?こんなんだったっけ?
と、思わずキャプチャしていた以前の画面を探しだしてみました。

↑これがバージョンアップする前の画面です。

↑ちなみに、こっちはさらにその前のバージョン。
Connectと名前が変わる前、Breezeの時です。
こうやって比べてみると、どんどん進化
していっているのが分かりますよね。
そして、以前と比べるとさらに直感的に操作しやすくなっている
メニュー画面だけでかなりワクワクです。(私だけ?)
今回の画面を見ていただくと、いくつか新しく追加されている項目もあるので、気になる方も多いのでは?
どんな新機能が追加されているのか…
それはまた次回
今回は新しくなったトップ画面のご紹介でした。
【Adobe Acrobat Connect Professionalって何?】
【お問合せ】
ホスティング版Adobe Connect Proが、バージョン7へとアップグレードしました
ということで、早速Connect Pro7を試してみました
まずログインして、最初の画面が違う
↑あれれ?こんなんだったっけ?
と、思わずキャプチャしていた以前の画面を探しだしてみました。
↑これがバージョンアップする前の画面です。
↑ちなみに、こっちはさらにその前のバージョン。
Connectと名前が変わる前、Breezeの時です。
こうやって比べてみると、どんどん進化
そして、以前と比べるとさらに直感的に操作しやすくなっている
メニュー画面だけでかなりワクワクです。(私だけ?)
今回の画面を見ていただくと、いくつか新しく追加されている項目もあるので、気になる方も多いのでは?
どんな新機能が追加されているのか…
それはまた次回
今回は新しくなったトップ画面のご紹介でした。
【Adobe Acrobat Connect Professionalって何?】
【お問合せ】
2008年05月14日
ASP版Connectサーバがバージョンアップします!
台風みたいな雨の中、今日はConnectに関するお知らせです
ホスティング版Adobe Acrobat Connectサーバが
バージョン6→バージョン7へアップグレードします
BreezeからConnectへ変わって1年とちょっと。
早くも?バージョンアップです
そこで、今ホスティング版にてConnectをお使いいただいている皆様には、データのバックアップをお願いしています。
・Connectサーバにコンテンツをアップしている!
・トレーニングデータなどの履歴を活用している!
といったお客様!
万が一ということがありますので、是非、バックアップをお取りください。
バージョンアップの日程は…
旧 Connectサーバ6での運用→18日まで
新 Connectサーバ7での運用→19日から
(共に日本時間です)
となっています。
※今回はホスティング版サーバのアップグレードになります。
※サーバ版をお使いの方は、今月下旬〜来月上旬になりそうです。
ちなみに、今回のバージョンアップは主に、Connect Professional(コネクト プロフェッショナル/Web会議システム)の機能追加がメインみたいです
どんな機能が追加されるのか?
気になるところですが、それはまた…
今までWeb会議機能を使ったことのない方も、この機会にConnect Proを使ってみてください
そして少しでも気になったらお問合せくださいネ
【Adobe Acrobat Connect Professionalって何?】
【15日間無償体験版】(Adobe社のサイトです)
【お問合せ】
ホスティング版Adobe Acrobat Connectサーバが
バージョン6→バージョン7へアップグレードします
BreezeからConnectへ変わって1年とちょっと。
早くも?バージョンアップです
そこで、今ホスティング版にてConnectをお使いいただいている皆様には、データのバックアップをお願いしています。
・Connectサーバにコンテンツをアップしている!
・トレーニングデータなどの履歴を活用している!
といったお客様!
万が一ということがありますので、是非、バックアップをお取りください。
バージョンアップの日程は…
旧 Connectサーバ6での運用→18日まで
新 Connectサーバ7での運用→19日から
(共に日本時間です)
となっています。
※今回はホスティング版サーバのアップグレードになります。
※サーバ版をお使いの方は、今月下旬〜来月上旬になりそうです。
ちなみに、今回のバージョンアップは主に、Connect Professional(コネクト プロフェッショナル/Web会議システム)の機能追加がメインみたいです
どんな機能が追加されるのか?
気になるところですが、それはまた…
今までWeb会議機能を使ったことのない方も、この機会にConnect Proを使ってみてください
そして少しでも気になったらお問合せくださいネ
【Adobe Acrobat Connect Professionalって何?】
【15日間無償体験版】(Adobe社のサイトです)
【お問合せ】
2008年05月12日
今後のモバイルeラーニングは、ケータイ?or PC?
