『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2018年11月12日

2019年1月のセミナー日程のご案内(12月のセミナーも申込受付中です!)

どーもーMSKです!
SATT無料セミナーの講師をやっております。

大体2ヶ月に1回のペースで開催しているセミナーですが、本日、年明けのセミナー日程が公開されましたのでご案内致します。

●1月のセミナー開催日

 2019年1月25日(金) 初めての「eラーニング」導入セミナー

●2月のセミナー開催日

 2019年2月22日(金) 『学び〜と』ハンズオンセミナー

現在、SATTでは、このように初心者向けの知識編と中級者向け実践編の2つのセミナーを開催していますが、これらの他に「○○○について知りたい」、「△△△△のセミナーをやってほしい」などのご意見がありましたら、いつでもご連絡ください!!
いろいろなご意見を取り入れて、参加される方が満足するようなセミナーをと思っております。
ご連絡はこちらからお願いいたします。

年内も12月開催のお申込みを受け付けています!

●12月のセミナー開催日

 2018年12月7日(金) 初めての「eラーニング」導入セミナー

 2018年12月14日(金) 『学び〜と』ハンズオンセミナー

是非ご参加をご検討ください。
セミナーのお申込みは以下のURLからも可能です。
https://satt.jp/signup/seminar/

お申込みの際は、セミナータイトルと日程にご注意下さい。

それではMSKでした〜!
posted by MSK at 20:35
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人間の体

はじめまして。
医療系大学向け「教育支援システム(ESS)」開発・コンテンツ管理・ユーザーサポート担当cupiと申します。

突然ですが、私たち人間の体を構成する筋肉や骨の数を皆様ご存知でしょうか?
小さなものまで含めると、骨は200以上、筋肉に至っては600を超えるそうです。

立つ、歩く、手を上げるといったちょっとした動きも、たくさんの筋肉や神経の連携によって成り立っています。
事故や病気によりこの精密機械のようなシステムにダメージを受けた時には、お医者さんや看護師さんだけでなく、理学療法士さんや作業療法士さんのお世話になるかもしれません。


「教育支援システム(ESS)」に、【理学療法士版】【作業療法士版】が2019年4月から加わる予定で、現在、絶賛準備中です。

学習サイトには、選択肢がシャッフルされて出題される機能がありますが、体の上→下など順番に並んでいるものはシャッフルNGなのです。
このシャッフルOK/NG設定のため、問題に出現する筋肉や骨について、日々Google先生に教えを乞うています。
リリースの頃には、Google先生に頼らずともサクサク作業できるようになっていたいです。


現在【理学療法士版】【作業療法士版】のデモ版をご覧いただけますので、興味を持たれた方はぜひお問い合わせください。


posted by cupi at 19:50
医療系大学 教育支援システム(ESS) | コメント(0)
2018年11月08日

【書籍紹介】eラーニングにご興味の皆様にオススメ!『Edtechが変える教育の未来』で未来の教育を知ろう!!

初めましてこんにちは!
今年入社した新人の茸です!

○教育業界注目のワード「Edtech」とは?

突然ですが皆様は「Edtech(エドテック)」という言葉をご存知でしょうか。Edtechとは、教育(Education)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語のことです。教育にテクノロジーを融合させることで、新しい教育サービスを展開することができると、世界中から注目を集めています。

ちなみに、SATTではsmart FORCEや学び〜とといった「LMS(学習支援システム)」や、それらに載せる教材を作成するsmartシリーズといった「eラーニング」の製品を扱っていますが、これらはまさにEdtechに該当します。

今回は、そのEdtechの現在と、Edtechが日本の教育にどんな影響を与えていくのかを解説した書籍・佐藤昌宏『Edtechが変える教育の未来』(インプレス、2018年)を紹介します。


○どんな内容の本?

本書では、Edtechが教育にもたらすインパクトについてだけでなく、アメリカや中国といったEdtechの先進国や日本の事例(SATTの子会社のmanaboも紹介されています)、そして日本のEdtechの活用における課題を解説しています。

○書いているのはどんな人?

