『教育とITで企業の経営を革新』
駿台グループのITラーニング専門企業 SATT (エスエイティーティー) が明日をサポートします。

2018年12月03日

smart FORCE 3.0.0 の進捗状況についてちょっと報告です♪

こんにちは

開発部のたっくんです。
気づけば2018年も残りわずかになってきてしまいました。
一日が短すぎる・・・一週間があっと言う間に過ぎてしまう今日この頃です。
やる事が多すぎる・・・(苦笑)

smart FORCE 3.0.0 の開発状況ですが、じつは結構進んでいるんですよ。
今回のバージョンアップで、管理者機能と受講者機能が完全に脱Flashとなりますので、やっとFlash Player が必要なくなります。

来年の早い段階でリリース出来る予定ですので、ご興味がある方は、時々ブログをチェックしてください

今回は、開発中の画面を少しお見せしますね。

画面デザインは、先行している受講者画面と同じフラットデザインとなっています。
smart FORCEの特徴的なユーザーと受講者との割り付け画面である「クイックモード」も、従来と同じ様に、マトリックス方式を踏襲しています。

【クイックモード画面】
hiraga20181203-2.JPG


【ダッシュボード画面】
hiraga20181203-1.JPG


※開発中の画面の為、正式リリース時は、画面が異なる可能性がありますのでご注意ください。(笑)

今までsmart FORCEをお使い頂いている皆様に末永くご利用頂くために、出来るだけ早くリリースする為に、開発メンバーは日々頑張っていますので、もう少々お待ち頂けると幸いです。

正式リリースになった際は、ご報告いたします。

posted by たっくん at 20:35
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2018年11月27日

「効率的に時間を使えること」こそeラーニングの真骨頂

こんにちは、営業のミッシェルです。
本日は、eラーニングと”効率的な時間の使い方”についてお話したいと思います。
タイトルだけだと、「なあんだ、当たり前のこと、言い古された言葉じゃあないか!?」と思われるかもしれませんが、いやいや違います。
改めてこの言葉の真実を実感したので、そのことをお話したいと思います。

●大谷選手の効率的な時間の使い方
今回のテーマを選ぶきっかけになったのが、昨日、ネットで見つけた”大谷翔平が社食で牛丼を食べた夜。「時間の使い方」こそ一番の才能。”という記事です。

結論を言ってしまうと、今をときめく大谷選手は、限られた時間を「効率的に使う」ことに長けていた(常に意識して、実践していた)ということです。

それを裏付けるエピソードとして、この記事には とあるテレビに出演してくれたお礼に軽く食事に誘ったら、「移動時間がもったいないので、社食で十分ですよ。」と笑顔で答えられ、満足げに牛丼を頬張ったのだと書かれています。

彼は夜の移動時間さえも無駄と考え、すでに意識は明日にあったのかもしれませんね。

この記事の筆者も
”大谷選手は緻密で妥協のないタイムマネジメント能力によって「大谷翔平」を作り上げていると確信しました。”と結んでいます。かっこいいですね〜。

持って生まれた体格や運動神経のみであそこまで上がったのではないのですね。
その意識の高さが彼をあそこまで上げたし、もっともっと上がっていくのでしょう。
記事についてはこちらから


●効率的目標達成のためのマンダラート
大谷選手に興味を持ったので、少し調べてみますと、彼は”マンダラート”という目標達成するための発想法を活用していたらしいです。それも高校1年生の時から。

このマンダラートというのは、(私もよく理解したわけではないのですが、)アイデア発想法の一種だそうで、これを利用すると、目標を達成するための効率的アプローチの手段が視覚化されるように見受けられます。

私たちは、普段目標を持っていても、どうやって達成したらいいのか、どこから手をつけたらいいのか、実はよくわかっていなかったりします。
だからなんだかんだ理由をつけては、目標から目をそむけ、逃げ道を作ったりまでもします。

しかしこのマンダラートを利用すると、目標や達成までのタスクが視覚化され、具体化されるので目標達成に少しずつでも近づいていけるわけです。

大谷選手とマンダラートについての記事はこちら。すごいです。彼が高校1年生で立てた目標も載っています。


●eラーニングと効率的時間の使い方について
大谷選手のことについて、ついつい長くなってしまいましたが、やっと本題です。

今、改めて実感しました。
eラーニングというのは、彼のように効率的な時間の使い方を求める人にとっては格好のツールです!!

