『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2008年02月06日

「見なおし!手なおし!建てなおし!セミナー2008」

昨年より好評をいただいている文字通り、eラーニングを改善したい(もちろん新規導入も)と考えている方を対象とした無料セミナーです。
今や、eラーニングは教育を効率的に行う上で有効な手段のひとつです。しかしながら、その手段をうまく利用できていないと悩みをもつ担当者の声が多く聞かれます。
LMS(学習管理システム)の運用費用、コンテンツの制作ノウハウなど、これらは少し見直すことで、改善することも可能です。

システムの入れ替え、新規導入をお考えのかた、社内コンテンツの充実化を図りたいと検討されているお客様はぜひ、ご参加をお待ちしております。

見なおし!手なおし!建てなおし!セミナー2008

日時:2月26日(火) 13:00〜14:30 (受付12:45より)
場所:エスエイティーティー株式会社(水道橋)
費用:無料
定員:20名
posted by Dario at 17:24
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2008年01月18日

新人研修担当者のための無料セミナー開催のお知らせ

いまから間に合う!新人研修担当者のための無料セミナー御案内

年も明けました晴れ
皆様新年明けましておめでとうございますわーい(嬉しい顔)(by店長)

登場人物紹介
A:eラーニングの営業をおこなう傍らセミナー担当をおこなっている男性社員
B:m-Schoolで教室運営を担当している女性社員


B「新年が明けると、もうすぐ新しい仲間が増えますねかわいい
A「それはズバリ新入社員のことだねexclamation
B「A先輩、今年はさえてますね目
A「Bさんも×年前新人として入ってきたときは、学生ぽくって
 本当に可愛かったねー(長音記号1)
Bひらめき じゃあ今は可愛くなくて、おばさんぽいってことですかexclamation&questionちっ(怒った顔)
A「(しまったたらーっ(汗))今も十分可愛いですっ ハイあせあせ(飛び散る汗)
 ところで、皆が新たな仲間を期待している中、採用担当は募集面接・
 適正試験
内定のプロセスを経て、会社の一員として迎える訳だから、4月に
 出会える喜びの陰には、人事担当者の涙ぐましい努力があるんだよもうやだ〜(悲しい顔)
B「そうですよね、本当にお疲れさまですぴかぴか(新しい)

A「さて、息をつくのもつかの間、入社後の社内研修が始まるね。」
B「そうですね、4月に新入社員が入っても直ぐに現場へ配属はせずに、まずは
 研修ですね手(グー)
A「どんなに人柄・経歴・社内愛に満ち溢れても、現場としては、配属される
 新入社員に対しては、社会人として最低限度身に付けておいてもらいたいこと
 があるよね。
 それが知識だったりマナーなどさまざまだけど、これを研修として学んだ後に、
 現場に送り出すとても重要な教育が社内研修なんだ眼鏡
B「いきなり現場では、右も左もわかりませんし、実際仕事をされているスタッフ
 の方に迷惑がかかっちゃいますから、研修はとても大事ですねふらふら
 私が入社した時は、A先輩が講師をやってましたねひらめき
A「あっそうそう、良く憶えているねexclamation
B「もちろん、新人研修はとても思い出深いことですから、当然ですよるんるん
 特にA先輩の研修は良く眠れましたから眠い(睡眠)……」
A「コラぁ〜パンチまあいいだろう・・たらーっ(汗)
 今年の新入社員はとても良い!なんて言われるとようやく、採用担当や
 教育担当がホッとできるんだよねいい気分(温泉)


A「さて、そんな研修担当者様に朗報です!?耳 
 企業内研修の勉強会を1月29日(火)10:00から11:30までおこないま
 す。」
B「それはいいですね、どんなセミナーになるんですか?」
A「SATT風に研修でお役に立てるメニューを考えた末、
 ○m-Schoolから教育専門会社をベースに社外研修の成功のポイント
 ○SATTでは、社内研修をASPを利用した短時間でおこなえる
  eラーニング研修の事例