著者はデジタルハリウッド大学大学院の教授である佐藤昌宏氏。経済産業省の教育に関する有識者会議である「『未来の教室』とEdtech研究会」の座長代理も務めています。


○読んでみた感想

本書で紹介されている海外のEdtechの発展ぶりに驚きつつも、それに遅れながらも歩みを進めている日本のそれらの様子にも目を見張りましたし、負けていられないとも思いました。

しかし、私が最も興味を持つのは、Edtechの発展により学びの制約が無くなっていくことです。

かつては学校に行き、教室で授業を受けて学ぶというのが教育の一般常識でした。しかし、eラーニングを使えば教室に行かずに、加えて好きな時に授業を受けることができます。

また、AIを使えば学習者能力に合わせたカリキュラムを組むことが可能でしょう。このようなコンテンツは実際にアメリカや日本に存在しています。

つまり物理的にも時間的にも能力的にも学びのハードルは低くなってきているのです。これって実はとんでもないことではないでしょうか!?ここまで学ぶことへのハードルが下がった時代はないと思います。 

学習者の意思次第でなんでもどこまでも学び続けることができる、そんな世界が広がりつつあるように思えました。


本書の一部はネット上で公開されているので是非ご一読ください。

デジタルハリウッド大学大学院教授 佐藤昌宏氏が語る、EdTech(エドテック)の本質

SATTもまたEdtechに携わる企業として、より良い「学び」のために何ができるかを考えていきます。


○Edtechに興味を持ったなら、SATTの製品をぜひチェックしてみてくださいね!

まずは、スマートフォンやタブレットに対応し、いつでもどこでも学ぶことができる学びはいかがでしょうか?

無料トライアルもございます。





posted by at 13:30
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2018年10月29日

ダイヤモンドウィーク

はじめまして。SATTのTTと申します。

最近、天皇陛下の退位することがニュースによく出ています。
もうご存知だと思いますが、NHKニュースによりますと、

天皇陛下が変わる事になり、平成は来年4月で終了になります。
天皇陛下が2019年4月30日に退位され休日になる予定で、
皇太子様が翌5月1日に即位され祝日になります。

法律によりますと、祝日(5月1日)と祝日(5月3日)の間の一日が休日になります。

したがって、祝日、土日含めて2019年4月27日から2019年5月6日までは10連休になります。

ゴールデンウィークでなくダイヤモンドウィークと言ってもいいかもしれませんね。「笑」

この10連休の過ごし方をどのようにすれば、よいのでしょうか?
もし、旅行するなら、かなり混むそうです。
普段より早く予約したほうが良いかもしれませんね。。。

この連休は、普段の疲労を癒すリフレッシュになりますが、
ノンビリばかりせずにIT系のご興味があるようでしたら、
弊社のeラーニングサイトへどうぞ。。

posted by TT at 15:13
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2018年10月22日

ナレーション収録をスムーズに行う方法

こんにちは。
今回は、ナレーション収録についてのお話をしてみます。

学習コンテンツなどで使用する音声は、通常、雑音の入らない環境でプロのナレーターさんに読んでもらった音声を使います。
時々、自社の会議室でパソコンにマイクをつないで録音した音を使用している、などのお話を聞きますが、やはりこの方法では環境音や雑音などが入ってしまったりと、少し聞きにくい音になってしまいます。
そういう経験をされた方々ですと、より、防音の部屋でプロのナレーターさんに読んでもらった音声のすごさがわかっていただけるようです。
「良い音声が録れました!」とお客様に喜んでいただけると、お手伝いする私たちもうれしくなります。