達成すべき目標(=教材やカリキュラム)はすでに画面に提示されていて、
達成状況(学習履歴や進捗)は、明確に見える化されています。
自分のリズムで自分が考えた時間配分で自分が好きな時に学習することが可能です。
重要ポイントや苦手個所は重点的に反復学習可能です。
移動時間などの無駄な時間を費やさず、今ここで、すぐに学習できます。
これは・・・大谷選手が求めてきたことにぴったりじゃあないですか!?

eラーニングには、受講する立場の方も教育を実践する立場の方もいらっしゃるかと思いますが、どちらの立場にしても「大谷選手のようになるぞ!」「大谷選手のような社員を育てるぞ!」という高い意識をもって臨むと、モチベーションや目にみえる効果が違ってくるかもしれませんね。(ちょっと言い過ぎですかね?笑 いやいや、信じる者こそ救われる。)

最後に結ばせてください。
「効率的学習には、学習管理システム学び〜とを利用しましょう!!」

学び〜との機能についてはこちらから。
学び〜との実際の画面を見ることもできます!
posted by michel at 10:56
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2018年11月26日

『学び〜と』新機能――未修了科目をスムーズに受講する2つの機能が追加されました!

皆さんこんにちは! SATTで開発をしております『てっかまき』です。
今回も開発部の新情報をお届けします。

さて、今回ご紹介するのは『学び〜と』11月のリリースで追加が予定されている、@[マイページ]→[レポート]の遷移機能と、A[レポート]→[教材一覧画面]の遷移機能の2つについてです。


新機能@ 未修了科目のチェックを簡単に!――[マイページ]→[レポート]の遷移機能


Before】6件以上の未修了科目は「学習」で探す必要がありました…。

従来の仕様では受講者サイトの[マイページ]で多くの「受講中・未受講中の科目」があった場合、最大5件までしか教材が確認できませんでした。そのため、6件目以降の科目は学習画面から自分で探さなければならないといった問題がありました。

キャプチャ4.PNG


【After】[レポート]への遷移機能で、未修了科目が一目でわかるようになりました!

そこで、今回、新たに追加されたのが、[マイページ]の図の位置に『すべてを見る』ボタンです。

キャプチャ1.png


この『すべてを見る』ボタンを押すと、[レポート]の科目に遷移します。

スクショ2''.png

こうすることで、未受講の科目を一覧として確認することができるようになりました。先ほどまで確認できなかった英語が実は未受講だったことが分かりましたね。

新機能A 確認した未修了科目を、すぐに受講へ!――[レポート]→[教材一覧画面]の遷移機能


Before】[レポート]で確認した未修了科目を、わざわざ[学習]で探す必要がありました…。

すべての科目が確認できるようになったことで「たくさん科目があるので、私は得意な英語のライティングから勉強したい!」という人もいると思います。

しかし、これまでの「学び〜と」では、[レポート]から[教材一覧画面]遷移することはできず、わざわざ[学習]で探す必要がありました。


After】[レポート]ページの科目名にリンクがつき、[教材一覧画面]へ直接遷移が可能になりました!

そこで、今回、新たに追加されたのが、科目の行のリンクです。

[レポート]で、科目の行をクリックします。

スクショ2'.png


すると・・・・。
スクショ3.png

そのままライティングの[教材一覧画面]に遷移することができました!

まとめ 未修了科目の確認〜受講まで、簡単3ステップになりました!

@[マイページ]

A[レポート]

B[教材一覧]


のように、

  1. [マイページ]に「受講中・未受講の科目」が沢山ある。
  2. 全ての科目を一覧として確認する。
  3. そのまま好きな科目を選択して教材を受講する。

という一連の流れが簡単にできるようになり、より[受講中・未受講の科目]を効率的に学習できるようになります!


他にも便利な新機能のリリース多数!「学び〜と」の詳細は、こちらから!

この他にも学び〜と11月末に多数の機能がリリースされる予定です。11月リリース予定の新機能はリリースノートで公開されていますので、こちらをご確認ください。

また、機能が分からないといったお問い合わせや、学び〜との導入についてはこちらから気軽にお願いします!

posted by てっかまき at 11:07
学び〜と | コメント(0)
2018年11月19日

あら?400回!