 などなど短時間ではありますが、セミナーで公開しますexclamation
B「研修担当者の方是非参加してくださいexclamation×2
 このセミナーを通じて少しでも従来の社内研修の在り方を考えて見てはいかが
 でしょうか?揺れるハート
A「セミナーは無料です無料奮ってご参加くださいるんるん
 当日は社内研修で役立つものをプレゼントしますので、お楽しみにわーい(嬉しい顔)
B「セミナー紹介ページ→こちらです。」
posted by 店長 at 16:42
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2007年11月01日

Adobe MAX JAPAN 2007に行ってきました

Adobe MAX JAPAN 2007

会場は、東京お台場にあるホテル日航東京でした。

MAX_JAPAN01.JPG10時からの基調講演では、アドビ システムズケビン リンチ氏が今までのブラウザに依存した環境からの変革をもたらすAIRについて、熱い話ぴかぴか(新しい)

MAX_JAPAN02.JPGオンラインでWeb接続環境(ブラウザ)で動作するWebシステムを、ローカル環境(非ブラウザ)で、AIR技術によって作成されているアプリケーションを使って情報を更新している部分の紹介

また、Flex 3のオープンフレーム、2008年に登場?!

話を聞いていると、ディベロッパーの方々は今すぐAIRのコンテンツを作成したくなりますよ(笑)

あ!そうそう。基調講演が終わって会場を出るとき、QUOカードのプレゼントがあったよ(太っ腹)PA0_0002.JPG

あと、会場に行く人にお知らせですが
基調講演の会場など、やけにクーラーが効いているたらーっ(汗)ので、羽織る物を1つ持って行く事をお勧めします。


午後からの特別セッションには、人が続々とやって来ましたよ。
PA0_0003.JPG
自分は、残念ながら、業務の都合上、会社に戻らなければならなかったんです。もうやだ〜(悲しい顔)

特別セッションでは、弊社(m-School)もハンズオンセッションを行っています。
PA0_0004.JPG

FlexやDreamweaverによるCSSなどのセッションで、多くの人が来ていましたね。

また、m-Schoolで自分の講座に参加してくれた受講者の方も数人来ていましたので、「お久しぶりです!最近の調子はどうですか?」などと立ち話をしてしまいました。(笑)

AIRテクノロジーに関するセッションやFlexColdFusion 8に関するセッションなど、今話題のテクノロジーが目白押しですので、ぜひ会場に行ってみるといいですよ。
posted by たっくん at 19:32
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2007年10月04日

Adobe MAX 2007 North America 特派員からの現地報告 3日目

Adobe MAX 2007 North America. Chicagoに行っている、弊社特派員「店長」から、現地レポート(ファイナル)が届きましたメモ



「Adobe MAX THE FINAL」

いよいよ最終日。
本日はセッション4つでファイナルとなる。

私のミッションを復習をしよう!
1)eラーニングに関するAdobeの最新技術を探せ
2)AdobeでNo2のポジションのケビン氏を質問責めにせよ
3)シカゴでピザを食べること

3点のうちの2)は既にクリアし、今日までの3日間で1)eラーニング開発に役に立つ情報のまとめに入る段取りである。
また、3)は本日追加したミッションであるNEW

1)についてであるが、今回のキーワードは3つ
・AIR
・Captivate3
・AdobeConnectのサービス展開

に技術の流用のカギはありそうです。

AIRについては、来年頃正式リリースなので今後調査研究が必要となる。
 ブラウザーに依存しないため、どのOSでも動作することが最大の魅力である。
Captivate3は、課題であったPPTのアニメーションがほぼ再現でき、
 SCORM書き出しが可能なため、教材作成にはさらに利用ができそう。
・Connectについては、"cocomo""pasifica"というサービスが展開されるとのことである。
 cocomoはConnectの次期バージョンサービスと称し、各企業のデベロッパーがカスタマイズできる方向になりそうだが、サービス形態および日本での販売方法は確認できなかった。
 また、pasificaはSIPサーバーと連携して、ハイ・クオリティーな音質と映像に重点を置き、PtoP向けのWEB通信に特化したサービスとなりそうです。
上記を帰国後調査して、eラーニング教材制作に活用していきたいと考えております。