W-ZERO3 で eラーニング
前回、前々回、まだ出荷前だというのにウィルコム社の最新端末である「Willcom D4(WS016SH)」について書きましたが、社内スタッフに、
「つまりモバイルでeラーニングをするには、結局、W-ZERO3よりもPCのほうがいいの?」
という素朴な質問を受けました。
誤解を受けるかもしれないので改めて、このあたりは書く必要があるかと。
ミモフタモありませんが、これは用途によります。
単純に、
電話としての使い勝手、例えば
・持ち歩く
・通話する
・短いメールを多く行う
・外出が多い
のであれば、間違いなくW-ZERO3の方がいいです。
そもそものつくりが、持ち歩きやすく電話ができるようにできているので、当然といえば当然です。
何よりも最近のAdvanced[es]は、値頃感もあるのでお勧めです。
対して、
・既にeラーニングを導入済みで、PC用コンテンツが充実している
・PCと同じことを外出先でも行いたい
場合には、どうしてもPCである必要があるので、小型軽量PCにデータ通信カードを指すなどの方法が第一の選択肢となります。
これは、使い勝手よりもその「使用目的」がはっきりしていますので、ほかの選択肢はありません。
そう考えると、たとえD4がいくら軽いといっても、D4(約470g)に対しAd[es](約157g)ですので、いかにAd[es]の方が持ち歩きやすいかがわかります。
逆に言うと、モバイルでeラーニングを行いたい場合は、どのような用途で行うか、によって使える端末を選ぶ必要があるということになります。
2008年04月30日
「WILLCOM D4」の使い道を考えてみた
W-ZERO3 で eラーニング
関連1:ウィルコム社から新しい端末「WILLCOM D4」発表
関連2:WILLCOM|Ultra Mobile WILLCOM D4 スペシャルWEBサイト
まだ発売もしていない状況ですが、D4を使ったらどんなことができるかを考えてみました。
といってもやはりSATTですから、eラーニング端末として何ができるかです。
■現在のLMSを利用したeラーニング端末として:
やはり最初はこれでしょう。
SATTではすでにW-ZERO3に対応した「eラーニングパック for W-ZERO3」のご提供をしており、すでにモバイルeラーニングを実現しておりました。
ですが、すでにeラーニングをご導入済みのお客様から、
・特定のLMSに縛られない
ようにできないかとご相談されることがあるのですが、こればかりはどうにも。。。
ライセンスの問題上、他社製のLMSのカスタマイズについては、ご対応できない状態でした。
つまり「eラーニングパック for W-ZERO3」は、SATTがご提供しているAttainとインタラクションメーカーPROがあるからこそ実現できている部分があったわけです。
ですが、D4は違います。
少なくとも、クライアント側で
・Windows Vista
・Internet Explorer 7
が動作対象になっていれば対応可能になるので、上記のようなお客様にもお勧めすることができます。
■公立学校や大学などでの学習端末として:
すべての授業で、PCを使っているところはまだまだ少ないのではないでしょうか?
D4のような小さなPCなら、小学生の机の上にも載せられるそうです。
しかも小型軽量なので、ランドセルに入れても持ち運びができそうです(約470g!それでも小学生だとまだ重いかな?)。
なおかつどこでもネットにつながる状況になってくると、自宅での宿題(課題)や課外授業でも利用できそうです。
一人一台を実現するには、コスト面や耐久性など考えなくてはなりませんが、
・小型、軽量のPC
・ネットへの常時接続
を実現しているD4なら、今までとは違う使い方ができるのではないかと期待しています。
とはいえ、実機の販売前なので、まだまだ未知な点が多いですが、SATTではeラーニング端末としてのD4に、大いに関心を寄せています。
2008年04月15日
ウィルコム社から新しい端末「WILLCOM D4」発表
W-ZERO3 で eラーニング
ついに発表されましたウィルコム社の新コンセプト端末D4!
W-ZERO3を持っていていつも思ったこと:「これがPCだったら○○のアプリが動かせるのに」
W-ZERO3を見たお客様に言われたことは「それPCなの?」
D4はそのまんまPCです。
それもW-ZERO3のコンセプトの延長上にあるかのような、小型、軽量、タッチパネル搭載のPC端末です。
しかもD4はそれだけじゃなく、PHSとしても使えるとのこと。
さすがに筐体を耳に当てず、専用のヘッドセットやハンドセットもあるみたいです。
ついにPCの機能として電話(およびケータイ)が取り込まれたことになります。
質感も高く、なによりPCの使い勝手、および機能がこんなに軽く(約470グラム!)持ち運べてしまいます。
この端末によってモバイルeラーニングが、もっと身近になるかもしれません!
はやく実機を試したいですね!
