『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2012年04月06日

Twitter「ブランドページ」開始!

ご無沙汰しております。
ウッチーですわーい(嬉しい顔)

普段はm-School側のブログでITネタを中心に投稿しておりますが、今回はSNS・Twitterのお話をさせて頂きます。
2012年4月2日(月)より新しい「プロフィールページ」と「ブランドページ」の国内提供を始めました。

・Twitter、日本でも「ブランドページ」開始 まずドコモなど3社
・Twitter、国内企業向けに「ブランドページ」の提供を開始

まずは大手の広告パートナーであるNTTドコモローソンワーナーエンタテイメントジャパンが利用を開始しています。

特定のツイートをタイムラインの上部に出し続ける「ピンツイート」機能や、これまで以上にページのカスタマイズが可能になっており、ユーザーの注意をひきつけることができます。

新「プロフィールページ」の詳細や「その利点」はリンク先を左のリンク先よりご確認下さい。
リンク先にも記載がある通り、現在は上記にも紹介した一部のパートナーだけですが、ページのカスタマイズやピンツイートに関しては近日中に一般に公開される模様です。

ちなみにm-school@m_school)の公式アカウントはフォローしていただいておりますでしょうか?
この機会に是非フォローして講座の最新情報を取得して下さいexclamation
あとエスエイティーティー@sattjp)公式アカウントはこちらです。eラーニングや事務所のある水道橋の情報を発信しておりますexclamation×2
余裕があるようでしたらエスエイティーティーの学習管理システム「smart FORCE」(@smart_FORCE)のアカウントもございます。こちらも是非是非フォローしていただきたく思いますわーい(嬉しい顔)

いやあ、エスエイティーティー公式関連だけでも3つもアカウントがあるんですね…
今後はこれらのアカウントにもこういった機能が実装されていくことと思います。


っと、大事な事を忘れていました。
Twitterを含めたソーシャルメディアの活用術を学べる講座がm-Schoolで開催されます。

▼講座の詳細はコチラから
失敗しないソーシャルメディアの使い方講座

次回講座は「2012年5月30日(水) 13時〜18時」となっておりまするんるん
有料の講座ではございますが、人気のプログラムとなっておりますので、ご予約はお早めにexclamation
posted by ウッチー at 14:43
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年04月04日

今年の教育ITソリューションEXPOは 2012年5月16日(水)〜18日(金)

学校・教育関係者が来場する教育ITソリューションEXPO
開催:東京ビッグサイト:2012年5月16日(水)〜18日(金)
昨年は、うちの会社(SATT) も、学習管理システムの smart FORCE m-School学校教職員向け 無料体験講座などをご紹介させていただいてました!
posted by たっくん at 10:14
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年03月28日

Flashのソーシャルゲーム開発者向けイベントのレポート記事と講演ビデオが公開されているよ!

前に紹介した2月28日に行われたソーシャルゲーム開発者向けイベント
「ADC MEETUP ROUND 04 Social Gaming」
の各セッションのレポート記事講演ビデオが公開されています。

爆発的に利用ユーザーが増えているこの分野「ソーシャルゲーム」!

Flashとソーシャルゲームプラットフォーム(mixi, Facebook 等)」をテーマにしたイベントだったから気になっていたんですよ!
posted by たっくん at 15:41
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年03月22日

画像編集の定番ソフト Adobe Photoshop CS6 パブリックベータお試しキャンペーンが開始だって!

eラーニング教材作成に欠かせない画像編集の定番ソフト「Adobe Photoshop」の最新版 CS6 のパブリックβが公開されました!

うちの会社(SATT)でも、お客様より提供された画像を加工する時に使う必須ソフトだけに、どんな新機能が追加されているか楽しみ!

このパブリックβ 版は、ほぼ全ての機能が使える Adobe Photoshop CS6 Extended 版だそうです。
60日間か2012年5月31日まで使えるそうです!
posted by たっくん at 15:16
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年02月22日

自分の子供達は…

久しぶりのプログ投稿。
が、結局は他力本願的なニュースネタ。
スミマセン。

パソコン世代が成長したらインターネット。
インターネット世代が成長したら携帯。
携帯世代が成長したら?

下記は他国の調査結果ですが、日本においても遠からずでしょう。
右斜め下
http://www.rbbtoday.com/article/2012/02/21/86527.html
右斜め上

==抜粋==
同調査によると、タブレットは子どもにとっても、保護者にとってもありがたい存在となっているようだ。
調査対象者の子どもの77%は、タブレットにダウンロードしたゲームを楽しみ、57%は教育アプリを活用しているという。
また、55%の子どもは、家族での移動中、41%はレストランなどでの外食時にエンターテイメント用としてタブレット端末を利用する。
外出時の子どもたちのベビーシッターという訳だ。
posted by ヤマモトヤマ at 15:44
ニュース | コメント(1) | トラックバック(0)
2012年02月14日

Flashゲームクリエイター必見?!ソーシャルゲーム開発者向けイベント

むむむ!