追加の3)のミッション
ホテルに着くやいなや、物騒な町並みにピザ屋をもとめて連れのm-School特派員:エンディーとともに出陣足
歩いて5分程で“Pizza”の看板を発見exclamation
とりあえず店に入る。
筆者「May I smoke here?」
店主は外を指差す。
お断りのサインかと思いきや、店外にテーブルがあり、タバコを吸うなら外で食えとの事のようだ。
早速オーダーを取りに来たのでビールを頼んだビール
いよいよミッション開始
19:03 美味しいピザは、店の人が知っていると考え
   「What do you recommend?」とお勧めを聞くと
   従業員(単独推定34歳、かなり肉付きよし、趣味ダンス)が"ALL!"と一言
   意味不明・・・たらーっ(汗)
   とりあえず、ピザのメニューから選び12inchを注文
折角なのでもう1種類をオーダーしようかと思ったが、ここは様子を見ることに。
19:05 ビール到着ビール
19:20 ピザ到着レストラン 従業員が8等分に切断
   なんと12inchはかなり大きく、またピザは肉厚(5cm)であり、理系な筆
   者はとっさに1ichi=2.54cmで計算
   ピザの容量=(2.54×12)×(2.54×12)×π(3.1415926535 89793
   23846 2643383279 5028841971 6939937510 5820974944 59230
   78164 0628620899 8628034825 3421170679)×5cm
   ・・・・・・計測不能あせあせ(飛び散る汗)

19:25 ビール追加ビール
19:30 エンディーは10分で既に2枚撃破、筆者は1枚攻撃中
19:45 ピザを6枚クリア(さすが弊社で1・2を争うフードファイターパンチ)、筆者は2枚であえなく玉砕ふらふら
19:56 ピザを全部食べ、クリア
20:04 支払い完了でミッション終了
   
初めての海外ロケのため、かなり日本と勝手が違ったため、筆者が本来発揮できるパフォーマンスの60%であったが、収穫するものはかなりあったと考えている。
再度渡米の機会を会社に求めて行く決意をかためていくのであった。


以上4日間お伝えしました、ブログでしたが如何でしたでしょうか?
では、また会う日まで・・・・!

(店長)


というわけで、特派員:店長の激動?の一日を魔女ッ娘がお送りしました。
それにしても、ピザの大きさばかりに気を取られて、肝心な味の感想がありません…ダッシュ(走り出すさま)
帰国したら、Adobeの最新情報と一緒に、ピザの味も根堀葉堀聞きたいと思います耳

1日目レポート2日目レポートもご覧くださいグッド(上向き矢印)
posted by 魔女ッ娘 at 11:42
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2007年10月03日

Adobe MAX 2007 North America 特派員からの現地報告 2日目

Adobe MAX 2007 North America. Chicagoに行っている、弊社特派員「店長」から、現地レポートが届きましたmail to



「Adobe MAX シカゴからの手紙」

いよいよ2日目、寝不足なんてなんのその、朝8時のバスに乗り込む。
さて私のミッションを復習しよう。
1)eラーニングに関するAdobeの最新技術を探せ
2)AdobeでNo2のポジション(今回の主催責任者)のケビン氏を質問責めにせよ

2点のうちの1つの目標を本日クリアすべき日がついにやって参りました。
今日はケビン氏に質問をすべく、英語で書いた質問状を握り締め会場へ・・・。
実はまだお話をしていませんでしたが、出発当日にAdobe日本法人のはからいで、ケビン氏と意見交換の場を本日の13;30から1時間セッティングすると伝えられたため、この日をターゲットにしてきました。

