2009年11月06日

【続)Presenter事例】青山学院大学様

ここ数ヶ月ドラクエにはまってる魔女ッ娘です演劇
ルイーダの酒場@秋葉原で見かけてもそっとしておいてください。

今回は、以前ご紹介した青山学院大学eラーニング人材育成研究センターの担当者様からいただいた、Presenterのご利用感想をお届けしたいと思います。
(前回から間が空いてしまって、すみません…もうやだ〜(悲しい顔))

青山学院大学様
では、Presenterを利用してコンテンツを制作し、【eラーニング専門家育成プログラム社会人向け基礎講座】を開講していますひらめき
実際に教材を作成しているご担当者様から感想をいただいていますので、Presenterに少しでも興味を持っている方は、参考にしていただけると嬉しいですハートたち(複数ハート)

【Presenterを利用した感想】
Adobe PresenterはPowerPointのスライドをそのまま教材化することができるので、Flashの知識が無い教員でも簡単にSCORM規格に準拠したeラーニング教材を作成することができ、とても重宝しています。
特に新しいソフトウェアの使い方を修得するような感覚ではなく、PowerPointの延長で使えるのが敷居を下げています。eラーニングはよく「いつでもどこでも」を売り文句にすることがありますが、作り手にとっては「誰でも作れる」という要素が普及のカギを握ると思います。Presenterは「誰でも」を容易に実現してくれるパワーがあると思います。

また私たちは、2006年に青山学院大学生を対象にeラーニング専門家育成プログラムをスタートした時から、SCORMによって学習進捗情報を取得して、メンタリングに役立てたいと考えていました。今本学はeラーニングにおける学習支援の分野で一定の評価をいただいておりますが、メンタリングの研究と実践を続けてこられたのはSCORMに準拠したコンテンツを容易に作成できるPresenterというオーサリングツールがあったからだと考えています。


※実際の教材はこちら※
presenter1.jpgpresenter2.jpg


PowerPointから簡単に教材が作成できる、Presenter。
気になったら、まずはお問合せくださいmail to

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posted by 魔女ッ娘 at 15:23
Adobe Connect (Breeze) | コメント(0) | トラックバック(0)
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