Flashで、イベントソーシャルゲームをテーマに開発者向けイベントが開催されるらしい!

「ADC MEETUP ROUND 04 Social Gaming」

eラーニングにも、ゲーム的要素は必要です。
今のご時世、ソーシャル性ゲーム性は一つのキーワードとなっているし、Flash Player 11.2/AIR 3.2のぴかぴか(新しい)新機能の紹介セッションもあるので、このイベント2/28開催は是非参加したいものですね。

セッションの中には、実際にFlash CS5.5で、iOS/Android向けゲームアプリを制作した作者の開発過程とかが紹介されるらしいので、苦労話やTipsなども聞けそうですよ。
posted by たっくん at 17:56
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年01月27日

デイリーポータルZで国際GIFアニメアワード2012開催決定

こんにちは^ 0 ^ ベル子でございます。

みんな大好き揺れるハートデイリーポータルZ様が、こんな企画で作品を募集しています。

ひらめき国際GIFアニメアワード2012開催決定!ひらめき


2012年はGIFアニメの年だ!

デイリーポータルZでは、インターネットの伝統芸能・GIFアニメを振興すべく、国際GIFアニメアワード2012を開催します。
我々はGIFアニメ界のカンヌ国際映画祭をめざします!

コンテスト応募要項
・アニメーションGIF画像
・大きさ:500ピクセル x 500ピクセル 以内
・ファイルサイズ:1MB 以内
・フレーム数:150フレーム以内
・オリジナル作品であること。未発表・発表済問わず。
・他者の著作権を侵害していないこと。(TVや映画のキャプチャ等は不可です)。
・ひとり何点でも可。

2012/2/15しめきり!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

冒頭、なんとGIFアニメを「インターネットの伝統芸能」と言い切っておられる・・。

人間の視覚は、0.1秒見せられた画像の印象をほぼ認識できると言われています目
思えばflashやmovieが身近ではなかったころ、パパパパっと視覚的に情報を与えるGIFアニメは、
情報発信・取得の上で最も効率がよかったんですよね。
スクロール(場所)や時間をあまりとらないし、作るにも見るにも敷居が低い・・。
ネットの黎明期グッド(上向き矢印)を通ってきた世代なら、ずいぶんお世話になっているはずのメディアです。

忘れないでほしい、そのことをもうやだ〜(悲しい顔) ・・と思われたかどうかは別として、このアワードは今年初のようで。
”伝統芸能保全の魁”とならんとする、並々ならぬご決意が感じられます。


ネット上でも話題になっているようで
「確かにカクカクで、改めて見るとノスタルジック」
「国際・・になるのかこれ」
「サンプルアニメが超イカすんだが」
「面白そう。グレー部門に残りたい」
等、おおむね好評のようです。

本文にあるサンプルアニメ、及びリンクの「GIFアニメの作り方まとめ」がクオリティ高く、かなり勉強になりました^−^
ケイタイに眠っている写真などで、記念に応募・出演を考えてみてはいかがでしょうか。
posted by ベル子 at 16:08
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年01月25日

FLASHロワイヤルで HTML5バトル…?

横浜ベイスターズの件でも話題のDeNAから、HTML5フレームワークがオープンソースで公開されました。

■DeNA、HTML5開発支援フレームワーク「Arctic.js」をオープンソースで公開(CodeZine)

ちなみにたいちょはDeNAをディーナと読んでいたのですが、正式にはディー・エヌ・エーなんですね。昔ディーヴァというゲームがあって、カリユガの光輝…とかそんな話はどうでもいいのですが、グリーとならぶケータイゲーム2大巨頭のDeNAが実際に利用しているという、JavaScriptフレームワークです。

読み方ついでに、ファイルの置き場所はプログラマーの方にはおなじみのGitHubですが、発音はギットハブだそうです。直球過ぎてむしろ間違えてるんじゃないかと思ってギッッフ〜ブダッシュ(走り出すさま)とか舌を丸めて言っちゃいそうですが、ギットハブでOKっぽいです。

■DeNADev / Arctic.js GitHub

で、中のAPIとかを一通り見てみたのですが、MovieClipとかSpriteとかgotoAndPlayとか、完璧Flash(およびActionScript)からの移植を前提としたクラスやメソッドなんですよね。というかFlash移植を目的としたフレームワークなので言われるまでもなくそんなの当たり前の話なのですが、実際にソースとか見てtrace()とかあると、だんだん言語がごちゃまぜになってきてしまいます。

アンドロイドやiOSなどの差も吸収してくれるとのことなので、アドビも含め今後こういったFLASHを意識したHTMLフレームワークやツール、サービスは増えていくのは間違いなさそうです。
eラーニング教材も、合格得点を盗りあったりSCORMロワイヤルしちゃうのでしょうか…!?(←しません)
posted by たいちょ at 18:27
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2012年01月18日

潜入!!eラーニング無料セミナー

こんにちは。ミッシェルです。

さてさて今日は、じゃじゃーん。
大好評のSATTにて実施しているeラーニング無料セミナーについて
潜入レポートをお届けいたします。
どおんな内容?どんな先生?って知りたいよね?