13:00 午前のセッションと食事を終え、日本参加者とケビンの意見交換会場に到着バス
13:10 いよいよケビンに質問する時間が迫ってきたため、英語のカンペをひたすら暗記する(英検3級保持者)。
13:20 進行役から「本日ケビンリンチさんは、多忙なため30分しかいられませんので、
    「質問は2・3名とさせて頂きます」(なに〜!たった2・3名かよ)
     理系の筆者は20名の参加者数から10%の成功率を瞬時に割りだす。
13:21 さらに、「ケビンさんへの質問は日本語で御願いします。私が通訳を致します。」
    (折角の英語での質問がパぁーになったバッド(下向き矢印)
13:31 いよいよケビン氏到着
13:32 日本の方々への挨拶
13:38 いよいよ質問コーナーに。
    司会「ケビンに質問があるかたは、いらっしゃいますか?」
    (いらっしゃるどころではない、俺はしなければならないのだ、いわゆるMUSTなのだexclamation×2
    予め、このような状況で目立つように上座に陣取っていたのだが、
    どういうわけだか、セッティングが逆になり超下座になったせいか、
    いくら大きな声で挙手しても上座の連中に質問が振られる。
13:40 1人目が質問
    彼は「2つ聞いてもいいですか?」などど言うもんだから、時間がかかる
    のこり2名
13:47 目立つように挙手するが無視され2人目が質問
13:52 司会「いよいよお時間なので、後1人にさせていただきます。」
    思わず渾身の力を出し大きな声で「はい!」と叫ぶと、2人(本人含む)が目にとまった!
13:53 司会「では2名のなかからジャンケンで決めてください」
    (なにー、ジャンケンする暇があったら2人で質問できるだろうが!)
13:54 いよいよジャンケン開始
    ななな・・・なーんと・・・・
    3回アイコの末、惨敗がく〜(落胆した顔)
13:55 ミッション失敗もうやだ〜(悲しい顔)
   
    しかし、女神は意外なところで微笑みかけた。
    その勝った人の質問が「私のパソコンにサインをください」だったのだ・・・
    司会「先ほど敗れた人は繰り上げ当選です、質問を御願いします!」
    やった〜!ぴかぴか(新しい)(マシ・オカ風に)
13:57 感動の質問開始
     筆者 「AIRを使って、eラーニング開発を考えているのですが、
    正式な日本語版での販売はいつになりますか?」

    ケビン「来年の初旬です。まず英語で正式版をリリースしたのち、
    一番重要視している日本語版の開発をおこないます。
    早く貴方のような、日本のユーザに届けたいと急がせて開発をおこなっております」

16:00 ミッション完遂
    最後、ケビンは私と硬く握手を交わしそそくさと立ち去る。
    本来技術的なことも含め4・5個の質問を考えていたのですが、上記の状況で1つ。
    質問提供者のT氏申し訳ないと思いつつ・・・


以上目標達成の感動の1日をリアルタイムでご報告いたしました。
では明日・・・・・

(店長)


というわけで、特派員:店長の感動の一日を魔女ッ娘がお送りしました。
国際電話越しで、日本食シックだとぼやいていた特派員ですが、明日のレポートが楽しみですわーい(嬉しい顔)

1日目のレポート
3日目のレポートもご覧ください。
posted by 魔女ッ娘 at 18:49
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Adobe MAX 2007 North America 特派員からの現地報告 1日目

Adobe MAX 2007 North America. Chicagoに行っている、弊社特派員「店長」から、現地レポートが届きましたexclamation×2



「Adobe MAX(eラーニング開発情報収集編)初場所」

さて昨日は簡単に紹介しましたが、いよいよ「初場所」を迎えました。
始まり、始まり〜ぴかぴか(新しい)

Adobe MAX 2007
ジェネラルセッションは、ケビン・リンチさん(以下はあくまでも筆者の単独推定による年齢40-45歳、身長170-175cm、中肉中背、犬を2匹所有、4人兄弟の末っ子、愛称ケビりん)が進行役で、さまざまなコンテンツを紹介するコーナーです。
開発担当責任者が登場して各パートの開発苦労など説明しておりました。
会場が笑いに包まれる箇所が多々あり、多分プレゼンターが冗談を言ったのだと思うのですが、英検3級の私の語学力では、その冗談を笑える領域に達しておりません・・たらーっ(汗)
隣の地元の方に合わせて"Oh〜!"わーい(嬉しい顔)と笑いながら聞いておりました。
このケビンをつかまえて質問してやるぜパンチと心に誓う筆者でした。

Adobe MAX 2007
FLASHでH.264(※)を採用したため、画面フレームサイズも大きくなり、動画はまるで映画を見ているようです映画
H.264は、MPEG-2と同じ品質の映像を2分の1から3分の1のデータレートで配信するだけでなく、MPEG-4 Part 2 と同じデータレートで最大4倍もの解像度を提供します。
QuickTime7 Playerで映画を見ていますか?
H.264のおかげでフレームサイズは4倍になります。
H.264には、まさに目を見張りますグッド(上向き矢印)