開発部だより 第400回



銀杏を封筒に入れてチンすると、簡単に殻が剝ける…と噂をしていたら、
翌日の新聞に、封筒が燃えることがあるからダメと書いてあって、
タイムリー過ぎてびっくりした開発部pinkです(←長いよ)。


久々に「開発部だより」を投稿しようかと思ったら、
あら、びっくり「第400回」。


でも、こんな記念すべき回に投稿していいのかしら?
でもでも、ここは第2回目から投稿している開発部pinkの出番かしら?
でもでもでも、第1回目を投稿した開発部リーダーを差し置いていいかしら?
いいよね、投稿してしまえ。


「開発部だより 第1回」の投稿は2007年7月4日。
お!iPhoneが出た頃のようですが、日本では発売されていませんね。
SATTとしては、「e-Learning WORLD 2007」で「Attain3」をお披露目したようです。
うーん、Flash全盛期ですね。

…そんな時代でした。


その後

iPhoneは日本でも流行りまくり、
SATTは「学び〜と」「教材制作ツール」を発表し、
Flashは消えつつある。。。


さてさて、もし、お時間ございましたら、
右側の「カテゴリー」から、「開発部だより」をクリックしてみてください。

ここ10年のIT・eラーニング・SATTの流れが見えますよ(どーでもイイ話もたくさんあります)。
情報としては、古いものですので、そこはご注意ください。


と、地味な「第400回」でしたが、
たまに振り返って読んでみるのも楽しいかもしれない。


今後とも「開発部だより」をよろしくお願いします。
posted by 開発部pink at 15:27
開発部だより | コメント(0)
2018年11月12日

2019年1月のセミナー日程のご案内(12月のセミナーも申込受付中です!)

どーもーMSKです!
SATT無料セミナーの講師をやっております。

大体2ヶ月に1回のペースで開催しているセミナーですが、本日、年明けのセミナー日程が公開されましたのでご案内致します。

●1月のセミナー開催日

 2019年1月25日(金) 初めての「eラーニング」導入セミナー

●2月のセミナー開催日

 2019年2月22日(金) 『学び〜と』ハンズオンセミナー

現在、SATTでは、このように初心者向けの知識編と中級者向け実践編の2つのセミナーを開催していますが、これらの他に「○○○について知りたい」、「△△△△のセミナーをやってほしい」などのご意見がありましたら、いつでもご連絡ください!!
いろいろなご意見を取り入れて、参加される方が満足するようなセミナーをと思っております。
ご連絡はこちらからお願いいたします。

年内も12月開催のお申込みを受け付けています!

●12月のセミナー開催日

 2018年12月7日(金) 初めての「eラーニング」導入セミナー

 2018年12月14日(金) 『学び〜と』ハンズオンセミナー

是非ご参加をご検討ください。
セミナーのお申込みは以下のURLからも可能です。
https://satt.jp/signup/seminar/

お申込みの際は、セミナータイトルと日程にご注意下さい。

それではMSKでした〜!
posted by MSK at 20:35
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人間の体

はじめまして。
医療系大学向け「教育支援システム(ESS)」開発・コンテンツ管理・ユーザーサポート担当cupiと申します。

突然ですが、私たち人間の体を構成する筋肉や骨の数を皆様ご存知でしょうか?
小さなものまで含めると、骨は200以上、筋肉に至っては600を超えるそうです。

立つ、歩く、手を上げるといったちょっとした動きも、たくさんの筋肉や神経の連携によって成り立っています。
事故や病気によりこの精密機械のようなシステムにダメージを受けた時には、お医者さんや看護師さんだけでなく、理学療法士さんや作業療法士さんのお世話になるかもしれません。


「教育支援システム(ESS)」に、【理学療法士版】【作業療法士版】が2019年4月から加わる予定で、現在、絶賛準備中です。

学習サイトには、選択肢がシャッフルされて出題される機能がありますが、体の上→下など順番に並んでいるものはシャッフルNGなのです。
このシャッフルOK/NG設定のため、問題に出現する筋肉や骨について、日々Google先生に教えを乞うています。
リリースの頃には、Google先生に頼らずともサクサク作業できるようになっていたいです。


現在【理学療法士版】【作業療法士版】のデモ版をご覧いただけますので、興味を持たれた方はぜひお問い合わせください。


posted by cupi at 19:50
医療系大学 教育支援システム(ESS) | コメント(0)
2018年11月08日

【書籍紹介】eラーニングにご興味の皆様にオススメ!『Edtechが変える教育の未来』で未来の教育を知ろう!!