さて、本題の「ナレーション収録をスムーズに行う方法」です。

収録において、まずは事前の原稿準備ですが、SATTでは収録日の1週間程度前には完成版を準備していただいています。
収録前に事前にナレーターさんに練習しておいてもらうためです。
事前に読み込んでおいてもらうことで、本番での読み間違いが減り、スムーズに音声収録を進めることができます。
ですので、直前(当日など)に大きな変更が大量に発生してしまうと、事前に練習してもらった意味がなくなってしまいます。
結果、予定時間をオーバーしてしまったりと、ナレーション収録をスムーズに行うことができなくなってしまいます。

また、読みやすい原稿であることもポイントです。
あまり長い文章では、伝えたい内容もわかりにくくなってしまうので、一文が長くなりすぎないように注意が必要です。
「等」は「など」・「とう」どちらで読むかも混乱のもとになりがちです。
あらかじめ、読み方のルールを決めておくと良いですね。
(例えば漢字とひらがなで差別化する、など)

実際の収録現場にお客様が同席されるのも重要です。
会社内や業界内で独特の読み方や言葉を使っている場合がありますので、収録後に「読み方がちがう」という事態を避けるため、お客様にも収録に同席してもらっています。
お客様にとっての正しい読み方をその場ですぐに確認できるため、これもスムーズに進める方法の1つです。

いかがでしたでしょうか。
ちょっとしたポイントではありますが、意識してみるとナレーション収録を少しだけスムーズにすすめられると思います。

SATTではコンテンツ制作のお手伝い音声収録も承っております。
お気軽にお問い合わせください。
posted by 開発部Black at 14:06
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2018年10月16日

新入社員研修にはeラーニング

こんにちは!

道端に落ちてる銀杏の匂いで秋を感じる、遊です!

10月に入って、ようやく涼しくなってきましたね。
熱中症の心配も無く、営業に行くのも楽な季節となりました。

ところで、10月と言えば内定式
内々定から正式に内定となり、来年からの社会人生活に燃えている学生の裏で
予定通りの採用が出来てホッと胸を撫で下ろしている
採用担当者の方も多いのではないでしょうか。

SATTでも数名の新入社員が来年4月に入社してきます。
どんな人たちが新たな仲間となるのか、今から楽しみです。

ただ、右も左もわからず真っ白な状態で入社してくる新入社員たち。
学生気分から脱却し、社会人となるには教育を施さなければなりません。
所謂、新入社員研修というやつです。

社会人としての心構えにはじまり
名刺の交換方法からビジネスマナー・・etc

最近では研修会社にアウトソースしている企業もよく見られますが
来年はeラーニングを使って自社で新入社員研修を実施してみませんか?
集合研修後の知識定着や、自主学習にeラーニングは最適です。

SATTのeラーニング 学び~と は
初期費用0! 契約期間の縛り無し!
必要な時に必要な期間だけご利用頂く事が可能です。

よって、期間の決められている新入社員研修には、うってつけのシステムです。

また、クラウド型なので、サーバー機器類も不要です。
更に、教材作成ツールも標準で搭載!

学び~とだけでeラーニングを手軽に開始する事が可能です。

百聞は一見に如かず。
まずは無料トライアルからはじめてみて下さい

posted by at 11:03
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2018年10月12日

Windows10 v1809 October 2018 Updateの提供を開始


こんにちは。

初めて投稿します、シス管のTMです。
涼しくなりましたね、気持ちよく自転車に乗れる季節になりました。


さて、Windows10 v1809 October 2018 Updateの提供が始まりましたね!
やはり不具合が盛り沢山のようです。
毎回先陣を切って不具合を見つけてくれる方々には感謝しかありません!!