ジェネラルセッションが終わりましたら、いよいよ各人がブースに分かれて情報収集。
英語が堪能(英検3級保持者)な所をいよいよ発揮〜exclamation
ここでは、eラーニングに関するAdobeの最新技術を探す使命を胸に秘め、これからのセッションで真剣勝負です。

講義は日本人を意識しないナチュラルスピードの容赦ない英語。
同時通訳も手話さえもない状況で・・・
その後はご想像にお任せあせあせ(飛び散る汗)
eラーニング関係では、11月上旬発売Captivate3で、PPTのアクションがほぼ完全に再現されることやクイズの出題形式の増加など拡張があり、eラーニング教材作成者には朗報!
"Adobe Presenter”にどんどん近くなるような気がしてならない…


シカゴはふくよかな方が多い話は前回しましたが、やはり良く見ると道を歩いている時も、人と話ているときも食べる&食べる・・ファーストフード
これでは当然でしょうか?
しかしそんな女性がだんだん魅力的に思えてきたのもアメリカ風に染まってきたかも・・・
では明日にまた・・・See you again!手(パー)


(※)H.264は、最も少ない量のビデオデータから、信じられないほど高画質の映像を提供するために、ビデオ圧縮テクノロジーとしては最新の技術革新を使用しています。
これにより、従来よりもずっと小さなファイルで、明瞭でクリアな映像を見ることができるにもかかわらず、旧世代のビデオコーデックより、帯域もストレージコストも節約できるのです。

(店長)


以上、今回は魔女ッ娘がUPしました、現地レポート。
特派員は現地で情報収集に奔走しているみたいですダッシュ(走り出すさま)
続きを乞うご期待exclamation×2

2日目のレポート3日目のレポートもご覧ください。
posted by 魔女ッ娘 at 18:27
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2007年10月01日

Adobe MAX 2007 North America 特派員からの現地報告

今年もSATTより2名のメンバーがアメリカで行われている Adobe MAX 2007 North America. Chicago へ参加しています。
本日、早速現地「店長」より速報が入りましたので皆様にご紹介いたします。



「Adobe MAX 2007」速報 第1回 シカゴより

皆様おはようございます。
今シカゴの中心にありますホテルにおります。
10月1日午前3時です。
多分日本は午後5時半過ぎでしょうか?
会社でバリバリ仕事をしているころだと思います。

さて9月30日に11時間かけて日本から出発しひどい時差ボケで起きてしまい、折角ですから、早速初日にブログを講読されている皆様に近況報告をいたします。

日本からは、総勢20名ぐらいでやはりサーバーサイドのFLEX、新製品AIRなどの情報収集目的でいらっしゃるようです。

私の1番の目的はAIRでeラーニングをおこなうため調査。
質問をいくつか用意してセミナーに臨みます。

Adobe MAX 2007
シカゴはアメリカの三大都市の1つでとても綺麗な都市です。
シカゴでの始まる大イベントはたしてどうなることやら、ひどい時差ぼけと戦いながら熱く語らせて頂きます。

では4回連続でお伝えするブログ乞うご期待!

(店長)


以上となります。 本日の中継は、Prince Adam でした。
posted by Prince Adam at 20:52
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2007年08月07日

4年振りのe-Learning WORLD 2007出展を終えて

4年振りのe-Learning WORLD 2007ブース出展はとても有益なものでした。

今回のコンセプト「SENSE of Learning」。

お客様へセンスあるラーニングに関するコンサルティングを提供するというものです。

今回、SATT ブースには一つも説明用のパネルを展示しませんでした。
パネルのみならず、エスエイティーティー株式会社という言葉さえも控えめで、一見ではどの会社のブースなのか判別がつかないほどでした。

真っ黒なブースに、「SENSE of Learning」の白い立体文字が、スポットライトに照らされ浮かびあがり、シルバーの柱の間の、大画面のディスプレイには、新製品「SCORM 2004対応 オープンソース LMS SATT Attain3」開発者の熱いトークムービーがリズムある音楽と共に再生されているという演出でした。