初めましてこんにちは!
今年入社した新人の茸です!

○教育業界注目のワード「Edtech」とは?

突然ですが皆様は「Edtech(エドテック)」という言葉をご存知でしょうか。Edtechとは、教育(Education)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語のことです。教育にテクノロジーを融合させることで、新しい教育サービスを展開することができると、世界中から注目を集めています。

ちなみに、SATTではsmart FORCEや学び〜とといった「LMS(学習支援システム)」や、それらに載せる教材を作成するsmartシリーズといった「eラーニング」の製品を扱っていますが、これらはまさにEdtechに該当します。

今回は、そのEdtechの現在と、Edtechが日本の教育にどんな影響を与えていくのかを解説した書籍・佐藤昌宏『Edtechが変える教育の未来』(インプレス、2018年)を紹介します。


○どんな内容の本?

本書では、Edtechが教育にもたらすインパクトについてだけでなく、アメリカや中国といったEdtechの先進国や日本の事例(SATTの子会社のmanaboも紹介されています)、そして日本のEdtechの活用における課題を解説しています。

○書いているのはどんな人?

著者はデジタルハリウッド大学大学院の教授である佐藤昌宏氏。経済産業省の教育に関する有識者会議である「『未来の教室』とEdtech研究会」の座長代理も務めています。


○読んでみた感想

本書で紹介されている海外のEdtechの発展ぶりに驚きつつも、それに遅れながらも歩みを進めている日本のそれらの様子にも目を見張りましたし、負けていられないとも思いました。

しかし、私が最も興味を持つのは、Edtechの発展により学びの制約が無くなっていくことです。

かつては学校に行き、教室で授業を受けて学ぶというのが教育の一般常識でした。しかし、eラーニングを使えば教室に行かずに、加えて好きな時に授業を受けることができます。

また、AIを使えば学習者能力に合わせたカリキュラムを組むことが可能でしょう。このようなコンテンツは実際にアメリカや日本に存在しています。

つまり物理的にも時間的にも能力的にも学びのハードルは低くなってきているのです。これって実はとんでもないことではないでしょうか!?ここまで学ぶことへのハードルが下がった時代はないと思います。 

学習者の意思次第でなんでもどこまでも学び続けることができる、そんな世界が広がりつつあるように思えました。


本書の一部はネット上で公開されているので是非ご一読ください。

デジタルハリウッド大学大学院教授 佐藤昌宏氏が語る、EdTech(エドテック)の本質

SATTもまたEdtechに携わる企業として、より良い「学び」のために何ができるかを考えていきます。


○Edtechに興味を持ったなら、SATTの製品をぜひチェックしてみてくださいね!

まずは、スマートフォンやタブレットに対応し、いつでもどこでも学ぶことができる学びはいかがでしょうか?

無料トライアルもございます。





posted by at 13:30
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2018年10月29日

ダイヤモンドウィーク

はじめまして。SATTのTTと申します。

最近、天皇陛下の退位することがニュースによく出ています。
もうご存知だと思いますが、NHKニュースによりますと、

天皇陛下が変わる事になり、平成は来年4月で終了になります。
天皇陛下が2019年4月30日に退位され休日になる予定で、
皇太子様が翌5月1日に即位され祝日になります。

法律によりますと、祝日(5月1日)と祝日(5月3日)の間の一日が休日になります。

したがって、祝日、土日含めて2019年4月27日から2019年5月6日までは10連休になります。

ゴールデンウィークでなくダイヤモンドウィークと言ってもいいかもしれませんね。「笑」

この10連休の過ごし方をどのようにすれば、よいのでしょうか?
もし、旅行するなら、かなり混むそうです。
普段より早く予約したほうが良いかもしれませんね。。。

この連休は、普段の疲労を癒すリフレッシュになりますが、
ノンビリばかりせずにIT系のご興味があるようでしたら、
弊社のeラーニングサイトへどうぞ。。

posted by TT at 15:13
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2018年10月22日