では見つかった不具合ですが、まずはこれまでの大型アップデートでも恒例の各種設定が初期化されるというものです。
今回は一部のレジストリ設定、タスクスケジューラのON/OFF、サービスの有効/無効が初期化されてしまうようです。

他にも、CPU使用率が異常に高くなる、Outlookで曜日が表示されない、タッチパネルが効かなくなるなど、かなりの数の不具合が見つかっております。
その中でも最も被害が大きく、一時的に公開停止の原因ともなったのが、「特定フォルダ内のユーザーのファイルが勝手に消える」というものです。

このバグの原因は、特定のフォルダをOneDriveへとリダイレクトする機能「Known Folder Redirection」の欠陥によるもので、意図しない動作によってファイルが削除されてしまったとのことです。
この不具合の修正は既に完成し、「Windows Insider」コミュニティ向けに提供を開始したようですが、しばらく様子を見た方が良さそうですね。
参考)【Win10】 勝手にファイル削除バグの原因が判明。OneDriveへのリダイレクト機能に欠陥

この件に対し、Microsoftからは引き続きサポートに連絡するよう呼びかけています。
データ復旧の可能性もあるので、既にこの被害に遭われた方は連絡してみてはどうでしょうか。
posted by TM at 09:40
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2018年10月09日

高大接続改革

皆様、こんにちは。マイケルです。
本日は大学受験、入試の話題ということで「高大接続改革」に関してお話させて頂きます。

来たる2020年、日本の高等学校教育及びに大学入試に大きな変化が起こります。
大学入試センター試験が「大学入学共通テスト」に変わるのです。

その昔あった共通一次試験からセンター試験に移行した時以上の大改革が現在おこなわれようとしていますが、学校法人を母体にもつ私たちSATTにとっても大きな関心事で有り、一部は頭を悩ませている事柄でもあります。
(※英語でも2020年度から、民間の資格・検定試験を共通テストに代わる試験として認定する等、大きな変更が予定されていますが、ここでは国語と数学に関してお話します)

来月(2018年11月)、大学入試センターは全国で10万人規模の調査を実施して最終的な内容を決めると言われていますが、今明らかになっている方針では国語と数学で記述式の出題をおこなう、となっています。
マークシート式だけでなく、自分の考えをまとめて論述するような問題を用意し、今までの知識偏重、暗記中心の出題傾向を打破し、自ら答えや新しい価値を生み出す力を問いたいとのことです。

この発想自体は素晴らしいのですが、課題も多くあります。
最も大きな問題は「採点の手間」が非常に大きくなることですが、それを原因としてさらにいくつかの懸念が発生します。
以下に列記してみましょう

1.いかに採点の公平性を担保するか
採点の手間がとても大きくなる為、記述式問題の採点作業は大学入試センターでおこなうことが出来なくなり、それらは民間企業に委託されます。
50万人以上が志願する共通テストで、複数の企業に委託することとなりますが、各社にいる全採点担当者で採点基準を統一するのは思いのほか難しく、大変な作業となります。

2.いかに受験データの安全性を担保するか
これからは、大学入試センターの外に受験データが持ち出されることになります。
受験生の一生を左右するデータとも言えますので、漏洩が起こらないよう、より厳重な管理が求められるようになります。
また、データの改竄(不正入試や人為的なミス等)や誤消去等への対策も必要となります。

3.受験時期、採点期間の問題
記述式は採点に時間がかかるため、1月に実施するマークシート式の試験と試験日を分けて、数カ月早めることも当初検討されてもいました。
しかし、高校側から前倒しに反対する声が強く、結局「試験日は現行と同じく」ということで1月中旬となりました。
とりあえずはこのようになりましたが、短期間採点によるひずみは今後も様々な危険を誘発すると懸念されており、これからも議論のあるところでしょう。


私たちSATTは、企業や官公庁向けにeラーニングのソリューションを提供していますが、駿台グループ内の業務では入試関連のデータも取り扱っております。
私たちも、受験に携わる者として、考え得る様々なリスクや問題点を事前に検知しクリアしようと日々努力しております。
日本全国の受験生やその親御さんに喜んで頂けるその下支えを引き続き務めていければと思っております。
posted by マイケル at 13:49
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2018年10月05日

無料セミナー11月開催のご案内です!

最近椎間板ヘルニアになりまして、床に膝をついて仕事をしていたら
今度は膝のお皿がカクカクするようになりました、開発部ジッパーです。


ご好評いただいております無料セミナー
11月開催スケジュールをご案内いたします!