ブース前では、黒のユニフォームを着たスタッフが、静かにお客様を向え、お客様にPRするのではなく、聞く姿勢で、お客様の課題問題点を、W-ZERO3を使って短時間で診断し、コンサルティングスタッフにバトンを渡しました。
コンサルティングスタッフは、お客様にデモや事例をお見せして、最適なソリューションを提案しました。
お礼のノベルティは、黒のバックに色鮮やかな時計やコンパクトなボールペンを添えました。
e-Learning WORLD 2007終了後の週明けも、お客様から、電話やメールの問い合わせが続いています。
お客様が求めているのは、ここだったのかと再認識させられた思いです。

今回の成功は、手前味噌ながらSATTスタッフの総力が結集できたからこそと思います。
Attain3の完成に尽力した開発チーム、センスコンセプトを具現化したセンスマスターとWebデザインチーム、短時間でSATTのコンサルティングを体系化したコンサルティングチーム、事務、総務他を担当したラーニングサービスチーム、W-ZERO3のコンサルティングツールを作ったモバイルチーム、お客様へ誠意ある対応を行った営業チーム、キャンペーンチラシを作った研修開発チーム、遅くまでいろいろ手伝ってくれたアルバイトのみんな、そのどれも欠けても成功はなかったでしょう。この場を借りてお礼を申し上げます。
posted by M.TOIDA at 15:12
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e-Learning WORLD 2007(総集編)

e-Learning WORLD 2007 総集編

昨日 e-Learning WORLD 2007 の開催者の入場者数が、
運営側より発表となりました。

      入場者数
8月1日(水) 6,166名
8月2日(木) 7,161名
8月3日(金) 7,547名  3日間合計 20,874名

3日間で2万名以上の方が足を運んでくれたんですね!
本当にありがとうございました。

事務所の周りを見渡すと、SATTのブースに訪れた方のThanksメールを、
1通1通心を込めて送る社員が目立ちます。
eラーニングワールドを通し、「SENSE of Learning」を合言葉に、
お客さまに接しました結果、本当に良いお客さまに巡り合えました。
ありがとうございました(社員を代表しまして御礼)。

ビジネスセッションでのAttian3のテーマソングですが、
一部反響を呼びましたので、歌詞だけ公開します。
尚、作詞家は著作権を放棄したため、皆様ご自由にお使いください。

  Attain3生誕の唄 〜ガンダーラバージョン〜
              作詞 てんちょう
              
  学ぶものは 誰もみんな  素晴らしいと言うよ

  人はみな 学びたがるよ  最高のシステム

  その名前は「Attain3」   実績のあるLMS
  ”SCORM 2004”で     更にパワーアップ!

  In Attain3 Attain3   Produced by SATT

    Attain3 Attain3   最高のLMS

3日間黒いブースを基地にした、黒い集団は一度解散いたしますが、
どこかで、黒い軍団を見かけましたら、是非とも声をかけてください。
またeラーニングで必要とあらば参上しますので、ご連絡ください。
但し唄はオプションです。


これでeラーニングワールドの報告を終了します。
posted by 店長 at 13:20
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2007年08月03日

「e-Learning WORLD 2007」速報! FINAL 開催3日目

e-Learning WORLD 2007最終日、おなじみ店長よりレポートメモ到着です。

(店長のレポート)-----
8月3日(金)開催3日目、徐々に疲れるどころか、更にパワーアップした我が黒い軍団は、脱落者ZERO(弊社のASPサービスの略)のまま、朝一番にスクラムを組み、本日もハッスル(死語)しております。

金曜日&最終日ということもあり、かなりの来場者を見込み気合が入りますが、午後主力メンバーが、カンファレンスや成果発表会で抜ける中、弊社取締役T監督のもと、2日間の開催で自らを鍛えた若武者(弊社でeラーニングワールド未経験者略)達が、お客への笑顔わーい(嬉しい顔)を絶やさず自社製品をお客さま紹介するときに、自信を持って薦めている姿は、筆者も涙ものでした。(グッツスんもうやだ〜(悲しい顔)

e-Learning WORLD 2007の様子

弊社お得様が尋ねて来てくれた時などは、本当に感激です。
お越しいただきました、お客さま本当にありがとうございました。

最終日このブログを書いても様々な思いでが走馬灯のように蘇ります。
いよいよフィナーレですが、最後までお客さまのセンスのよいご対応に心がけます。

「SENCE of Learning」は永久に不滅です手(グー)

では、来週の総集編でお目にかかりましょう!
posted by たいちょ at 15:24
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