ナレーション収録をスムーズに行う方法

こんにちは。
今回は、ナレーション収録についてのお話をしてみます。

学習コンテンツなどで使用する音声は、通常、雑音の入らない環境でプロのナレーターさんに読んでもらった音声を使います。
時々、自社の会議室でパソコンにマイクをつないで録音した音を使用している、などのお話を聞きますが、やはりこの方法では環境音や雑音などが入ってしまったりと、少し聞きにくい音になってしまいます。
そういう経験をされた方々ですと、より、防音の部屋でプロのナレーターさんに読んでもらった音声のすごさがわかっていただけるようです。
「良い音声が録れました!」とお客様に喜んでいただけると、お手伝いする私たちもうれしくなります。

さて、本題の「ナレーション収録をスムーズに行う方法」です。

収録において、まずは事前の原稿準備ですが、SATTでは収録日の1週間程度前には完成版を準備していただいています。
収録前に事前にナレーターさんに練習しておいてもらうためです。
事前に読み込んでおいてもらうことで、本番での読み間違いが減り、スムーズに音声収録を進めることができます。
ですので、直前(当日など)に大きな変更が大量に発生してしまうと、事前に練習してもらった意味がなくなってしまいます。
結果、予定時間をオーバーしてしまったりと、ナレーション収録をスムーズに行うことができなくなってしまいます。

また、読みやすい原稿であることもポイントです。
あまり長い文章では、伝えたい内容もわかりにくくなってしまうので、一文が長くなりすぎないように注意が必要です。
「等」は「など」・「とう」どちらで読むかも混乱のもとになりがちです。
あらかじめ、読み方のルールを決めておくと良いですね。
(例えば漢字とひらがなで差別化する、など)

実際の収録現場にお客様が同席されるのも重要です。
会社内や業界内で独特の読み方や言葉を使っている場合がありますので、収録後に「読み方がちがう」という事態を避けるため、お客様にも収録に同席してもらっています。
お客様にとっての正しい読み方をその場ですぐに確認できるため、これもスムーズに進める方法の1つです。

いかがでしたでしょうか。
ちょっとしたポイントではありますが、意識してみるとナレーション収録を少しだけスムーズにすすめられると思います。

SATTではコンテンツ制作のお手伝い音声収録も承っております。
お気軽にお問い合わせください。
posted by 開発部Black at 14:06
教材作成サポート | コメント(0)
2018年10月16日

新入社員研修にはeラーニング

こんにちは!

道端に落ちてる銀杏の匂いで秋を感じる、遊です!

10月に入って、ようやく涼しくなってきましたね。
熱中症の心配も無く、営業に行くのも楽な季節となりました。

ところで、10月と言えば内定式
内々定から正式に内定となり、来年からの社会人生活に燃えている学生の裏で
予定通りの採用が出来てホッと胸を撫で下ろしている
採用担当者の方も多いのではないでしょうか。

SATTでも数名の新入社員が来年4月に入社してきます。
どんな人たちが新たな仲間となるのか、今から楽しみです。

ただ、右も左もわからず真っ白な状態で入社してくる新入社員たち。
学生気分から脱却し、社会人となるには教育を施さなければなりません。
所謂、新入社員研修というやつです。

社会人としての心構えにはじまり
名刺の交換方法からビジネスマナー・・etc

最近では研修会社にアウトソースしている企業もよく見られますが
来年はeラーニングを使って自社で新入社員研修を実施してみませんか?
集合研修後の知識定着や、自主学習にeラーニングは最適です。

SATTのeラーニング 学び~と は
初期費用0! 契約期間の縛り無し!
必要な時に必要な期間だけご利用頂く事が可能です。

よって、期間の決められている新入社員研修には、うってつけのシステムです。

また、クラウド型なので、サーバー機器類も不要です。
更に、教材作成ツールも標準で搭載!

学び~とだけでeラーニングを手軽に開始する事が可能です。

百聞は一見に如かず。
まずは無料トライアルからはじめてみて下さい

posted by at 11:03
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