まずは、eラーニングをゼロから知りたい方向け「eラーニングのススメ」


こちらのセミナーでは、eラーニングってどんなもの?どのくらい手間がかかるの?
何を注意したらいいの?という皆さんの疑問に親切、丁寧にお答えいたします。

なになに?ふむふむ、これは役立つ!

資料もわかりやすく丁寧。
まずは、一般的なeラーニングの仕組みを解説。初心者にもやさしいね。

ん?導入検討段階の課題というと何だろう?

そうか、学習管理システム(LMS)選定のポイントを教えてくれるんだ。

そうそう、システムだけでなく教材コンテンツの準備も大切ですよね。

ええっ?運用開始後の注意点ってどんなんだろう?


参加者Aさん
「社内の教育担当に急遽任命されて、eラーニング導入を上司から指示されて
何から手をつけて行ったらいいのかわからず困っていたんです。
でも、このセミナーに出てみて、問題点や予算感、準備期間などわよくわかり
ました。これから予算作成に進めます!
増子先生もとても親切で一から丁寧に教えてくれました。」


講師は”SATTの星”増子 哲朗。
字は、マースコ、マツコ。
どんなに食べても太らない。真面目で誠実なキャラクターが売り。
みなさん、お気軽に会いに来てくださいね。

このセミナーの詳細・お申込はこちら


次は、ちょっと上の立場の方向け「経営者視点の失敗しないeラーニング」


こちらのセミナーでは、企業のコストを削減し、効率のよい社員教育・人材教育の
環境を構築するための情報をお伝えいたします。

なになに?ほほおーっ
教育のコストを抑えつつeラーニングによる導入効果を出すことを他社では
こんな風に実現しているのか
効果測定の方法がこんなに具体的に紹介されるのはとても参考になるな、
これはいい!統計資料など、配られる資料も社内のプレゼンにも役立つさ!!

参加者Bさん
「現在教育部門の課長なのですが、社内研修全般の費用削減を実行
せねばならず、教育全般の予算を見直すことになり、どこをどう手をつけていけば
いいのか困っていたのです。
こちらのセミナーに参加して、eラーニングの経費を見直すことが出来、それにより研修
全般の予算を考えることが出来てとてもよかったです。星野先生、ありがとうございました。」

講師は”SATTの心”星野 忠明。
字はホッシー。
流れるように次々と言葉を発する雄弁な男。
SCORM技術者としてeラーニング界でも名が知れた星野のセミナーが
無料で受けられるのは超ラッキーだよ。

このセミナーの詳細・お申込はこちら



次回は教材関係のセミナーレポートをお届けいたします。

posted by michel at 11:29
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
2011年12月13日

1台のPCを複数で共有! 教育市場向け新製品

ご無沙汰しております。
ウッチーです。

ITに関するニュース四方山をお伝えするよう仰せつかっておりますわーい(嬉しい顔)

少し前の話題になりますし、一般的にどれほど引きのあるネタかはわかりませんが、下記の製品に関して所感を述べてみたいと思います。

1台のPCを15人で共有――日本HPが新製品を発表 教育市場向けソフトも販売強化

公式「HP MultiSeat Computing」

1台のPCを最大で15人まで共有できるという製品です。

m-Schoolとしては純粋に教室での利用を想定した場合に1台1台のPCを管理する必要がなくなり、メンテナンスの手間が大いに省けます。
ただ、m-Schoolで普段使うようなCS関連ソフト(Illustrator、Dreamweaver等)を動かした場合、ライセンスの扱いも含めて、どの程度の負荷がかかるのか今のところ見えないので、本格的に導入を見据える場合はメーカーへの環境の問い合わせは必須かと思います……。

製品として教育の場に広く普及できるスタイルではないか?と推測されます。
同一の環境で多くのPCを必要とする学校や大学図書館など利用用途は多いと思います。
ただ、環境が揃うのであればeラーニングへの障壁も低くなるとは思いますし、メーカー自体も教育現場に重点をおいた営業をかけているようです。

m-SchoolのようなPC教室に比べて、重いソフトウェアを動かす機会が少ないと推測されるので、こういった教育現場の方が確かに現実的ですかね。
実際の導入事例も大学図書館があがっておりました。

現実的にどこまで使えるのかという点で検証やメーカーとのすり合わせが必要な部分は出てくると思いますが、「人を集合させてPCで作業をさせる」という場面でこういった製品の役割が今後は大きくなっていくのではないかと思います。

現在物販のページは閉じてしまっておりますが、こちらのAdobe製品販売ページなどにあるお問い合わせ欄からお問い合わせいただければ上記製品のお見積もりもいたしますので、興味を持たれた方はご連絡下さいわーい(嬉しい顔)
posted by ウッチー at 14:36
ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)