 
  初めてのeラーニング導入セミナー    (金)
   eラーニングのイロハを、初めての方にもわかりやすくご説明します。 

  『学び〜と』ハンズオンセミナー     (金)
   『学び〜と』の操作を実際に体験できます!
                                                      

どちらもお申し込み受付中です!
この機会の是非どうぞ



先週末、私が担当しているホストシステム大型開発案件の本番リリースをしました。
移行して1週間が経とうとしている現在、障害発生数はゼロ!

本日、お客様より

 『あんなにたくさん移行したのに、トラブルが何もないなんてすごいね!』

というお褒めの言葉をいただきました。

SEとして最高に嬉しい瞬間ですね。


SATTは、常に品質の向上にも努めています!
これからも、皆さんに喜んでいただけるようなものをたくさん提供してまいります!
posted by ジッパー at 15:48
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2018年10月01日

SATTは34期目を迎えました!

皆さん、こんにちは。

SATTは10月から新しい年度が始まりました。先月で設立33年が経過し34年目に入りました。
これもお客様各位のおかげであり、お礼申し上げますとともに、今後も引き続きのご支援を賜りますようよろしくお願い致します。

2016年リリースの「学び〜と」は2018年現在、年間○億円のポテンシャルを持つまでに成長することができました。
背景には、
・常にお客様のニーズをくみ取って改良している
・大規模・商用LMSとして位置付けている(もちろん商用のみではありません)
というのがあります。
ただ、最近よく聞くのは、他社製品は多機能であるが使いにくいということを聞きます。
それで、リプレース時期に「学び〜と」は使いやすいから「学び〜と」を選択頂いたという事例もございます。大手LMSベンダー様からのリプレース実績もあります。

以前、「学び〜と」トップセールスのベフさんも類似の内容を書かれていので、こちらも参照してみてください。

上述で、「常にお客様のニーズをくみ取って=多機能じゃないか?」という意味ではなく、必要最低限の機能を実装しつつ、UIのつくりをシンプルにして直感的に操作しやすくするという意味です。
SATTは今後も「学び〜と」を主力製品と位置づけ、更に進化させますのでご期待ください。

また、SATTにはオンプレミス用のLMS「smart FORCE」とeラーニング管理だけではなく集合研修も管理でき、大規模運用向けのシステム「SSS」もございます。

基本的に「学び〜と」はクラウド型のノンカスタマイズ前提、「smart FORCE」はオンプレミス用でカスタマイズも可能、「SSS」はお客様ニーズに沿い基本機能からカスタマイズ前提の製品でございます。

「SSS」について少々説明いたしますと、「学び〜と」と「smart FORCE」がB2Bに対して、「SSS」はB2C、又はB2Bの使用目的どちらも選択可能です。
例えば、
・社員のスキルを管理したい
・資格認定を行いたい
・集合研修の受付や出欠管理もしたい
・クレジット決済と連携したい、等
お客様の運用やビジネス形態に合致すれば、これを越える製品は世の中に無いと言っても過言ではありません。
今まで導入されたお客様は、実際にそれくらいの満足度をお持ち頂いています。

あるお客様は、スキルが管理できるシステムを 約1年かけて自社のビジネスや運用に合致したものはないかと探し続けたが、中々良いものが見つからなかった中、「SSS」のデモを見ていただいたり弊社がコンサルティングを重ね、満足いただける”スキル管理システム”として完成させていただき、現在ご利用いただいております。

eラーニングの提供は、お客様のビジネス形態によって選択が変わります。
SATTの営業は、愚直にお客様ニーズに応えようとする者ばかりです。今後とも、eラーニングに関することはSATTにご相談ください。

eラーニング導入セミナー

学び〜とハンズオンセミナー

各種セミナーも用意しておりますので、こちらもご活用くださいませ。
posted by くりき at 15:15
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